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MAN WITH A MISSION(マン・ウィズ・ア・ミッション)の名曲・人気曲

2010年に突如として現れた謎のオオカミバンド、MAN WITH A MISSION(マン・ウィズ・ア・ミッション)の楽曲をご紹介します。

MAN WITH A MISSIONは5人組ロックバンドで身体は人間、頭はオオカミという外見の究極の生命体という設定がなされています。

彼らの楽曲はロックサウンドをベースとし、HIPHOPを取り入れたミクスチャーロックが特徴的です。

「FLY AGAIN」のようなミクスチャーロックらしい勢いのある曲や、「Emotions」のような壮大なイメージの曲まで、幅のあるレパートリーが印象的ですね。

彼らの正体に関してはネット上でさまざまな議論がなされていますが、正体はこのバンドなのではないかという有力な情報も出ているようですね。

興味のある方は調べてみてください。

MAN WITH A MISSION(マン・ウィズ・ア・ミッション)の名曲・人気曲(41〜50)

WELCOME TO THE NEWWORLDMAN WITH A MISSION

MAN WITH A MISSION 東日本大作戦 WELCOME TO THE NEWWORLD
WELCOME TO THE NEWWORLDMAN WITH A MISSION

このタイトルでミニアルバムを1万枚限定で発売して、全国デビューを果たしました。

このミニアルバムには8曲収められており、この曲は6曲目に入っています。

彼らは東日本大震災の際もこの曲で皆さんを元気づけるなど、積極的に活動してきています。

1,997MAN WITH A MISSION

1stミニアルバム『WELCOME TO THE NEWWORLD』の2曲目に収められている曲で、彼らは1997年に行われた音楽フェスティバル「AIR JAM」に影響を受け、音楽をやり始めたとインタビューで答えています。

1997年は彼らにとって記念すべき年なんですね。

Bubble of life DJ KENTARO RemixMAN WITH A MISSION

MAN WITH A MISSION / Bubble of Life “DJ KENTARO Remix”
Bubble of life DJ KENTARO RemixMAN WITH A MISSION

自らパーティ感を打ち出した曲という『Bubble of life』ですが、6匹目のDJ KENTARO氏と組んだこの『Bubble of life DJ KENTARO Remix』はさらにエッジの効いたサウンドになっていて、ジャンルを超えた彼らの新たな一面を感じられる曲となっています。

Dancing On The MoonMAN WITH A MISSION

アルバム「Tales of Purefly」は一つ一つの楽曲にもそれぞれ世界観がありますが、アルバムを一つのストーリーとして作り上げていて、この曲はそのアルバムの最後に収められています。

全体を通して物語を楽しむ聴き方ができるという、その最後の重要な役割を担っている曲ということになります。

Give it AwayMAN WITH A MISSION

映画「X-ミッション」のイメージソングとして起用された曲です。

ハリウッドの映画製作会社からお墨付きをもらったという話を聞き、バンドとしても世界の中で自分たちの音楽を鳴らしたいという思いがあるので、うれしい限りだというコメントを残しています。

FLY AGAIN 2019MAN WITH A MISSION

映画やドラマ、アニメなどさまざまなタイアップを獲得、狼の姿をした特徴的なビジュアルで多くの方に知られているバンドです。

通常のロックバンドを構成する楽器隊に加え、DJも加えたメンバー構成で、打ち込み音源、スクラッチなど、ベースとするラウドなロックサウンドにエレクトロミュージックの要素を取り入れたスタイルの楽曲は必聴!

各地のフェスにも引っ張りだこの彼らの楽曲は、ノリノリで踊れる曲からしっとりと聴かせる美しいロックバラードまで、捨て曲がないんです!

INTO THE DEEPMAN WITH A MISSION

ラウドな4つ打ちナンバーに身を任せてみませんか。

海外での活動にも精力的な、オオカミバンドことMAN WITH A MISSIONの楽曲で、2021年に13枚目のシングルとしてリリース。

映画『ゴジラvsコング』の日本語版テーマソングに起用されました。

だんだんと盛り上がっていく曲展開、めちゃくちゃかっこいいですね!

サビの開放感が映えるサウンドアレンジです。

戦うための意志が強まるメッセージソングを、ぜひ。