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創造力全開 の検索結果(51〜60)
牛乳パックランタン
@pippi_seisaku ⭐️牛乳パックでランタン作り⭐️ 牛乳パックの表面を剥がすと まるで和紙のような素材に🥛 光を入れるとふわっとした柔らかな光になるよ✨ 意外と簡単に剥がせます😊 花紙、トレーシングペーパー、シール、髪取りシートなど、 いろいろアレンジ可能👍 楽しみながら作ってみてね🤗 📍材料 ・牛乳パック ・花紙 ・シール ・トレーシングペーパー ・髪取りシート ・クレヨン ・のり ・はさみ ・霧吹き(水) ・ライト 📍補足 ・牛乳パックの表面はゆっくりはがしてね☺️ ・ライトは携帯のライトでもOKだよ👌 質問などありましたら、気軽にコメント・DMしてね✨ 作ってみた報告もぜひお待ちしております🤗 いいね、保存、フォローしていただけたらとってもうれしいです💕 ————————————— 🌷ぴっぴ先生 かわいい、楽しい製作アイデアを発信しています! ◇マネするだけでできるカンタン製作 ◇身近な素材でかわいくできる ◇忙しい先生たちの手助けに!📣 ————————————— #8月製作#簡単製作#保育製作#製作遊び#製作アイデア
♬ A friendly music box – PeriTune
牛乳パックのデザイン面をはがして、ちぎったお花紙をのりで貼って作ります。
お花紙はお好きな形にカットしたり、透け感のあるシールを代わりに使っても良いですよ。
またこれは意外でしたが、排水口用の髪取りシートでもデザインできるんです!
髪取りシートって色をぬると花火みたいに見えるんですね。
レースペーパーでもできそうだなと思いました。
デザインできたら口を閉じて、中にライトを入れたら完成です。
ライトは100円ショップで販売されているLEDライトを使ってみてください。
丸シールアートの花火
事務用品というイメージから、アート作品の道具というイメージが強くなった丸シール。
いろんな色、大きさのものが販売されており、組み合わせ次第でダイナミックなものから繊細なものまで、さまざまなアートが作れます。
そんな丸シールを使って、華やかな花火を作ってみましょう!
黒い画用紙の上に、いろんな色の丸シールを使って花火を描いていくのもいいですし、丸く切った黒い画用紙の中に丸シールを配置して花火を表現するのもオススメです。
大きい花火から小さい花火まで、いろんな色の丸シールを使い、いろんなデザインの花火を作ることで、お部屋の中に迫力満点の花火大会の光景が広がりますよ。
目の錯覚?ぬりえ工作NEW!
不思議な立体アートの紹介です!
動画にあるような錯覚模様が描かれた台紙やキットに、色鉛筆やカラーペンで好きな色を塗ります。
隣り合う部分の色を変えたり、濃淡を付けたりすると、平らな紙なのに立体的に見えたり、動いているように感じたりする不思議な作品に。
できたら接着してくださいね。
子供たちは「本当に飛び出して見える!」「見る場所で見え方が変わるね」と驚きながら色選びを楽しんでいました。
同じ下絵でも配色によって印象が大きく変わるため、一人ひとりの個性が光る作品が完成しますよ。
クリームソーダのアイデア
@fuusensei 7月の製作 1.2歳児クラス#元男性保育士#tiktok教室#保育製作
♬ おとせサンダー – ぼっちぼろまる
1歳児の子供たちはまだクリームソーダのような炭酸のジュースを飲むのは難しいですが、カラフルに透き通る飲み物にウキウキする気持ちはわいてしまうのでは!
そこで、大きくなったときの憧れを込めて、画用紙でクリームソーダを作ってみましょう。
グラスや中のジュース、上に乗せるアイスクリームの形は、あらかじめ先生側でカットして組み合わせておいてくださいね。
子供たちには、細かくカットしたスポンジに白い絵の具をつけて、それをジュースの部分にスタンプしてもらい、炭酸のシュワっとした感じを表現してもらいます。
スポンジ以外にもストローや、細かな網目状のネットなどでスタンプすると、またおもしろい作品になりそうですね!
卓上粘土アクセサリー
粘土を使った卓上に飾れる小さなマスコット、飾りやすいコンパクトさを目指すからこそ細かいところへのこだわりが試されますね。
自由な発想で作れるものではありますが、植木鉢から飛び出すブタや咲き誇る羊の花など、現実にはないもので独特な世界観を作り上げるのもオススメですよ。
ブタや羊も毛並みなどを意識して細かく作り上げて、リアリティも出していくことが、完成品の不思議さをさらに際立たせています。
さまざまな色の粘土でカラフルに仕上げるのが、作る過程や飾った時の楽しさを高めてくれるポイントですよ。
創造力全開 の検索結果(61〜70)
ピクトグラム風コラージュ

ピクトグラムを組み合わせて、物語性のあるコラージュを作ってみましょう。
まず、色画用紙などを使って底の浅い箱のようなものを作ります。
できたら90度に折り曲げ、ステージのようにします。
次に使いたいピクトグラムをコピーしてはさみで切り抜きます。
ストーリーによって一部だけを使うのもよいでしょう。
ピクトグラム以外のパーツを作ったり描き足したりしても面白いものができますよ。
ぜひ、いろいろな発想でおもしろいピクトグラム劇場を作ってみてください。
クリームソーダのにじみ絵
@hoiku.labo 【7月のオススメ製作♪】クリームソーダのにじみ絵🍨🍒 #保育#保育士#幼稚園教諭#保育求人#保育コラム#保育士あるある#保育士さんと繋がりたい#保育園製作#保育園準備#保育実習#保育学生#保育士の卵#保育求人ラボ#保育士スキル#転職活動#転職#保育士転職#保育士就職#製作#クラフト#工作#製作#画用紙#壁面製作#にじみ絵#コーヒーフィルター
♬ オリジナル楽曲 – 保育の製作アイデア♪保育求人ラボ – 保育求人ラボ|保育士の転職とお役立ち情報
カラフルでかわいいクリームソーダを飲んでみたい!
その気持ちを形にしてみませんか?
クリームソーダを入れるグラス、上に乗せるアイスクリームやさくらんぼは、先生側で画用紙をカットして組み合わせておきましょう。
中に入れるソーダは、白いコーヒーフィルターに子供たちにぐちゃぐちゃっと好きな色の水性ペンで落書きしてもらいます。
2色以上、色を混ぜてもOK!
ある程度描けたら、上から霧吹きで水をかけて色をにじませます。
乾いたらグラスに合う形にカットして貼れば完成。
コーヒーフィルター以外に、キッチンペーパーを活用して色付けするのもオススメですよ!
ゾートロープ

回転のぞき絵ともいわれるゾートロープを作ってみましょう。
ゾートロープは1834年に開発されたものらしく、かなり長い歴史を持っているんですね。
裏側が真っ黒の12分割した円の外側に少しずつ動いていっている絵を描きます。
パラパラ漫画やアニメのような要領ですね。
描けたら外側の円の部分を垂直に起こし、端は切り取ります。
ペットボトルのフタ2つのうち、一つの真ん中に穴をあけ、テープでくっつけたものを用意し、絵の底に貼ります。
穴の開いている方はモーターに接続しましょう。
ダンボールの立体工作

波状の片面ダンボールを使った立体工作は、切る向きや形によって素材の特性を活かせる創作活動です。
ダンボールは波の向きに沿って切ると曲がりやすくなり、逆に切る方向を工夫することで柱のような形にもなります。
長く切ってくるくる巻きつけたり棒状にして組み合わせることでタワーやアーチ、動物の体など自由自在に形を作りましょう。
複数のパーツを立体的につなげれば、しっかりとした作品に仕上がります。
表面に色を塗ったり模様をつけたりすれば完成度もアップ。
身近な素材から生まれる立体作品は、ものづくりの奥深さや発想の自由さを感じさせてくれますよ。
おもちゃパスタ
@n.annlee321 ソース色々と遊び方🤭🍝🍝🍝 #手作りおもちゃ#子どものいる暮らし#小学生ママ#幼稚園#保育#100均
♬ Nerd Strut (Instrumental) – 星野 源
パスタはさまざまな場所で食べられるお手軽なものというイメージ、どの味にするのかというところでも楽しさが感じられますよね。
そんなパスタを思わせるパーツを使って、さまざまなバリエーションをマスコットとして再現していこうという内容です。
パスタといってもさまざまな形があるので、そのパスタのバリエーションに合わせた装飾をしっかりと考えていきましょう。
このような具材が入っていたらおいしいだろうと想像しながら作ること、それをしっかりと再現するような細かい作業が重要ですね。
ベルトコンベア

モーターを使って、ベルトコンベアーも作れちゃいます。
用意するものはペットボトルのフタ、段ボールなど身近なものばかり。
型紙を段ボールに貼って切れば、場所を間違えることもありません。
メインのコンベアー部分は段ボールを何枚か重ねて接着して作りますが、結構強いものができます。
モータを使ってペットボトルのフタをまわせば、ベルトコンベアーの完成です。
使い方を工夫すれば、生活をも便利にしてくれそうな装置ですよね。
一筆書きで生まれる形に色を塗る

アーティスティックな絵画のような作品を生み出せる「一筆書きの絵」にチャレンジしてみましょう。
画用紙のふちより少し内側にマーカーで枠を書きます。
枠の上から下に向かって一筆書きで線を書いていきます。
何本も書いていくと線同士が交わっていくつかの図形ができあがると思います。
その図形に色鉛筆で好きな色を塗りましょう。
同じ色鉛筆でも色を塗る力を変えれば濃淡ができて、より芸術的になりますよ。
まるでピカソのような絵ができあがるかもしれません、ぜひチャレンジしてみてください!
一筆書き絵画

ペンを離さずに描き進める線が生み出すアート作品です。
画用紙に大きな枠を描き、その枠の上からスタート。
ペンを紙につけたまま、向きを変えながら枠に当たるまで一筆で描き進めます。
線を描き終わったら今度は好きな場所からまた一筆書きを続け、紙いっぱいに不思議な模様を広げていきましょう。
線が交差したり、偶然できた形が動物や景色に見えたりするのも楽しい発見です。
最後に色鉛筆で思い思いに色をつけると、世界に1つだけの絵画が完成します。
自由な発想で形を生み出しながら線と色の重なりを楽しむこの工作は、驚きと面白さを伝えられるアイデアです。
糸かけアートで花火
@simplepapermade 糸かけアートで夏の花火の壁飾り🎆見た目より簡単なので夏休みの工作にも✨ 詳しい作り方はYouTubeにアップしてます😊 #fyp#糸かけアート#diycraft#大人の趣味時間#紙の音
♬ Sweet Effort – Dalkom Sounds
「糸かけアートで花火」は、高齢者向けの壁面製作として、見ても、作っても楽しめるアイディアです。
作り方はとてもユニークで、まず丸く切った色紙を重ねて土台を作り、その上からカラフルな糸を放射状にかけていくだけ。
重ねた紙が花火の立体感を引き立て、糸の色味が夜空に光る輝きを再現します。
工程は丁寧さが求められるため、自然と集中力が高まり、手先のリハビリや認知機能の刺激にも効果的です。
完成した作品は夏らしい雰囲気を演出するだけでなく、作った本人の達成感や誇らしさにもつながります。
ぜひ作ってみてくださいね。
キラキラランプシェード

透明の下敷きやクリアファイルに水性ペンで丸を描き、その上に接着剤を塗って乾かします。
そうするとシールができるので、それをゼリーカップの外側に貼ってキラキラランプシェードを作りますよ。
接着剤が乾く前にビーズやスパンコールを入れてもステキです。
接着剤はキレイな丸にならなくても大丈夫!
むしろ形がさまざまあった方が味になって良いのではないでしょうか。
いろいろなカラーの水性ペンを使って、ステキなランプシェードをデザインしてくださいね。

