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いっしょに歌う の検索結果(121〜130)
蕾コブクロ

コブクロの『蕾』もかなりの名曲なので、お一人でもお二人でもぜひ歌ってほしい1曲です。
コブクロは2人で歌っているだけあって音域はA#2~A#4と広めですが、黒田さんパートはかなりの低音なのでお二人で歌うときは黒田さんパートがいいかもしれません!
ちなみに私もこの曲を歌うときの男性の相方さんがいたのですが、メロディラインは全て相方に任せて私はハモリに定着していました!
こちらの曲はハモリもとてもステキなので、相方さんがいる方はハモリにも挑戦してみてほしいです!
全体的にがならないように落ち着いた雰囲気で歌ってみてくださいね。
春の小川作詞:高野辰之/作曲:岡野貞一

春の訪れとともに口ずさみたくなる、穏やかなメロディが印象的な唱歌です。
岸辺に咲くすみれやれんげ、水の中の生き物たちが描かれた歌詞は、高野辰之さんが当時暮らしていた代々木の河骨川をモデルにしたといわれています。
1912年12月に『尋常小学校唱歌 第四学年用』へ掲載された本作は、岡野貞一さんによる優しい旋律が特徴で、NHKの『みんなの童謡』といった番組でも長く親しまれてきました。
シンプルなメロディの繰り返しは輪唱にもぴったりで、高齢者の方同士で声を合わせれば、自然と一体感が生まれるすてきなひとときになりますよ。
穏やかな春の情景を思い浮かべながら、みなさんで楽しく歌声を重ねてみてはいかがでしょうか。
LOVEをプレゼント

作詞:山川啓介、作曲:服部隆之による歌です。
子ども向け番組「フックブックロー」で歌われていた歌ですが、歌詞はなかなかステキです。
大人が大人に向けて歌うラブソングとしても使えるのではないでしょうか。
ちょっとマンネリ化してきたご夫婦のどちらかが歌うと、新婚の頃を思い出せるかもしれません。
友達の唄BUMP OF CHICKEN

映画『ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜』の主題歌に起用された、BUMP OF CHICKENの楽曲です。
2011年2月に発売されたシングルで、のちにアルバム『RAY』にも収録されました。
やさしいアコースティックギターやストリングスが絡み合う音色から、あたたかさが伝わりますね。
離ればなれになった友達への思いを繊細につづった歌詞が感動的で、出会いと別れ、そして誰かの存在が自分の中に残り続けることの尊さを歌っています。
一緒に過ごした日々を振り返りながら、卒業式など大切な節目にみんなで合唱する友情ソングとしておすすめです。
366日清水翔太 ft. 仲宗根泉(HY)

清水翔太さんの通算14作目のシングルで2012年9月リリース。
仲宗根泉さんとのコラボ作品で、ステキな男女混声のコーラスワークが楽しめる楽曲に仕上げられています。
お2人の声のマッチングも非常に良く、それには清水さんの中性的とも少年的とも言える、もともとの高音成分を多く含んだ声質もかなり貢献しているように思います。
コーラスアレンジとしては比較的わかりやすい2声コーラスのアレンジですので、カラオケのガイドメロなどをよく聴いて、お互いのパートをしっかりと理解して覚えれば、ハモって歌うのも比較的難しくないのではないかと思います。
女性同士のハモリでもきれいに聞かせられると思いますので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
ハッピー・ラッキー・クリスマス

家族やお友達とのクリスマスパーティーにぴったりなのが『ハッピー・ラッキー・クリスマス』です。
クリスマスの日はみんなで歌ってステキな1日にしようね、と歌われています。
歌詞は数を使った言葉遊びの要素もあるので、口にするのがおもしろく、お子さんでも歌いやすいんです。
かけあいになっているところも多く、まさにクリスマスパーティーなど複数人のお子さんが集まる場所にぴったり!
曲に合わせたダンスもあるので、保育園や幼稚園のクリスマスパーティーの出し物にもオススメです!
ひなまつり

2人1組でできる手遊び歌です。
昔ながらの歌『ひなまつり』に合わせてジェスチャーしていく、とてもシンプルな内容。
短いし動きが簡単だしで、小さなお子さんでもばっちりこなせちゃいます。
曲の出だしに2人で手を合わせるような動作がありますので、友達とのスキンシップにぴったり!
そして、歌いながらできるのも楽しいポイントの一つです。
慣れてきたらスピードアップしてみるのも良いかもしれませんね。
目指せ高速ひな祭り!
星空のディスタンスTHE ALFEE

THE ALFEEの17枚目のシングルで1984年1月リリース。
デビュー当時からのフォーク路線から一変、ロック色を前面に出して大ヒットした前作『メリーアン』に続くシングルで、リードボーカルは前作に引き続いて桜井賢さんが担当。
メンバー3人それぞれがリードボーカルを取ることが可能で、そのコーラスワークにも定評のあるTHE ALFEE。
曲によっては非常に複雑なコーラスアレンジのされた曲も多いですが、この曲ではサビのキメフレーズのみにコーラスが入るという典型的なロックソングのコーラスアレンジとなっており、ハモリ要素は正直なところちょっと希薄かもしれません。
でも、サビのキメどころをみんなで合唱して盛り上がるには最適な曲のひとつだと思いますので、完成度なんてあまり気にしないで楽しんで歌ってみてください!
永遠にともにコブクロ

結婚式の定番ソングとしても親しまれている『永遠にともに』。
2004年に『Million Films』とともに両A面シングルとしてリリースされたこの曲は、小渕健太郎さんのお友達の結婚式のために作られました。
シンプルで覚えやすいメロディーで構成されている点が、歌いやすいポイント。
カラオケが苦手、という方も挑戦しやすいですよ!
また、ハモリのメロディーはわかりやすく難しくないので、2人で練習して結婚式の余興などで披露するのもいいのでないでしょうか。
森のくまさん作詞:馬場祥弘/作曲:アメリカ民謡

スカウトソングをご存じですか。
ボーイスカウトやガールスカウトの活動時にみんなで歌う歌のことを指します。
この曲の原曲『The Other Day, I Met a Bear』もそんなスカウトソングの1つでした。
日本語訳されて日本で歌われ始めたときは『親切な熊さん』という曲名だったんですよ。
1972年、NHKの『みんなのうた』で取り上げられ紹介されたときに今の『森のくまさん』になったようです。
意外と最近なんですね。
サビまでは輪唱のように歌詞を追い掛けて歌うので、たくさんの人が集まったときにぜひみんなで歌いたいです!
いっしょに歌う の検索結果(131〜140)
春だうれしいな作詞:山崎 巌/作曲:小宮路敏

あたたかな季節の到来を待ち望む気持ちが描かれた『春だうれしいな』。
山崎巌さんが作詞、玉川学園小学部で32年間教鞭をとった小宮路敏さんが作曲を担当しました。
春の陽気を感じさせる言葉づかいと、自然と心がおどるような明るいメロディーが特徴。
最初は全員で声を合わせて歌い、慣れてきたらグループに分かれて追いかけるように輪唱するのがコツ。
シンプルな構成なので、リズムに乗りながら自然にハーモニーを楽しめるのがオススメですよ。
草花や小鳥たちが喜んでいるような春の情景が思い浮かぶ童謡です。
高齢者の方が集まるレクリエーションの場で、皆さんの歌声が重なり合う心地よい時間を共有してみてくださいね。
夏の終わりのハーモニー井上陽水 & 安全地帯

シンガーソングライターの井上陽水さんと、ロックバンドの安全地帯のコラボ曲です。
作詞は井上陽水さんが、作曲は安全地帯のボーカルである玉置浩二さんが担当しました。
ピアノを中心としたやさしいサウンド、少しずつ壮大な雰囲気へと展開していく構成が感動的です。
ふたりで重ねる思い出を大切にしようとする歌詞が、コラボへの思いを感じるとともに、普遍的なメッセージも感じられます。
特徴のある歌声の重なり、パワフルなハーモニーが印象的で、お互いの歌声へのリスペクトがポイントの楽曲です。
やってみようWANIMA

auのCMソングとして知られているこの曲は、誰もが一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?
CMソングとしての知名度もそうですが、イギリス民謡『ピクニック』のカバーなのですぐに覚えたという子も多いはず!
小学校の運動会のBGMやダンスソングとしても大人気でしたよね。
ノリも抜群のこの曲は、カラオケで歌えば盛り上がること間違いなし!
お友達やご家族と、みんなで歌って楽しんでみてください。
広い部屋なら運動会で踊ったダンスを披露してみてもいいかもしれないですね!
夢みることりはややP

お互いのことを考え合う、2人の心情を歌い切った名曲です。
聴いてすぐに思うことは、2種類の歌声をとてもうまく使っているということです。
声がハモり、分かれ、ずれていく。
それらが音程や歌詞を変えてくり広げられます。
聴いていてとても楽しく、また驚かされる1曲です。
雨降りお月さん
雨と月がテーマの美しい情景を描いた楽曲。
3拍子のリズムも、どこか憂いがあり、素晴らしい名曲です。
作詞の野口雨情さんが、自分の名前にも入っている「雨」をテーマに書いた詞。
太陽や月のまわりに見える、輪っかのような光を「かさ」というそうです。
それを「傘」と重ね合わせ、切なく幻想的な世界観を描き出しています。
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

ブルーハーツの代表曲で、ライブでもカラオケでもとにかく叫んで楽しめるタイプの曲ですね!
出だしの静かなところは気持ちを込めて丁寧に歌うスタイルで、その後のサビは音程も気にせずとにかく大きい声で歌うと必ず盛り上がれます!
勢いはもちろん大事ですが、ガムシャラに大きい声を出すと喉を痛めて終わってしまうので、声帯を鳴らしたり胸を響かせるように意識しましょう。
胸に手をあてて歌うだけでも、胸が響いて自分の声がよく聴こえますよ!
歌うのに一生懸命になるかもしれませんが、ブレスするのを忘れずに楽しんで歌ってください!
おしゃもじ作詞:小宮路敏

ほかほかの白いご飯をよそう、そんな温かい食卓の風景が思い浮かぶ一曲。
『おしゃもじ』というタイトルの通り、身近な道具を題材にしたユーモラスな輪唱曲です。
ドイツ民謡に由来する親しみやすいメロディに、教育音楽家の小宮路敏さんが日本語の歌詞を付けました。
小宮路敏さんは、1985年から小学校の教科書に掲載された『もしもコックさんだったなら』の作者としても有名ですよね。
心が弾むようなリズムは、声を重ねて歌う輪唱にぴったりではないでしょうか?
歌っている間に、家族で囲んだ賑やかな夕餉の記憶が蘇り、お腹が空いてくる方もいらっしゃるかもしれません。
みなさんで声を合わせて、美味しいご飯を想像しながら歌ってみてはいかがでしょうか?
やさしいうた花田ゆういちろう、小野あつこ

この曲での「やさしいうた」というのは、やさしい気持ちになれる出会いや、友達からのやさしい声かけなどのことですね。
「みんながやさしさに触れたら、世界中がやさしいうたであふれるよ」と、とても大切なことを教えてくれています。
それがともだち横山だいすけ/三谷たくみ

「みんな同じじゃなくてもいいんだよ」ということを感じさせてくれる、とてもすてきな歌ですね。
友達とケンカしたり、嫌いになるときがあったとしても「それでいい」と歌っています。
聴くとあたたかい気持ちになれるのでぜひ聴いてみてくださいね。
じゅうごやさんのもちつきはわらべ歌

片方が餅をつく役、もう片方が餅をこねる役になり、手をクラップさせながら歌います。
こねる役はつく役の手に挟まって当たってしまわないようにリズム感が重要となってきます。
かわりばんこに役を変えてやってみましょう。


