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運動会 の検索結果(141〜150)
体操競技

日ごろ幼稚園や保育園の運動の時間にやっている体操競技を、運動会の日に保護者の方に見せましょう!
マット運動で前転後転をしたり、できる子は側転などのちょっとアクロバティックなワザもやってみたり。
とび箱を頑張って飛んだり、鉄棒で前回りや逆上がりを披露したり……。
普段こんなに頑張って練習しているんだよという、成長した姿を見せるのも運動会ならではですよね!
わが子が頑張る姿を見れば、保護者の方の涙腺がうるうるしてしまうことは間違いないですね!
フラフープリレー

こちらは、2人でフラフープの中に入って走るリレーです。
スタート位置と折り返し地点にマークをつけ、チームをいくつか作ったら、スタートの合図でそれぞれの最初のペアが走ります。
折り返し地点を回ってスタート位置に戻り、次のペアにフラフープを渡しましょう。
最後のペアが、一番早くスタート地点に戻ったチームの勝利です!
速さを合わせないとバランスを崩して転んでしまうので、2人の一番の速さで挑んでくださいね。
折り返し地点では、内側の人が軸になるとうまく回れますよ!
異年齢リレーあそび
リレーって、早くても年中さんから取り入れられる競技ですよね。
決められたコースを走ったり、バトンをつないだりと、子供たちにとっては意外と高度なことを求められる競技だなと感じます。
このアイデアは、そんなリレーを異年齢同士でやってみようという試みですね。
コースは直線のみで、バトンなどは使用していません。
向かい合って、お互いの陣地を行き来する感じです。
ただ走るだけでなく、年齢によってカエル跳びで走ってもらったり、ハイハイにしたり、工夫すると面白くなりそうな競技です。
チャンバラ合戦-戦IKUSA-

子供の遊びであったチャンバラに、明確なルールを設定して競技にしたものとしてスポーツチャンバラが存在します。
そしてこの競技ではスポーツチャンバラの要素も取り入れつつ、大きな規模でチャンバラをおこないます。
利き腕にスポンジの刀、逆の腕に命と呼ばれるボールを装着し、お互いのボールを落とすべく戦います。
大規模でおこなわれるため、単純なチャンバラにとどまらない、戦略などもいかせるところが楽しいポイントですね。
合戦をモチーフにした競技なので、戦国時代を意識した盛り上げ方が取り入れられればおもしろいのではないでしょうか。
真剣勝負
運動会や体育祭のスローガンにオススメしたいのは「真剣勝負」という言葉。
「しんけんしょうぶ」は、一生懸命に努力し、全力を尽くして勝負することを意味しています。
一つになり、競い合い、勝つために頑張る姿をあらわしていますよ。
当日はもちろんですが、運動会や体育祭までの練習を重ねたり、助け合ったりすることの大切さも込められている言葉です。
勝敗だけでなく、一緒に挑戦する日々の努力が、きっと素晴らしい運動会や体育祭を作り上げてくれますよ。
ぐるぐるバットリレー

全員で盛り上がれるぐるぐるバットリレーを紹介します。
チームに分かれて、バットにおでこをつけ指定された回数を周りましょう。
回ったらボールを1回蹴って、ボールを持ちトラックを1周走り次の人へバトンタッチします。
バットを回るスピードがポイントになってきますよ。
目が回って、真っすぐ前に走れなかったりするかもしれないので、安全に気をつけて広くて周りに障害物などがないことを確認しておこないましょう。
最後のアンカーまで走ったらゴールです。
平衡感覚を保ちながらゴール目指してがんばってくださいね!
アニマルレース

なりきって遊ぼう!
アニマルレースのアイデアをご紹介します。
子供たちにとって、動物に変身する遊びは楽しいのではないでしょうか。
今回は、保護者の方と一緒にカエルやクマ、赤ちゃんなどに変身しながらレースしてみましょう!
運動会は、普段とは異なる雰囲気で緊張する子供も多いと思いますが、保護者の方と一緒に参加することによって安心する子供もいるのでは。
カチューシャや衣装を準備すると、子供の気持ちも盛り上がりそうですね。
サーキット

保護者の方に子供たちの成長を感じてもらえる競技の一つが、サーキット。
障害物競走のようにさまざまな障害を乗り越えてもらうものですが、競うのが目的でなく、あくまでも子供たちがどんなことをできるようになったのかを見てもらうのが目的です。
マットで前回りをしたり、ゴロゴロ転がったり、平均台を歩いたり、フラフープをくぐったり……。
あまり複雑な技は入れず、普段やっている遊びの延長でできるようなものを入れていきましょう。
もりのうんどうかい
玉入れやパン食い競争、大玉転がしなど、楽しい競技が盛りだくさんの動物村の運動会を描いた、にぎやかで楽しい作品です。
登場するのは運動会の定番競技ばかりですが、すべての園でおこなわれるわけではありません。
読み聞かせながら「これはどういうルールなの?」などと、自分が経験したことのない競技に興味が湧くきっかけにもなるでしょう。
初めての運動会の前に、おうちで一緒に絵本を読みながら予習しておくのもよいのではないでしょうか?
全員が主役の面白いリレー
コースの一番奥に1人立ち、チームのトップバッターがその人のところまで走ります。
そしてじゃんけんしますが、負けた場合はチーム全員を呼び、立っている人をぐるりと回ってスタート地点に戻る必要があります。
勝った場合はスタート地点に戻り次の人にバトンタッチ。
最初に全員が走り終わったチームの勝ちですよ。
足の速さは関係なく、じゃんけんや運の強い人が多いチームが勝つという面白いリレーですね。
じゃんけんは心理戦でもあるので、相手が何を出したか伝え合い、傾向を探るのも必勝ポイントかもしれません。
運動会 の検索結果(151〜160)
空まで届け!パラバルーン
円形の大きな布を全員で持ち、音楽や笛の指示に合わせて技を披露するパラバルーン。
大波や小波といった基本的な技から、観客をわかせる大技もありますよ。
私も親子競技としてやったことがありますが、ポップコーンやおうちが楽しかったです。
最後は親が布を持って、その下を子供たちが笑顔で出たり入ったり!
とても楽しい時間でしたし、年中さんならしっかりと指示を聞いて布を操れると思います。
運動会に取り入れて、ステキな時間を過ごしてくださいね。
スカーフの風船運び
風船を薄いスカーフの上に風船を乗せて運びましょう。
風船は少し移動するだけでフワフワと飛んでいってしまうので、スカーフでフチを作るようにして運びましょう。
またスカーフは二人で持つので、進むスピードを合わせるのも重要になってきますよ。
運動会の競技として取り入れるなら、三角コーンを折り返す形でコースを設置し、風船をバトン代わりにしてリレーを楽しんでください。
風のある場所ではできないと思うので、室内運動会にオススメのアイデアですね。
スウェーデンリレー

走る順番が遅い人ほど走る距離が長くなるスウェーデンリレー。
1910年代のスウェーデンで人気となった形式で、発祥地の国名から名づけられました。
チームの中で誰をどの順番で走らせるかに勝敗がかかっている競技です。
スタートダッシュや短距離が得意な方は一番手、中距離を得意とする方を最後に置くなどさまざまな作戦が思い浮かびますね。
クラスメイトとの絆が深まるきっかけをくれるユニークな競技です。
普通のリレーとは一味違うおもしろさをぜひ体験してみてくださいね。
先生運びリレー

運動会で盛り上がること間違いなしの「先生運びリレー」を競技に取り入れてみるのはいかがでしょうか。
ルールは、日頃お世話になっている担任の先生にブルーシートに横になって乗ってもらい、生徒がそれを慎重かつスピーディーに運ぶというとてもシンプルなもの。
生徒が数人でブルーシートをつかんで用意されたコーンのところでまわり、カゴにボールを入れます。
その後、ゴールまでブルーシートに入っている先生を運び、ゴールまでのタイムとカゴに入ったボールの数で勝敗が決まります。
全員で力を合わせてバランスを崩さないように安全に先生を運んであげてくださいね。
新聞紙玉入れ

子供たちとの一体感が生まれ運動会の会場も暖かな雰囲気になる新聞紙玉入れ。
ルールはシンプルで丸めた新聞紙を大人が作った人間の輪っかゴールへ入れていきましょう。
子供たちは指定された位置から投げることやゴールへ向かって投げ入れる時に顔や体はねらわないように事前に伝えてくださいね。
新聞紙で作る玉を赤、青、黄色などに色分けして作ると運動会の華やかさが高まるかもしれませんよ。
ゴール役をした大人は玉が入ったりした時のリアクションは「ナイスショット!」など大きく声をかけ盛り上げていきましょう。
ドリブルリレー

サッカーやバスケットボールなどで用いられる基礎的な動きの一つ、ドリブルをしながらのパス回し。
それを競技化した、ドリブルリレーはいかがでしょうか。
2人1組でボールをパスし合いながらゴールを目指す、リレー形式チーム戦競技です。
息の合ったコンビネーションを見せられるかポイント!
仲間の動きをみながら、取りやすい位置へパス!
手を伸ばして届く範囲をしっかり見極めましょう。
スピードが上がれば上がるほど難しくなり、そして白熱します!
小さいフラッグを使ったマスゲーム

甲子園の高校野球の花形といえばアルプススタンドの応援ですよね。
おそろいの帽子で作る人文字、高らかに響くブラスバンド、ボンボンが躍動するチアリーディングなど、運動会のマスゲームに利用できそうなアイデアもたくさんありそうです。
そこで、フラッグを使ったマスゲームに甲子園的な応援要素をミックスするというのはどうでしょう。
おなじみの応援曲とともにパフォーマンスされるフラッグはきっと盛り上がると思いますよ。
フラッグの形や色、大きさや表裏の模様など、まだまだアイデアを詰め込めそうです!
オリンピックテーマソングでダンス

オリンピックをテーマに運動会を企画するならば、ぜひ盛り込んでみてほしいのが、オリンピックのテーマソングです。
もちろん会場で流すだけでも雰囲気がでますが、ダンスの課題曲にすれば盛り上がること間違いなしです!
オリンピックのテーマソングは、ゆずの『栄光の架橋』、安室奈美恵さんの『Hero』など名曲そろい!
チームごとに、好きな課題曲を選んでもらうというのも、ありですよ!
ぜひ、お気に入りの曲を探してみてくださいね。
ラケットレース

バドミントンのラケットを使った、ラケットレースのご紹介です。
2人一組になり、それぞれがラケットを持ってボールをはさんで走りますよ。
2人がバランスを取りつつ、走るスピードを合わせることがポイントとなりそうな競技です。
焦って急いでしまうと、すぐにボールが落ちてしまうので、競技中はハラハラドキドキしそうですね。
2人の息を合わせて、慎重にボールを運びましょう。
見ている同じチームのメンバーも、手に汗を握るレースですよ。
挑め!
運動会はやったことのない競技にチャレンジしたり、新しい経験をすることもありますよね。
そんな内容に合致した、潔くかっこいいスローガンです。

