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手遊び・からだ遊び の検索結果(71〜80)
ジャングルぐるぐる鈴木翼

音楽のテンポも良く全身を使って楽しむ、ジャングルぐるぐるを紹介します。
歌に合わせて体を動かしながらジャングルに入っていきます。
へび、サイ、トンネルなどが登場しますので子供たちは協力しあいながら体を動かして乗りこえていきますよ。
2人1組で手をつないだり回ったり、もちろん1人でも思いっきり楽しむことができる体遊びになっています。
先生やお友達のマネをするだけで盛り上がりそうな遊びですね。
最後はジャングルを抜けてハイタッチ!
ぜひ楽しく体を動かしてみてくださいね。
体操「ようかい体操第一」

2013年に発売されたゲーム『妖怪ウォッチ』は当時子供たちの間でまたたく間にヒットし、アニメ化もされて大人気でした。
そのアニメ『妖怪ウォッチ』の初代エンディングテーマになっていたのがこの『ようかい体操第一』です。
ゲームやアニメに登場するキャラクターが曲に合わせてユニークに踊る体操は全身を使うため、運動遊びとしても十分楽しめます。
どの世代でも楽しめる体操ですね。
先生も一緒に体を動かして子供たちと盛り上がりましょう。
むっくりくまさん

わらべうたに親しもう!
むっくりくまさんのアイデアをご紹介します。
わらべうたは日本の伝統的な子供向けの歌で、大人と子供が一緒に歌いながら遊べるのが魅力ですよね。
リズムがよく、シンプルな歌詞とメロディーが特徴的で、子供たちが覚えやすいのもポイントです。
むっくりくまさんは、くま役を1人決めて、その他の子供がくま役の周りを手をつなぎながらぐるぐると歩きます。
歌が終わったら、くま役がみんなを追いかけ、くま役にタッチされた人が次のくま役になりましょう。
もうじゅう狩り

室内で楽しい冒険遊びができる、もうじゅう狩り。
先生の歌に合わせて、初めはもうじゅう狩りの歌をみんなで歌います。
歌の中では、もうじゅう狩りに必要なたくさんの武器も持っているよと歌われているので、歌詞に合わせた振り付けもしてみてくださいね。
歌の最後に、先生から見つけた猛獣の名前が言われます。
その名前の文字数と同じ人数でグループを作って座れたらOK!
例えば、見つけた猛獣が4文字の「ライオン」なら、4人でグループを作るといった形です。
徐々に文字数の多い猛獣を見つけて、難しくしていくのもオススメ!
たくさんの猛獣を見つけてみてくださいね。
帽子取りゲーム

外で体を思いっきり動かして遊ぶなら、「帽子取りゲーム」はいかがでしょうか。
園でかぶる帽子を取られないように逃げるシンプルな鬼ごっこです。
帽子を取られて悔しくなったり、帽子を取られたことに気づかなかったりと、子供たちのさまざまな表情が楽しめるゲームでもあります。
思鬼役の先生や保護者の方は、子供たちが上手に逃げられるよう見守りながら遊びましょう。
ゲームをおこなう際は、帽子のゴムをしまう点や、帽子をおさえる動作をしないなど、楽しく遊ぶための注意点を共有してくださいね。
言う事一緒やること逆ゲーム
@soramame.sensei こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 今回ご紹介するのは 遊び方無限大!なゲーム 『言うこと一緒、やること逆』です!😆💛 ルールは簡単! その名の通り、言うことは一緒でやることは逆!です!🤣🤣笑 ルールを変えると遊び方も無限大∞‼ 『言うこと逆、やること一緒🎵』に変えたり チーム戦や個人戦・・・などなど! 他にも「こんなやり方あったよ!」があれば、ぜひコメントして教えてね😍 動画を最後まで視聴すると、活動のねらいが見れるよ🎵 真似したい♡と思った人は いいね!コメント!保存! よろしくお願いします🥰 他の投稿はこちらから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ @soramame.sensei #ことばの教室そらまめキッズそらまめキッズ児童発達支援サービス放課後等デイサービス鹿児島療育鹿児島児発放デイレクリエーション室内遊び保育教育保育士#先生
♬ オリジナル楽曲 – ことばの教室そらまめキッズ – そらまめ先生
簡単そうで難しいからおもしろい!
言う事一緒やること逆ゲームのアイデアをご紹介しますね。
先生や保護者の方が指示役となって、前後左右の指示を出しましょう。
子供たちは指示役の言う事をまねしながら、動作は反対にするユニークなゲームです。
はじめは、ゆっくりと丁寧にゲームを進めていくのがオススメですよ!
慣れてきたらテンポを上げたり、3人1組のチーム戦にアレンジしたりと工夫しながら遊びを展開してみてくださいね。
あぶくたった

「あぶくたった」は友だちとの関わりが楽しい遊びです。
まず、豆の役の子を1人決め、真ん中にしゃがんでもらいます。
他の子どもたちや先生は手をつないで円にあり、「あぶくたった」と歌いながら豆の子の周りを回ります。
歌詞はインターネットで検索してみてくださいね!
回るパートが終わったら、他の子は移動をして「お家に帰って戸棚を閉めて」と続けて歌いながらジェスチャーをします。
豆の子が近づき、「トントントン」を合図をします。
「なんの音?」と聞かれ、音を答えます。
「おばけの音」という答えが鬼ごっこの合図!
豆の子につかまらないように逃げましょう。
忍者あそび

4歳から楽しめる「忍者ゲーム」は、先生が「誰だ?」と振り返ったら止まるというシンプルなゲームです。
子供は忍者のモノマネをしながら先生のうしろを忍び足でついていきます。
「誰だ?」という合図で先生が振り返るので、子供たちは止まって気配をかくしましょう。
「手裏剣ゲーム」では頭に投げられたらしゃがむ、足に投げられたらジャンプと、さまざまな動作が楽しめますよ。
少人数でも楽しめるので、朝や夕方以降の保育にも活かせますね。
クッションフラフープ
歩いて良いのはクッションの上かフラフープの中だけ!
ユニークなゲームを紹介します。
準備するものはフラフープ2本、プールスティック、ハサミやカッター、養生テープです。
プールスティックなどクッション性のある素材をカットして床に貼り付けたら準備は終わりです。
フラフープ2本を駆使してゴールを目指しましょう!
クッション素材コースに入ったらフラフープを置いてクッションの上を歩きます。
バランスを取るのが意外に難しいのでぜひ、挑戦してみてくださいね。
ボール鬼

やわらかいボールを使って遊ぶ鬼ごっこ、ボール鬼を紹介します。
鬼が決まったら、鬼はボールをもって追いかけましょう。
逃げているお友達に向かってボールを投げます。
ボールが当たったお友達が次の鬼になり交代します。
走ったりボールを投げたりすることは全身の運動にもつながっていきますね。
ボール鬼をするときはやわらかいボールを使い、頭や顔に向かって投げないなどのルールを説明してから遊んでくださいね。
広い場所の場合には、逃げる範囲を決めるのも良いかもしれませんね。
手遊び・からだ遊び の検索結果(81〜90)
フープだるまさんがころんだ

遊びのバリエーションが増える!
フラフープを使っただるまさんがころんだのアイデアをご紹介しますね。
準備するものは平均台2つ、フラフープ、ボール、フラットマーカーです。
だるまさんがころんだの遊びは昔から親しまれている遊びですよね。
ルールが分かりやすいので活動に取り入れている園も多いのではないでしょうか?
フラフープやボール、平均台を活用すると遊びの幅が広がるのでオススメです。
基本的なルールに慣れてきたらぜひ、挑戦してみてくださいね。
お引っ越しゲーム

「お引っ越しゲーム」は道具がなくても盛りあがるゲームです。
屋外でも室内でもできますが、屋外だと陣地を示す際に線を引くだけなのでスムーズです。
まず、陣地を2つ作ります。
子どもたち全員が入れる大きさにしてくださいね。
鬼の「お引っ越し」という掛け声を合図に、他の陣地に引っ越します。
引っ越している間に鬼につかまったら負けです。
鬼の動きを見ながらお引っ越しできるよう走りましょう。
たくさん体を動かすので寒い日の遊びとしてもオススメです!
信号ゲーム

ちょっとした隙間時間に遊ぶのもオススメ!
信号ゲームのアイデアをご紹介します。
信号は、交通ルールを学ぶための大切な指標ですよね。
道路を渡る際に車や自転車といった交通の行き交う道路で、自分の安全を守るために重要な役割を果たします。
今回は信号の色を活用して、信号ゲームで遊びましょう。
「青」で前に進み、「黄色」で後ろに下り、「赤」でその場に止まりましょう。
シンプルなルールを通じて、子供たちは「待つ」「動く」という基本的なルールに触れられそうですね。
大きいウシガエルのカップタッチ

大きなウシガエルになりきって、床に置かれたカップをタッチしていきましょう!
ポイントは、手と足をバラバラに動かすこと。
足を大きく開いて立ったら、まず前方に手をつきます。
次になるべく手より足が前に着地するようにピョンと移動し、カップをタッチしながら手を前方に進めていきます。
カップの感覚を狭くして量を増やすことで、より運動量をアップできますよ。
普段の生活ではあまりしない動きで、体幹をしっかり鍛えていきましょう。
ハンカチとりゲーム

雨の日でも室内で遊べるゲームの定番「ハンカチとりゲーム」も、ルール次第でいろんなバージョンが楽しめますよ。
こちらはイスに座って膝を突き合わせ、その真ん中にハンカチを置き、笛が鳴ったらハンカチを取るというルールです。
多めの人数でやるのもいいし、二人ずつで対戦しトーナメント戦にしてもいいですよね。
いろいろ話しかけて会話に注意が反れた時に笛を鳴らすというハイレベルバージョンもあり。
みんなで楽しみながら、反射神経や運動神経も鍛えられるオススメのゲームです!

