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手づくり時間 の検索結果(181〜190)
切って貼るだけ フェルトのひな人形

100均のアイテムだけでも作れる、かわいいひな人形です。
球体の発泡スチロールを使っているので、出来上がりもコロンとした丸みのある仕上がりに。
片面に粘着テープがついているちりめん生地や、両面テープを貼り付けたフェルト生地を使用します。
縫わずに作れるので、高齢者の方も工作に取り組みやすいのではないでしょうか?
お内裏様とおひな様を作れば、立派なおひな様ですね。
空き箱を利用して台座を作るなどをして、飾ってもすてきです。
飾りを見て、高齢者の方も家族と過ごしたひな祭りを思い出すかもしれませんね。
鶴

円形の厚紙を半分にカットして、中央に穴を空けたらワイヤーを通しましょう。
このワイヤーが鶴の頭と首の役割を果たすので、形をイメージして整えてください。
厚紙の両面に白いちりめん布を貼り、頭側のワイヤーの先を黒く塗ってくちばし、白い糸を巻きつけて顔を作ります。
厚紙は胴体なので、角を落とした剣つまみのパーツを貼って羽を表現しましょう。
羽には基本白いパーツを使いますが、尾羽は黒のパーツ、頭上には赤いパーツを使います。
高齢者の方には作業が細かすぎて、少し難しいかもしれません。
完成サイズを大きくしたり、作業する工程を減らすなど工夫してみてください。
手ぶくろ人形

手ぶくろをベースとして作る手ぶくろ人形は、完成した後もおもちゃとして遊べるためお子様の工作にオススメです。
指の部分を縫い付けたりなど裁縫をメインとした行程が大部分を占めるため、お子様と一緒に作る際には年齢に合わせた分担をして作業すると良いのではないでしょうか。
また、完成した後は指を入れることで動く人形となるため、人形劇などをしてみても楽しいかもしれませんね。
身近なものが動きのある作品に変身する、お子様にオススメの工作です。
ペン立て

箱ティッシュを開いてたたみ、左右を切り落とし、真ん中も切って1枚にしましょう。
そのまま、表面が内側になるように半分に折り、そのままもう1度半分に折ります。
一度開いたら4つ角を折り、箱の形に整えながら折っていきましょう。
最後に重なる部分はクリップでとめると安定しますよ。
手には感覚神経を通して触れた感覚や温度、質感を読み取る触覚があります。
そのため、手を使うことは脳が刺激され、認知機能の低下予防に効果があると言われています。
今回使用したティッシュの箱は、適度な硬さがあり、形作る際には指先に力を込める必要があるため、より効果が期待できそうです。
DIY毛糸で作る花作り

巻きつけた毛糸の重なりを利用した、柔らかい見た目が美しいお花のマスコットです。
2本の鉛筆を土台として毛糸を巻きつけ、鉛筆の隙間に糸をとおして中心を引き締めて鉛筆を取り外し、花びらを完成させます。
最後に花びらのパーツを糸で組み合わせればお花の全体が完成、しっかりとお花に見えるように形を整えることも大切ですね。
巻きつける力や糸での引き締め方も、美しいお花を目指すためには大切なポイントなので、指先の動きや力の込め方にも意識が向けられる内容かと思います。
つまみ細工であやめ

布の質感が美しい、つまみ細工のあやめをご紹介します。
お好みの布を正方形にカットし、ピンセットで3回折ります。
接薬剤をつけて開くと花びらの完成です。
これを複数用意しましょう。
また、さらに小さく折りたたみ、花弁もつくっていきましょう。
葉は布を3回折りたたんだら細長くカットします。
接着剤で辺をとめながらゆっくり開き、葉の形に整えましょう。
ワイヤーに丸型に切った台紙を貼り、その上に作ったパーツを順に貼りつけてるとあやめの完成です。
細かく繊細な作業が続きますので、1ずつゆっくりおこなうとよいでしょう。
おかずカップで作るひな人形

お弁当のおかずなどを入れるカップを使用した、ひな人形です。
福祉施設やおうちにあるアイテムを使って、ひな祭りをテーマにした作品を制作しましょう。
はじめに、おかずカップを折りたたんで、ホチキスでとめます。
つぎに、顔のパーツを上部にのせたら完成です。
軽い素材のものを使用しているので、高齢者の方も安心して取り組めるのがポイント。
おかずカップの柄や色を変えることで、オリジナルのひな人形が制作できますよ。
ひな祭りをテーマにしたイベントやレクリエーションで、制作してみてはいかがでしょうか。
折り紙と紙皿でおひなさま

身近な材料で気軽に楽しめるのが大きな魅力の折り紙と紙皿のおひなさまレク。
紙皿を半分にカットし、上部に小さな穴ができるよう円すいに丸めます。
この上に半円にカットした折り紙を2枚重ねて貼り、おひなさまの着物を表現しましょう。
次に白い画用紙を用意して、長円の下に長方形が重なった形を切り出します。
長円におひなさまの顔を書いて、折り紙で作った髪と飾りを貼り付けてください。
長方形を筒状に丸めて紙皿の穴にさし、紙皿の内側で広げてテープで固定。
最後に扇を持たせたら完成ですよ!
おだいりさまも作って、ぜひ並べて飾ってくださいね。
【3歳~】紙コップ腕時計

実際に付けられる紙コップで作る腕時計です!
紙コップは2つ用意して、まずは片方から文字盤の型紙として使う底部分をくり抜きましょう。
この型紙を使ってお好きなカラーの画用紙を円形にカットしてくださいね。
円形の画用紙にシールとペンで数字を書き込み、折り紙などを使って作った針を取り付けますよ。
もう1つ用意した紙コップの不要な側面をカットして腕時計の形を作り、作った文字盤を底に接着。
ベルトの両端に輪ゴムを取り付けたらできあがりです!
針が動かせるので時計のお勉強にもぴったりですね。
手作りフィギュア

スマホを忘れて1人時間やすきま時間にリフレッシュしたいと考えている方にオススメなのが「手作りフィギュア」です。
石粉ねんどや粘土ベラ、デザインナイフなど100均でそろえられる材料だけで作れるので初心者にもうれしいですよね!
大人になってから粘土工作をする機会は少ないので、フィギュア集めが趣味だけど自分でも作ってみたいという方や手先が器用な方はぜひ参考にしてみてください。
世界に1つの自作のフィギュアは愛着がわきますよね!
手づくり時間 の検索結果(191〜200)
秋のつるし飾り ぶどう

ぶどうが木にどのように、実がつくか想像してみてください。
木につるされたように、実をつけませんか?
そんな本物のぶどうのような、つるし飾りをご紹介します。
ぶどうをイメージした、折り紙を丸めてぶどうの実を作りましょう。
実を貼り合わせてつないで、ひと房のぶどうを作りますよ。
折り紙とヒモで作ったツルに、ぶどうの房を付けてください。
葉っぱも付けてつるすと、本物のぶどうのような作品が完成しますよ。
ぶどうのつるし飾りを見て、ぶどう狩りに行ったことを思い出したり、秋の味覚のぶどうを見て季節を感じる高齢者の方もいらっしゃるかもしれませんね。
サボテン

本物のような見た目を楽しみながら、手芸を満喫できる工作です。
この作品はフェルトを重ねて縫い合わせる工程が中心となるため、指先を細かく使う機会が多くあります。
同じ間隔を意識しながら縫うことで集中力が高まり、手指の運動にもつながります。
また、サボテンにつける花の色や植木鉢のデザインを考えることで、自分らしい作品作りを楽しめる点も魅力です。
集中力を要するため、長時間同じ姿勢にならないよう適度に休憩を取りながら進めることが大切です。
針を使用するため、明るい場所で作業し、針の置き場も決めておくと安心ですよ。
完成したサボテンは、枯れる心配のない可愛らしい植物として長くお部屋を彩ってくれることでしょう。
超不器用でも作れる 自立するおひな様

玄関に飾ってもかわいいおひなさまを作っていきましょう。
半分に切った折り紙を半分に折り左右を重ね合わせて折りおひな様、おだいりさまの着物を作っていきます。
三角部分を中に入れたら完成です。
顔パーツは黒い折り紙を1枚準備し三つ折りに折ったら、折り紙を3分の1半分折り、角を折りながら髪の毛の形をバランスを見ながら作っていきましょう。
最後に下から上に折り上げ顔パーツの完成です。
おだいりさまの場合は、かんむり部分の作り方が先端をとがらせるように作り、角を折り丸みを出した形に作っていきます。
扇子、ひしゃく、冠を作ったら完成です。
割り箸コースター

木の温もりが感じられる、割り箸コースターを紹介します。
割り箸、接着剤、サンディングシーラー、ニス、ハケを準備して作っていきましょう。
土台の板の周りに割り箸を貼り合わせていきましょう。
割り箸はカッターで切り目を入れてから割るときれいにに割ることができますよ。
先端はやすりで少しやすると丸みが出ます。
外側から内側に向かって割り箸を貼り合わせていきましょう。
割り箸の大きさはちお右折しながら貼り合わせていきましょうね。
ハケでニスを塗って乾燥させたら完成です。
ぜひ作ってみてくださいね。
レザークラフト

レザークラフトで、日常に取り入れやすい道具を作ってみるのはいかがでしょうか。
パスケースやカードケースなどのシンプルなものから、財布などのクオリティの高いものへと、徐々にステップアップできるところも魅力ですよね。
全体のデザインや装飾に使用する金具などを工夫すれば、独自のデザインが演出できますよ。
100円ショップでは入門編のキットも販売されているので、はじめやすいところも注目のポイントです。
丈夫な革細工を作り、長く使用することで、経年変化をしっかりと楽しめますね。
れんこん
断面にたくさん穴が開いているれんこんは、「先を見通す」と言われ、縁起物として人気がありますよね!
お正月のおせち料理にも広く用いられています。
そんなれんこんをモチーフにした手作り箸置きを作ってみませんか。
お正月のテーブルを彩るアクセントになりますよ!
オーブンで加熱することで固まる樹脂粘土を使えば、陶芸初心者でも手軽にチャレンジできます。
オーブン粘土はホームセンターや100均などで手に入りますね。
1つ1つ成形して心を込めて作ってみてください。
プレゼントにも喜ばれるのではないでしょうか。
イチョウ壁面飾り

秋をむかえて鮮やかに染まる植物といえば、紅葉とならんで美しい黄色を見せるいちょうも欠かせませんよね。
そんな美しいいちょうを折り紙で作る、立体的な飾り付けです。
いちょうの葉はびょうぶのように折り目を付けて片方をとめただけのシンプルなものではありますが、数をならべることで鮮やかな雰囲気がしっかりと感じられます。
葉の大きさを変えたり、木やぎんなんの形にこだわればよりリアルないちょうの木に近づけるのでそちらもオススメですよ。
【5歳~】かたつむりとあじさいの時計

カタツムリの殻の部分が時計になっている制作アイデアです。
画用紙からカタツムの体、目、あじさいの花を4つ切り出します。
カップの中央に穴を空け、時計の針に見立てたモールを穴に通しましょう。
数字を書いたあじさいの花を貼り、周りに両面テープを貼ったら、ちぎったフラワーペーパーで装飾してください。
カタツムリの胴体を挟んでカップを貼り付け、胴体に目を貼って顔を描いたら完成です!
そのままだとカタツムリが倒れてしまうので、カップの底部分はカットしておきましょう。
ミニミニ編みバッグ

まるで売り物みたいな仕上がり!
ミニミニ編みバッグのアイデアをご紹介します。
実用的なものを作ってプレゼントしたいと考えている方も多いのではないでしょうか?
そんな時にオススメしたいのが、ミニミニ編みバッグです。
編んで作るバッグをプレゼントすると考えるだけでワクワクしてきませんか?
準備するものはファインネット、金具、マグネット、縫い針、デコレーションしたいパーツ、毛糸、ストラップです。
ぜひ、挑戦してみてくださいね。
ハロウィンステッキ

おばけをはじめとしてジャック・オー・ランタンやコウモリなど、ハロウィンといってもさまざまなモチーフが使われていますよね。
そんなハロウィンを彩るさまざまなモチーフを折り紙で作り、スティックを取り付けた内容です。
飾り付けに取り入れるだけでなく、手に持てばイベントに向けた気持ちも高まりそうですね。
ひとつのモチーフでもさまざまな折り方があるので、理想の形を見つけてそれをしっかりと再現していきましょう。
折り方だけで仕上げるのが難しい場合には折り紙をモチーフの形にカットしていくパターンでもいいかもしれませんね。

