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Quarterflash の検索結果(11〜20)
Take My Breath AwayBerlin

86年発表のアルバム「Count Three & Pray」収録。
同年公開の映画「Top Gun」挿入歌。
78年に結成されたロサンゼルス出身の6人組ポップバンド。
80年代中盤に出したこの曲が世界的に大ヒットし一躍有名なバンドになりました。
女性ボーカルの透き通った歌声が印象的なバンドです。
Inside Of Mecoldrain

2ndミニアルバム「Through Clarity」の最終トラックを飾るこの曲は、静かなイントロから3拍子のオルタナティブロック的な曲の入りと、そこから高速2ビートのパンキッシュな疾走パート、そしてサビでもう一度3拍子に戻ると、彼らの楽曲としてはトリッキーな部類に入る曲です。
夕焼けファルセット175R

テレビドラマ『ああ探偵事務所』の主題歌に起用された、メジャー5作目のシングル曲。
ボーカルとバンドが同時に入るサビ始まりのドラマチックな楽曲構成がテンションを上げてくれるロックチューンです。
人生の中で変化するものと変わらないものを見つめる歌詞は、誰もが自分に問いかけ振り返ってしまうメッセージを感じますよね。
終わりがあるからこそ新しい始まりがあることを教えてくれる、まさに青春パンクというテーマにぴったりなのではないでしょうか。
シンプルなロックサウンドとキャッチーなメロディーが心に響く、175Rらしいナンバーです。
Running In The FamilyLevel 42

ニューウェイブ時代に現れた、イギリス生まれのフュージョン・ポップ・ファンクバンド。
マーク・キング&マイク・リンダップのボーカルが個性を醸し出していました。
一度解散していますが、2007年に再結成。
現在もライブで活躍しています。
Heart’s on FireJohn Cafferty & the Beaver Brown Band

86年発表のアルバム「Rocky IV」サウンドトラック収録。
85年公開の同名映画挿入歌。
72年に結成されたロードアイランド州出身の6人組ロックバンド。
アップテンポで展開する非常にパワフルなビートとアグレッシブなロックサウンドが力強く響くメロディに乗せたボーカルの歌声が耳に突き刺さる、そんな一曲です。
Take My Breath Away – Love Theme from “Top Gun”Berlin

こんなバンド名ですが、カリフォルニア出身です。
1982年にリリースされたメジャー・デビュー作『Pleasure Victim』のヒットを皮切りに、本国アメリカのみならず、日本でも人気を集めました。
映画『トップガン』の挿入歌として起用された『愛は吐息のように』は、誰でも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。
紅一点のボーカル、テリー・ナンの美しい歌声とメロディは一聴の価値あり、です。
Quarterflash の検索結果(21〜30)
Jessie’s GirlRIck Springfield

1981年全米1位。
テレビドラマ「ジェネラル・ホスピタル」に出演すると端正なルックスで一躍人気者に。
その余勢を駆って本業の音楽でも一気にこの曲がNo1になりました。
俳優人気のおかげではなく曲が良かったからヒットしたのでしょう。
暇さえあればギターを弾いているというリック。
スライドギターも大好きで今度はブルースアルバムを発表するとのウワサもあります。

