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Quarterflash の検索結果(31〜40)
Fictioncoldrain

coldrainのメジャーデビューシングル表題曲です。
まだ荒削りながら持ち味である流麗なメロディーラインが顔を覗かせています。
重たいリフ、重たいリズムで展開していきながらサビで一気に解放していくため、非常に気分を盛り上げてくれる1曲です。
Run To YouBryan Adams

カナダ出身のシンガー、1984年に発表されたBryan Adamsの4枚目のアルバム「Reckless」からの先行シングルです全米第6位を記録しました。
パワフルかつせつないボーカルと、それをささえるビートが印象的です。
Jessie’s GirlRIck Springfield

オーストラリアのミュージシャン、リック・スプリングフィールドの楽曲『Jessie’s Girl』。
直訳で「ジェシーの彼女」と言うなかなかクレイジーなタイトルの一曲です。
1980年代のヒットということで、ちょっとプレイボーイ感がただよってきますね。
そんな楽曲を歌っているリックもかなりのイケメンで、この曲に説得力がでます。
サビも『Jessie’s Girl』を力強く連呼しており、彼の燃え上がる気持ちが感じ取られます。
AloneHeart

1987年にリリースされた9作目「Bad Animals」に収録されている曲で、ビルボードチャートで3週連続で1位を記録しました。
この曲のオリジナルはアイ・テンの「テイキング・ア・コールド・ルック」に納められていた曲で、ハートのカバーによって大ヒットとなりました。
セリーヌ・ディオンを始め沢山のアーティスト達がカバーしています。
8AMcoldrain

2ndシングル表題曲であり、かつTVアニメ「はじめの一歩 New Challenger」のエンディングテーマにも採用されました。
かなりポップな曲調ながら随所にハードコアの激しさを上手く混ぜ込んでいます。
シングルとアルバムでミックスが違っており、アルバム版の方がダウンチューニングかつよりゆっくりなテンポになっているようです。
Quarterflash の検索結果(41〜50)
Addicted To That RushMr. BIG

89年発表のアルバム「Mr. Big」収録。
88年に結成されたロサンゼルス出身の4人組ロックバンド。
ベーシストで名をはせたBilly Sheehanが中心になり結成されたスーパーバンドのデビューだけに期待されましたが、セールス的には失敗といえます。
所々にギターとベースの速弾きはあるものの、全体的にはオーセンティックなハードロックソングですね。
ふられ気分でRock’n’ RollTOM★CAT

ロックバンドですが、なぜかラップ調に聴こえる「ふられ気分でRock’n’ Roll」!
この1曲で80年代を騒がせました。
みんなサングラスをかけてピアノのキーボードを弾いているふりして歌っていたのは懐かしい記憶ですね。
今だったらコメディに使用されそうな歌い方でした。
Keep On Loving YouREO Speed Wagon

苦節10年以上にわたり全米をライブで回り続け、ライブの評価は高いもののヒットに恵まれなかった苦労人REOスピードワゴンがついに全米第一位のヒットを飛ばした曲です。
ポップな曲調で歌詞はストレートなラブソングです。
DriveThe Cars

カーズはアメリカ出身のロックバンドです。
フロントマン、リック・オケイセックの声に独特の魅力があります。
『Drive』は、1984年に彼らがリリースしたアルバム『Heatbeat City』に収録された、エモーショナルなバラードです。
ReflexDuran Duran

1980年代、もっとも有名な外タレバンドと言っても過言無い彼ら。
その中でも、ナイル・ロジャースがデュ―スしたこのダンストラックはバンド最大のヒットとなりました。
アイドル的人気があり、女子を熱狂させましたが、その実、演奏には実力のあるバンドで男子のファンも多かった実力派バンド。
思わず、踊りだしたくなる曲です。

