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バンドノリ の検索結果(181〜190)
こわれるTHE NOVEMBERS

2005年より活動を開始した4人組ロックバンド。
現在ではオルタナティブなサウンドと立ち位置を極め、独自の存在感を見せつけています。
この曲はそんな彼らの初期衝動が詰まった破壊力が抜群の一曲。
ボーカル小林のシャウトに脳幹がやられることまちがいなし!
HALOHER NAME IN BLOOD

ここ数年で、長い下積み時代を抜けてやっと表に出てきてくれたハードコアバンド。
その男らしいライブパフォーマンスは迫力があって圧巻です。
今現在世界に向けて発信できる数少ないバンドの1つ。
ハードコアに興味がない人でも一目でかっこいいと思えるってすごいですよ。
ビューティフルモーニング(Wake Up!)モノブライト

北海道から生まれた3人組ロックバンドです。
J-ROCKからオルタナティヴまで幅広いジャンルを手がけ、UKロック要素を取り入れたユニークな音楽性を誇っています。
2007年に札幌から上京し、同年7月にデフスターレコーズからメジャーデビューを果たしました。
2009年には、アニメタイアップのシングルがオリコンTOP10入りするなど、大きな成功を収めています。
メンバー全員での白のポロシャツと黒縁メガネというトレードマークは、ファンの間でも話題となりました。
独特なシンガーソングライティングとポップなサウンドが魅力で、オリジナルメンバーとしては珍しく、全員が北海道出身というバンドです。
ひねくれた感性とポップさを併せ持った楽曲が好きな方にお勧めです。
69 PartyBRADIO

タイトルからも伝わるように、パーティの楽しさを全身で感じているような、BRADIOによるパワフルな楽曲です。
バンドの持ち味ともいえる、ファンクのリズム感を取り入れたロックなサウンドが、情熱と高揚感を強調しています。
また浮かれた姿を表現したような言葉、言葉の響きに注目したような軽やかな歌声が、軽やかさや勢いをまっすぐに伝えてくれますね。
まわりを巻き込んで情熱的な楽しい空間を作ろうとする意志、熱い感情がまっすぐに伝わってくる楽曲です。
サイレント・サバイバーKODOMO BAND

1973年に結成されたハードロックバンドで、一度解散はしていますが2011年に活動を再開しています。
テクニカルなギターはこれぞハードロックという感じですが、なぜか80年代のブリティッシュインベーションのような中途半端なダサさが出てます。
キーボードのファンクなディスコサウンドに味が出てよいですね。
うじきつよしさんのバンダナがヘアーメタルを意識しているかのように見えます。
POWERHER NAME IN BLOOD

東京を拠点に活動しているメタルコア・メロディックメタルコアなどを得意とするバンドです。
年間ライブ数が70回を超えるなどライブ活動に力を入れています。
重いサウンドと激しいシャウトが耳に残ります。
少し洋楽感があり、特にフェスが好きな人にはたまらないと思います。
重力無重力少年ナイフ

この駆け上がっていくサウンドはなんともいえない心地よさがあります。
NIRVANAのカート・コベインにも愛された少年ナイフはガールズロックバンドの誇りです。
シンプルでもあるが、純粋なパンクを愛する彼女らの気持ちが伝わってきます。
清々しい友達との友情をかんじるそんな曲です。
White forそこに鳴る

大阪が誇る3ピースバンド、そこに鳴るの魅力は、圧倒的な演奏力と複雑なリズム構成にあります。
2011年の結成以来、オルタナティヴ・ロックやプログレッシブ・ロックを基調としながら、独自の世界観を築き上げてきました。
注目すべきはベースボーカルの藤原美咲さんのプレイングで、力強いベースラインと伸びやかな歌声が見事に調和しています。
2015年4月にミニアルバム『I’m NOT a pirolian』でオリコンチャートに初登場、その後もテクニカルな演奏とメロディアスな楽曲で着実にファンを増やしています。
2024年にはテレビアニメのタイアップを獲得し、さらなる飛躍を遂げました。
複雑なリズムと美しいメロディの融合を求める音楽ファンにぴったりのバンドです。
秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

「ずとまよ」こと、ずっと真夜中でいいのにのデビュー作品『秒針を噛む』。
2018年に公開された代表曲です。
シリアスで切ない心情がつづられたリリックで、軽やかな音色と独特なメロディーに引き込まれます。
リフレインするピアノ、鳴り響くギター、安心感を覚えるベースが絡み合うバンドサウンドがとてもかっこよくてノリノリになれます。
ACAねさんのボーカルによる速めのテンポも心地よいんですよね!
音重視で楽しみたい場面で特にテンションを高めてくれると思います。
ノアRhycol.

大阪府を中心に活動しているRhycol.の「ノア」。
力強いサウンドが耳に残ります。
アップテンポな曲調で思わず走り出したくなるような熱い、独特な雰囲気を持っています。
序盤から熱い展開であるにもかかわらず後半にまで常に盛り上がり続ける曲調に魅了されます。
バンドノリ の検索結果(191〜200)
あのバンド結束バンド

2022年のテレビアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』の作中に登場する「結束バンド」が演奏をしている配信限定のシングル曲です。
結束バンドのロック曲は私も大好きで『ギターと孤独と蒼い惑星』をよく歌ったりするのですが『あのバンド』はテンポも速くリズムがとても独特なのでとにかく難しいです!
曲をよく聴いてから歌うのをオススメします。
Aメロの言葉を切るタイミング、サビの伸ばすタイミング、メロディが始まると休憩する場所もないので、1回でフルを覚えるよりメロディごとに少しずつ覚えていく方が頭の中も整理できてわかりやすいと思います。
また、ラスサビのD5やC5の高音は、うしろに引っ張るよりしっかり前に声を出しましょう!
瞬発力で投げる感じです!
ぜひ意識してみてくださいね。
容姿端麗な嘘THE ORAL CIGARETTES

MASH A&Rオーディションの初代グランプリを獲得し、ミクスチャーサウンドとキャッチーなメロディーセンスが光る楽曲で人気を博している4人組ロックバンド。
もともとは言葉の響きで決めたバンド名ですが、相談した先輩から「おまえ、それ、くわえタバコって意味でええんちゃうん?」とアドバイスされたことにより「くわえタバコのように気ままに聴いてもらえるような音楽を作りたい」というコンセプトが生まれました。
テクニカルな演奏とスタイリッシュな楽曲群は、現代のロックファンに突き刺さるモダンなサウンドと言えるのではないでしょうか。
ラウドでありながらもポップな音楽性が中毒性を生み出している、今後も注目のバンドです。
Maydayw.o.d.

無骨な歪みのギター、歪んだ音で自在にうねるベース、楽曲全体の強度を上げるタイトなドラムに気だるさと熱量を兼ね備えた歌声、楽曲を作り出すすべての要素に伝説のロックバンドであるNirvanaの幻影を感じさせる、兵庫県発のスリーピースロックバンドです。
爽やかな音楽であふれかえるオーバーグラウンドシーンに対して一線を画す唯一無二の存在として、近年のロックシーンにて存在感を高めている若手ロックバンドの筆頭株です。
気だるい日常にがつんとした刺激を求めている方にぴったりの楽曲です。
春は溶けてindigo la End

さまざまなバンドや音楽プロジェクトを掛け持ちするシンガーソングライターの川谷絵音さんが、その代表格のバンドであるゲスの極み乙女と同時にメジャーデビューさせた4人組ロックバンド。
バンド名は川谷絵音さんが敬愛するスピッツのアルバム『インディゴ地平線』が由来となっており、メンバーの個性が前面に押し出されているゲスの極み乙女の楽曲とはまた空気感の違う叙情的なアンサンブルが魅力的ですよね。
「自分たちがかっこいいと思うものを、一切妥協せずに自分が聴きたいと思う音楽を作る」というコンセプトは、フェス全盛の時代においてバンドは盛り上がるためのものだけではないことを教えてくれています。
音楽に対しての真摯な姿勢がサウンドにも反映された、一度は聴いてみてほしいバンドです。
Greasenoodles

この飾らない演奏が普段との友達の関係を表しているかの様なnoodlesの「Grease」。
エモーショナルなメロディと吹き抜ける風の様に歌うその姿はロックバンドの真骨頂ともいえます。
3ピースバンドらしいシンプルなリフに身近にいる誰かの存在感を覗かせます。
ワタリドリ[Alexandros]
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
この2〜3年で飛躍的に知名度を上げたバンド[Alexandros]は、かっこいいルックスやオシャレな服装もありメディア露出も多くしています。
また、多くのタイアップもありこの曲は五郎丸出演のCMソングにもなりました。
また、人気になった今でもフェスにも出まくり古くからのファンも多くいます。
ファンファーレsumika

寂しさや不安をかかえる時にこそ聴いてほしいノリノリな曲は『ファンファーレ』。
等身大の思いを現した楽曲でリスナーから共感を集めたロックバンド・sumikaが2018年にリリースしました。
青春時代を感じさせる爽やかなバンドサウンドが響きます。
つい不安になってしまう気持ちを素直に現した歌詞に共感。
つらい気持ちを乗りこえて前に進む姿を描いたハートフルな楽曲です。
晴れやかな空の下のドライブや友達、恋人とのカラオケにもオススメ。
心地よいビートにのせてノリノリな気分になりましょう!
絶対零度なとり

疾走感のあるロックサウンドで描かれる青春ドラマに心を揺さぶられる1曲。
大切な仲間たちとともに困難に立ち向かい、ゼロから未来を切り開いていこうとする若者たちの熱い思いが込められています。
エネルギッシュなギターリフとリズミカルなドラムに乗せて、なとりさんの情熱的なボーカルが力強く響き渡る本作は、2024年4月からスタートしたTVアニメ『WIND BREAKER』のオープニングテーマに起用され、物語の世界観を彩りました。
熱い思いを胸に秘めながら前を向いて進もうとするすべての人の背中を優しく押してくれる応援ソングです。
INFINITYDOBERMAN INFINITY

ラップ&ボーカルグループのDOBERMAN INFINITYのメンバーとして活動するKUBO-C、GS、P-CHOは奈良県出身です。
配信シングルとしてリリースされた「INFINITY」は関西テレビ・フジテレビ系ドラマ「GTO(第2期)」挿入歌に起用されています。
STORYnever young beach

おしゃれで温かいサウンドの音楽が聴きたいなら、never young beachがイチオシです。
ゆったりとしたテンポで温かいサウンドの曲が多く、聴いているだけでおしゃれになった気分になります。
昭和っぽいレトロな感じのする音楽性にハマっている人が続出していて、最近ではフェスなどでもよく見かけるようになりました。

