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【2026】メロコアの名曲。新旧の人気曲まとめ

ハードコアパンクに影響を受けながらもメロディックな要素が強いメロディックハードコアは、ここ日本では「メロコア」という独自の略称で特に1990年代の後半にハイ・スタンダードの成功をきっかけとしてブームが巻き起こり、現在も根強い人気を誇っています。

実際にはさまざまなジャンルを融合させたバンドも多いのですが、今回の記事ではそんな邦楽メロコアの醍醐味を味わえるような名曲たちをまとめています。

レジェンドたちによる歴史的な名曲はもちろん、近年注目を集めている若手も含めてリサーチしていますから、往年のメロコアファンの方々もぜひチェックしてみてください!

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【2026】メロコアの名曲。新旧の人気曲まとめ(11〜20)

Life is such oneGOOD 4 NOTHING

人生の浮き沈みを受け入れつつ前に進む勇気を与えてくれる、魂を揺さぶるメロディック・ハードコアの名曲です。

GOOD 4 NOTHINGさんが2005年8月にリリースした本作は、キャッチーで爽快なサウンドが印象的。

希望を持ち続けることの大切さを力強く歌い上げており、ミュージックビデオになかやまきんに君さんが出演しているのも見どころ。

落ち込んだ時や新たな挑戦を前にして元気が欲しい時、この曲を聴くと勇気をもらえるはずです。

人生に迷ったら、ぜひ一度耳を傾けてみてください。

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    Good Fight & Promise YouTOTALFAT

    疾走感あふれるサウンドとポジティブなメッセージが詰まった、TOTALFATの力強い応援ソング!

    パワフルな演奏と心に響く歌詞を耳にすると、困難に立ち向かう勇気が湧いてくる気がします。

    仲間との絆や夢への決意を歌い上げる本作は、2009年5月にリリースされました。

    「怖がらずに再び夢を見る」という言葉に、きっと多くの人が背中を押されるはず。

    新しい挑戦を始めたい時や、気分が落ち込んだ時にぴったりの1曲ですよ。

    Shunさん、Joseさん、Buntaさんの3人が紡ぎ出す音楽は、ライブでの盛り上がりも抜群!

    TOTALFATの魅力が詰まった楽曲なので、ぜひ聴いてみてくださいね。

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      Riotdustbox

      dustbox “Riot” (ライオット)
      Riotdustbox

      96年埼玉で結成された三人組。

      各々メンバーの高い演奏力に支えられた疾走(しっそう)感満点のサウンドが魅力。

      ハードでスピードを感じさせるサウンドとメロディアスな展開が西海岸のメロコアを想起(そうき)させて、非常にノリの良いスマートな一曲となっています。

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        絶望ビリーマキシマム ザ ホルモン

        【マキシマムザホルモン】絶望ビリー【弾いてみた】
        絶望ビリーマキシマム ザ ホルモン

        激しいサウンドと独特の歌詞で強烈な印象を与える、マキシマム ザ ホルモンの楽曲です。

        アルバム『ぶっ生き返す』に収録され、アニメ『DEATH NOTE』第2期エンディングテーマとしても使用されました。

        法律や現実世界のルールが壊れた状況、神様やサディストのような存在、そして人間の本質に関する深い考察を投げかける歌詞が印象的です。

        リスナーからは、アニメの世界観を見事に反映していると高い評価を得ています。

        サビのキャッチーなメロディーは一度聴いたら忘れられない中毒性があり、激しいロックサウンドが好きな方にぜひおすすめしたい一曲です。

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          Don’t disturb my waySHERBET

          疾走感あふれるサウンドと力強いメッセージが特徴的なこの曲は、伝説的なメロコアバンドSHERBETのデビューアルバム『Sherbet』に収録されています。

          1997年2月にPizza of Death Recordsからリリースされたこのアルバムは、日本のメロディックパンクシーンに大きな影響を与えました。

          約1分30秒という短い楽曲ながら、自己の信念を貫くことの重要性を力強く表現しており、聴く者の心に深く響きます。

          リスナーの皆さんも、自分の道を切り開きたいとき、何か新しいことに挑戦したいときに聴いてみてはいかがでしょうか。

          きっと勇気をもらえるはずです。

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            17 yearsTrack’s

            Track’s – 17 years(Official Video)
            17 yearsTrack's

            2020年8月にリリースされた本作は、メロディックなパンクロックの魅力が詰まった一曲です。

            17歳という若さと、その先に広がる未来への希望や不安が綴られた歌詞は、多くのリスナーの心に響くことでしょう。

            静岡出身のTrack’sによる2ndミニアルバム『Always with my dream』に収録されており、若さゆえの純粋さと、大人になりゆく過程での複雑な感情が巧みに表現されています。

            パワフルなギターサウンドとメロディアスなボーカルが織りなす楽曲は、青春時代の思い出に浸りたい人や、将来への不安を抱える若者たちにぴったりです。

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              【2026】メロコアの名曲。新旧の人気曲まとめ(21〜30)

              Maybe Maybe横山健

              Ken Yokoyama-Maybe Maybe (OFFICIAL VIDEO)
              Maybe Maybe横山健

              横山健さんの楽曲は、人生の不確かさと可能性を深く掘り下げています。

              日常生活の中で直面する疑問や選択、そして自己発見と成長に焦点を当てた歌詞が印象的です。

              2015年にリリースされたこの曲は、横山健さんのソロ活動の一環として生み出されました。

              ギター、ウクレレ、ピアノ、マンドリンなどの楽器が奏でる115BPMのテンポのいいメロディーが、歌詞のテーマを見事に引き立てています。

              人生の岐路に立つ時、迷いや不安を感じている方に聴いてほしい1曲です。

              横山健さんの音楽に対する情熱と人生観が詰まった、心に響く作品となっていますよ。

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