ムーディーな邦楽の名曲。おすすめの人気曲
大人時間を満喫する、夕暮れ時や夜のお供にぴったりな、ムーディーな邦楽の人気曲、定番曲、隠れた名曲、を集めたソングリストを作りました。
1人でまったり聴くも良し、伴侶や恋人、意中の人と2人でしっぽり聴くも良し。
素敵な時間を過ごしてください。
- 【セクシーな曲】大人の雰囲気や色気がにじみ出る邦楽曲を一挙紹介!
- 【エモい曲】夜に聴きたいオシャレなナイトソング
- 【男性に歌ってほしい曲】女子が選ぶ人気のカラオケソング
- 【2026】深夜に聴きたい!おすすめのJ-POP名曲まとめ
- 魅惑のムード歌謡。昭和の名曲まとめ
- 声が低い男性、低音が得意な男性の方にオススメのカラオケ曲
- 休日にのんびり聴きたい邦楽の名曲
- 【70〜00年代】カラオケで盛り上がれるオススメの懐メロ集
- 【昭和歌謡からポップスまで】歌いこなすと渋い曲
- 夕方に聴きたい邦楽。帰り道やBGMにもおすすめの夕方ソング
- 【夕日の歌】夕暮れ時に聴きたい定番の名曲・最新曲をピックアップ
- 【40代の女性にモテる曲】女性うけのいい男性ボーカルのモテ曲を厳選!
- 【モテるウケる!】センスのいい選曲・カラオケソング
ムーディーな邦楽の名曲。おすすめの人気曲(11〜20)
メリー・ジェーンつのだ☆ひろ

日本を代表するソウルシンガーの1人、つのだ☆ひろさん。
彼の魅力といえば、やはり日本人とは思えない非常に低い声質ではないでしょうか?
厚みもすさまじく、声だけ聴いているとまるで外国人が歌っているように聴こえますよね。
そんな彼の楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『メリー・ジェーン』。
言わずとしれた名曲ですよね。
甘さと切なさがただよう本作は、低音ボイスのポテンシャルを最大限まで引き上げています。
ぜひチェックしてみてください。
つぐないテレサ・テン

アジアの歌姫とも呼ばれ人気を博した台湾出身の歌手、テレサ・テンさんの代表曲が『つぐない』です。
たくさんのアーティストによってカバーされているこの曲は、高齢者の方はもちろん、若い方でもどこかで耳にしたことがあるのではないでしょうか。
別れを決意した男女の後悔や切なさが女性目線でつづられています。
しっとりと昔の恋愛を思い出しながら、この曲にひたってみるのもいいのではないでしょうか。
歌っても良し、聴いても良しの名曲です!
抱きしめたいMr.Children

甘くせつない思いが心に染み渡る珠玉のラブバラード。
Mr.Childrenが1992年12月に手掛けた本作は、プロデューサー小林武史氏のアイデアで生まれた転調とピアノの優しい音色が印象的です。
純粋な愛情と献身的な思いを込めたメロディは、夜のラウンジで聴きたい大人の魅力にあふれています。
フジテレビ系ドラマ『ピュア』の挿入歌やNTTドコモのCMソングとしても起用され、河村隆一さんや杏里さんなど多くのアーティストにカバーされました。
愛する人への深い思いを温かく包み込むような優しさが魅力で、大切な人と過ごす夜に寄り添う曲として、多くの人々の心に刻まれています。
別れても好きな人ロス・インディオス&シルヴィア

スナックのデュエット曲の定番のこちらの楽曲。
この曲を聴くと日本のバブル全盛期を思い出します。
ムード歌謡の代表と言ってもいい1曲です。
シルビアさんは2010年に闘病の末に亡くなってしまいましたが、ロス・インディオスはその後も活動を続けています。
最愛福山雅治

映画『容疑者Xの献身』の主題歌として2008年10月に制作された作品は、深い愛情と別れの切なさを描いた珠玉のバラード。
夢のような存在との別れを予感しながらも、愛し続けることのはかなさと美しさを歌い上げています。
物語の登場人物である石神哲哉が花岡靖子に抱く純粋な愛情が、福山雅治さんの紡ぐ繊細な言葉によって表現され、東芝液晶テレビ『REGZA』のCMでも使用されました。
KOH+として柴咲コウさんとユニットを組み、オリコン週間シングルランキング5位を記録。
後にアルバム『残響』に福山さん自身のバージョンを収録しました。
夜のラウンジで静かにグラスを傾けながら聴きたい、大人の恋心に寄り添う至極の名曲です。
さそり座の女美川憲一

美川憲一さんの『さそり座の女』は、コロッケさんのものまねで再ブレイクした曲としておなじみですね。
女性が歌うよりも、美川さんが歌うことでより迫力の増す曲です。
あらためて歌詞を聴くと、非常に怖い内容の曲ですが、美川さんのキャラで重くなり過ぎずに聴けます。
ムーディーな邦楽の名曲。おすすめの人気曲(21〜30)
悲しくてやりきれないザ・フォーク・クルセダーズ

ものすごく優しい歌声とメロディーで、聴いていると涙が出そうになります。
悲しい事があるとついつい口ずさんでしまいます。
歌った後は、心が洗われたような気持ちになります。
悲しい時に「悲しい」と口にするのも大切なようです。
映画「怪しい彼女」の中で、多部未華子さんが歌うバージョンもすごく良いのでおすすめです。


