新聞紙を使った楽しい遊び!子どもが喜ぶレクリエーション・ゲーム
子供向けの新聞紙を使った遊びやレクリエーションのアイデアを集めました。
新聞紙遊びは子供たちと一緒に楽しめるので、保育園や幼稚園、小学校などの室内遊びとして気軽に取り入れられますね。
新聞紙を用意するのが難しい時は広告チラシや、要らなくなったおたよりやお知らせなどを使ってみましょう。
色の入っている紙で遊ぶと、また違った雰囲気に仕上がりそうですね。
体をたくさん動かして楽しむ遊びもご紹介しているので、室内でも十分体を動かせますよ!
- 【保育】新聞紙の遊びアイデア!工夫次第で遊び方無限大
- 【子供向け】室内で遊べる!大人数のレクリエーションやゲーム
- 異年齢で楽しめる室内ゲーム!みんなで盛り上がって遊べるアイデア
- 【少人数の室内遊び】盛り上がるレクリエーション
- 【保育】紙コップを使った盛り上がるレクリエーションアイデア
- 【保育】今すぐ遊べる!準備いらずのオススメゲーム
- 大人数で遊ぼう!楽しい子どものレクリエーション集
- 手軽にできちゃう新聞紙おもちゃのご紹介!完成したら遊べちゃうよ。
- 【保育・運動遊び】体を動かす楽しい遊び
- ハンカチ遊び、タオル遊び!楽しい遊び方アイデア集
- 【子供会】簡単で楽しい室内ゲーム。盛り上がるパーティーゲーム
- 保育で使える!手遊びやゲームなど本日のおすすめレクリエーション!
- 【保育園・幼稚園】作った後に遊べる製作
新聞紙を使った楽しい遊び!子どもが喜ぶレクリエーション・ゲーム(21〜30)
新聞ビリビリ!雪のお歌でリトミック

新聞遊びを導入として取り入れた、リトミックをご紹介します。
子供たちには新聞紙を持ってもらい「1、2、3」の合図でビリビリとやぶってもらいましょう。
小さくやぶれたらそれを雪に見立て、童謡『雪』に合わせて頭上から降らせたりして楽しみますよ。
リトミックが終わった後は、使った新聞紙を透明な袋に詰めて、雪だるまを作ります。
最初から最後まで冬を感じられるアイデアですので、よければ子供たちと一緒に楽しんでくださいね。
新聞パラパラ

やぶいた新聞紙をたくさん集めて、バサバサと投げるだけのとても楽しい遊びです!
子供の想像力でいろいろな遊びに変化します。
新聞紙がひらひらと落ちてくる様子は赤ちゃんも喜んでくれますよ!
新聞紙を使った楽しい遊び!子どもが喜ぶレクリエーション・ゲーム(31〜40)
秘密基地づくり

子供がドキドキワクワクする遊び!
秘密基地づくりのアイデアをご紹介します。
「秘密基地」というワードで子供も大人もワクワクしてきますよね。
今回は、ビニール袋と新聞で秘密基地を作ってみましょう。
大きめのビニール袋と新聞を透明テープで貼り付けて基地を作りましょう。
出入り口から扇風機や送風機で風を送ると、基地がふんわりと膨らんで広々としますよ!
基地の中でお昼寝や風船で遊ぶのもおもしろそうですね。
夏にぴったりのユニークなアイデアです!
紙鉄砲

昔から子供のおもちゃとして人気の「紙鉄砲」。
ご両親や祖父母に作ってもらったという方も多いのではないでしょうか?
画用紙や新聞紙など、身近なもので作れますよ。
完成すると三角形になるのですが、それを上から下に思いきり振り下ろすと「ぱん!」と大きな音が鳴ります。
それがまるで鉄砲のような音なんですよね!
音がなった後に広がった部分を元に戻せば何回でも楽しめます。
いろいろな紙で折って、音の違いを楽しんでもいいですね!
新聞紙レース

「新聞紙レース」は、体にあてた新聞紙を落とさないように走りゴールを目指す遊びです。
簡単そうに思えますが、これが実はとてもむずかしいんですよね!
もちろん新聞紙を手で押さえてはいけないので、体に受ける風圧のみで新聞紙を落とさないようにしなければいけないんです。
速く走りすぎても、ゆっくり走りすぎても新聞紙は落ちてしまいます。
足が速くても勝てるかはわらかない、ドキドキするおもしろいレースです。
年齢差がある場合でも楽しめそうですね!
新聞紙で運転手!

新聞紙だけで、あなたも運転手になれる!
新聞紙1枚をくるくるまるめて円にして、簡単にハンドルに変身。
イスに座って「お客さん、どこ行きますか〜?」と言えばタクシーやバスの運転手に!
かっこいいF1のようなレーシングカーをイメージしてブーンとかっ飛ばしちゃってもOK!
遊んだあとは新聞紙をビリビリに破って上から振らすと紙吹雪ならぬ、新聞紙吹雪に〜。
超巨大折り紙

巨大な折り紙を新聞紙で作るには、まずはたくさんの新聞紙をつないで1枚の紙にしましょう。
たくさんつなげる場合は広いお部屋で行ってくださいね。
つなげたあとは、好きな物を作ってみましょう。
大きな新聞紙の扱いは難しいかもしれないので、お友達と協力して折ってみるのもおもしろそうですね。
新聞紙が大きくなることで強度が少し落ちますが、こんなに大きいのはなかなか1人では作れないので、作る過程をお友達どうしで楽しんでくださいね!



