恋愛、応援、人生をテーマにしたいい歌。歌詞に共感できる曲
音楽を聴いて心が軽くなったり、幸せな気持ちになったり、自分を肯定してもらえた気持ちになったり……きっとあなたも音楽があってよかった!と感じたことがあると思います。
そして、何か悩み事があったり、うれしいことがあったときや誰かをお祝いしたいとき、そんないい歌を探すと思います。
いつも聴いているお気に入りのいい歌のほかにもすてきな曲を聴いてみませんか?
この記事では、いい歌としてあなたにオススメしたい曲を編集部が厳選して紹介しています!
ぜひ、あなたにピッタリのすてきな1曲を見つけてくださいね!
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恋愛、応援、人生をテーマにしたいい歌。歌詞に共感できる曲(61〜70)
しるしMr.Children

2006年リリース、テレビドラマ「14才の母」の主題歌に起用されたミスチルの曲です。
聴くときの状況や気持ちの変化で歌詞の意味を自分と重ね合わせてしまう、そんな深い意味合いを感じる曲が多いのがミスチルの楽曲の特徴ではないでしょうか。
恋愛の始まりからいろいろなことを乗り越えながら恋人への思いが愛だと気づかせてくれる感動の曲です。
タガタメMr.Children

共感できる曲というのは恋愛ソングだったり、人生を歌ったものが多いのですがこのミスチルの『タガタメ』はどちらとも違う、今の世の中と向き合うような1曲です。
曲の中に「平和」というワードは出てきませんが平和や愛の意味を考えさせられる、心に響く1曲です。
あなたに会えてよかった小泉今日子

小泉今日子が自身の体験をもとに作詞したとも言われる最大のヒット曲。
アイドルが交際相手との別離や父との死別を歌にしたという異例の楽曲です。
小泉今日子自身が出演したTBS系ドラマ「パパとなっちゃん」の主題歌にもなりました。
少年GENERATIONS from EXILE TRIBE

過ぎ去った日々の自分へ語りかける、エモーショナルな名バラード。
2018年10月にリリースされた通算17枚目のシングルです。
作詞は小竹正人さん、作曲はディードリック・トットさんとOctobarが手がけました。
TBS系『ひるおび!』のエンディングテーマに起用。
夢を追っていたあの頃の自分に「迷わなくていい」と優しく寄り添う歌詞は、今を生きるすべての人の背中をそっと押してくれます。
またストリングスが彩る伸びやかなサビは、聴くたびに胸がじんと熱くなる仕上がり。
落ち込んだ日や、原点を見つめ直したいときに、ぜひ。
DreamerJO1

夢を追う人々に寄り添う応援歌として2022年2月にリリースされた楽曲です。
JO1がメンバー全員で主演したオムニバスドラマ『ショート・プログラム』の主題歌として書き下ろされました。
歩みを止めないすべての人へのエールをこめたミディアムテンポのバラードで、静と動が交差するドラマチックな構成が魅力。
歌詞には大切な人からもらった光を携えて前へ進もうとする前向きな決意が描かれており、その迷いながらも一歩ずつ歩みを続ける姿に勇気をもらえます。
JO1にとっても、仲間とのきずなを象徴する1曲です。
繋いだ手MINAMI

前に進む勇気がほしい時に聴いてほしいスローバラードです。
MINAMIさんが2023年7月にメジャーデビューを果たした、記念すべき1曲目。
優しい歌声で表現される「誰かと支え合いながら新しい一歩を踏み出す」というテーマが心に響きます。
放課後のチャイムや虹といった日常の風景を織り込みながら、涙の先にある希望を信じる語り口が印象的。
つらい出来事があった日、そっと寄り添ってくれる作品です。
運命Tani Yuuki

「たとえすべてが運命によって決められていても、自分の意志で選択を重ねて道を切り拓いていく」という力強いメッセージが込められた1曲です。
才能とは何か、幸せと不幸せの境界とは何かを問いかけながら、歓声も罵声もすべて糧にして前へ進もうとする主人公の姿が描かれています。
2023年3月にリリースされ、同年3月発売のアルバム『多面態』にも収録されました。
もともとは片寄涼太さんに提供した楽曲で、テレビ東京系ドラマ『運命警察』の挿入歌として使用。
夢を追いかけるすべての人に聴いてほしいバラードです。


