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働き方改革!オフィスに最適なさり気ないBGMを

これまでに有線やFMなどをBGMとして職場でのBGMとして取り入れたオフィスや、店舗は多かったのですが「有料でなかなか踏み出せなかったり」パーソナリティのMCが時折入ってくるため「逆に気が散る」または「広告などが煩わしい」。

そんな意見をオフィサーの方からよく耳にしました。

なかでも一番多かったのが「日本語のボーカルが入る曲で気を取られる」というお悩みでした。

そこでこの記事では「働き方改革の一環として従業員がさらに集中できる職場づくりを」また「お客様にリラックスしてもらえるような店舗づくりを」とお考えの方に向けて、洋楽を中心にしたYouTubeのライブ配信チャンネルをご提案させていただきます。

ぜひ一度参考にしてみてくだいね!

働き方改革!オフィスに最適なさり気ないBGMを(71〜80)

FiestaH ZETTRIO

ピアノ、アコースティックベース、ドラムの編成で、「大人も子どもも笑って踊れる」をテーマに活動するピアノトリオ・H ZETTRIOの楽曲。

キャッチーなピアノフレーズとダンサブルなビートがテンションを上げてくれるオシャレなナンバーですよね。

また、軽快なビートでありながらどこか落ち着いた空気感も、リモート作業中のBGMとしてぴったりなのではないでしょうか。

一人の空間を彩り仕事の能率を上げてくれる、タイトルどおりお祭りを感じさせてくれるナンバーです。

YummyJustin Bieber

Justin Bieber – Yummy (Official Video)
YummyJustin Bieber

日本語の歌詞だと意味がわかってしまって集中できないなら、洋楽はいかがですか?

ジャスティン・ビーバーさんが、2020年にリリースしたシングルが『Yummy』です。

同年リリースのアルバム『Changes』にも収録されていて、シングルは全米チャートでは第2位、全英チャートでは第5位にランクインしています。

楽曲は全体的にクールで落ち着いたサウンドなので、作業のBGMにもピッタリなんですよね。

ぜひ在宅ワーク中に聴いてみてください!

逆夢King Gnu

アニメ映画『劇場版 呪術廻戦 0』のエンディングテーマに起用されたKing Gnuの『逆夢』です。

ストリングスの壮大さとヒップホップ的ビートが融合したKing Gnuらしいバラードで、仕事中に聴いても気分が上がる楽曲なんですよね。

2021年にリリースされるとオリコンシングルチャートでは第1位を獲得し、ビルボードのストリーミング・ダウンロードの両チャートでも第1位に輝きました。

テンポはゆったりしていますが、エッジが効いたリズムでもあり、聴いていると意識がはっきりしてくるんですよね。

So WhatMiles Davis

Miles Davis – So What (Audio) (Official Audio)
So WhatMiles Davis

日本では「モダンジャズの帝王」とも呼ばれ、時代に応じた幅広い音楽性でジャズ界を牽引したマイルス・デイヴィスさんの楽曲。

モダン・ジャズ屈指の傑作と名高いアルバム『Kind of Blue』のオープニングを飾るナンバーで、マイルス・デイヴィスさんのトランペットをはじめモダンジャズの空気感や聴き心地を堪能できるのではないでしょうか。

落ち着いた曲調でありながらスリリングな演奏は仕事の能率を高め、リモート作業も集中してできますよ。

オシャレなアレンジが仕事の意識も変えてくれる、一人の作業を彩ってくれるジャズナンバーです。

Not That SeriousNocturnal Spirits

気分を上げてくれるBGMをお探しの際にイチオシなのがこちらの『Not That Serious』!

Nocturnal Spiritsさんによる2018年のアルバム『Sticky Date』に収録されている楽曲です。

おしゃれな空間の中でゆったり過ごしていると癒やされますし、作業をするのにもはかどりますよね。

この曲を聴いているとまるでBARやカフェにいる気分になってきます。

リラックスとワーキングモードの二刀流でいきたいときにもぜひ流してみてくださいね。