奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!
奥田民生さんの音楽を聴くと、肩の力がふっと抜けて自由な気持ちになれる――そんな経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?
ソロとしての活動はもちろん、さまざまなコラボレーションを通じて届けられてきた楽曲は、どれも独特の空気感と深い味わいを持っています。
この記事では、奥田民生さんの名曲、人気曲をご紹介します。
聴き込んできたファンの方も、これから聴いてみたいという方も、新たなお気に入りがきっと見つかるはず。
ぜひ最後までチェックしてくださいね!
奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!(61〜70)
BEAT奥田民生

2005年に木村カエラに提供した楽曲のセルフカバーソング。
ただカバーするだけではなく、楽器演奏からボーカルを全て1人で録るというすご技です。
奥田民生特有のノリはうるさ過ぎずとても気分がよく聴いて入られます。
ルート2奥田民生

土曜日にドライブをするとき、ぜひとも聴きたいアップチューンの筆頭がこの『ルート2』です。
奥田民生さんのソロとして初のアルバム『29』に収録された楽曲。
土曜日の夜をテーマに、バイクや車で走る光景が描かれたワイルドな表現が光ります。
民生さん節のロックンロールは本当にシビれますね!
ちなみに『ルート2』とは民生さんの地元である広島の国道2号線を指しているそうです。
どっしりと構えながらもぶっ飛ばしていきたい土曜日を盛り上げてくれますよ!
拳を天に突き上げろ奥田民生

サッポロビールの企業CMに使用された曲で、奥田民生さんの代表曲の1つです。
家族の為にいつも頑張るお父さん達を励ましてくれる様な歌詞で、聴いていると頑張ろう思わせてくれる曲です。
父の日に聴いてほしい応援ソングです。
サテスハクション奥田民生

2020年にリメイクされた『ハクション大魔王2020』のテーマソングとして作られた、こちらの『サテスハクション』。
奥田民生さんによって作られた曲で、ロックのテイストが非常に色濃く反映されたメロディーに仕上げられています。
奥田民生さんはディープ・パープルなどのハードロックからも影響を受けていますが、自身の作風としてはフォーク・ロックに近いアレンジを多用。
この曲もフォーク・ロックのような、かっこよさげでゆるいボーカルワークなので、カラオケでも歌いやすいと思います。
イージュ―☆ライダー奥田民生

奥田民生さんの世界観に惹かれる男性は多く、大人ゆえの自由さに共感したい人もたくさんいます。
歳をとっても関係なく自由にいくよ感がとても強い奥田さんだからこそ描ける、ロマンとか夢などがたくさんつまった曲です。
なりきって歌ってみましょう。
青春奥田民生

「青春」を唄う奥田民生さんは、ロックバンド、ユニコーンのボーカルでもありました。
1993年にバンドが解散した後はソロ活動を開始し、ファンを喜ばせました。
PUFFYのプロデュースをしていることでも広く知られています。
涙をとどけて奥田民生

「涙をとどけて」はトータス松本のソロデビューシングルで、1987年10月6日にリリースされました。
ドラマ『ホカベン』主題歌として起用されました。
ウルフルズのボーカルのトータス松本。
ウルフルズが活動休止中にソロとして出した第一弾です。
現在はバンドも再活動しましたが、ギターのウルフルケイスケが2018年活動を休止しました。


