奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!
奥田民生さんの音楽を聴くと、肩の力がふっと抜けて自由な気持ちになれる――そんな経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?
ソロとしての活動はもちろん、さまざまなコラボレーションを通じて届けられてきた楽曲は、どれも独特の空気感と深い味わいを持っています。
この記事では、奥田民生さんの名曲、人気曲をご紹介します。
聴き込んできたファンの方も、これから聴いてみたいという方も、新たなお気に入りがきっと見つかるはず。
ぜひ最後までチェックしてくださいね!
奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!(11〜20)
SUNのSON奥田民生

映画『コドモのコドモ』の主題歌として制作され、2008年にリリースされた楽曲。
自身初の映画のための書き下ろしとなりました。
コード進行も単純で、わかりやすいポップな作品です。
この作品でも、演奏はほとんど奥田民生さんご自身がされています。
拳を天につき上げろ奥田民生

サッポロビールの企業CMとのタイアップ曲として2012年にリリースされた、奥田民生さん24枚目のシングル。
「拳を突き上げる」は、乾杯のことを表しています。
MVでは、なんと重機がビールで乾杯しているんです!
奥田民生さんの世界観がビシビシ伝わる、軽やかなロックンロールですね。
最強のこれから奥田民生

2010年にリリースされた楽曲。
奥田民生さんご自身ですべてを演奏しながら録音し、さらにそれを客前で披露するという斬新なスタイルで話題となったレコーディング・ライブ・アルバムからの1曲です。
演奏のプロを目指している方は、ミュージックビデオも必見です。
何と言う奥田民生

奥田民生さんの18枚目のシングルとして2004年にリリースされました。
KDDI「PLAY MUSIC! PLAY au!」キャンペーンCMソングに起用された曲で、前作からわずか2ヶ月という短いスパンで発表された本作。
作詞、作曲、編曲すべてを奥田民生さんご自身が手掛けています。
サウンド・オブ・ミュージック奥田民生

奥田民生さんのソロデビュー10周年記念シングルです。
ついツイストを踊りたくなるような、軽快なロックサウンドが癖になりますね。
テンションを上げたいときや、ライブで盛り上がっているような気分になりたいとき、聴いてみてはいかがでしょうか?
息子奥田民生

1995年にリリースされた、コカコーラのCMタイアップ曲です。
タイトルから想像できるように、本作は父から息子に向けての応援歌。
もしかしたら奥田民生さんは、自分の世界観や考えを息子に例えて歌ったのかもしれません。
奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!(21〜30)
快楽ギター奥田民生

奥田民生の8枚目のアルバム「comp」に収録されている曲で、2005年に発売されました。
奥田がジョン・ボーナムフリークである湊に、息抜きとして存分にレッド・ツェッペリンそのままのプレイをしてもらおうと作った曲で、イントロもツェッペリンの「Rock And Roll」そのものになっています。


