奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!
奥田民生さんの音楽を聴くと、肩の力がふっと抜けて自由な気持ちになれる――そんな経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?
ソロとしての活動はもちろん、さまざまなコラボレーションを通じて届けられてきた楽曲は、どれも独特の空気感と深い味わいを持っています。
この記事では、奥田民生さんの名曲、人気曲をご紹介します。
聴き込んできたファンの方も、これから聴いてみたいという方も、新たなお気に入りがきっと見つかるはず。
ぜひ最後までチェックしてくださいね!
奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!(31〜40)
トロフィー奥田民生

奥田民生の4枚目のアルバム「GOLDBLEND」に収録されている曲で、2000年に発売されました。
アルバムタイトルにはトータルコンセプトが特になく、各曲がバラバラだが見事にブレンドされているという意味が込めてられていて、この曲は「奥田民生・カバーズ」でウルフルズがカバーしています。
The STANDARD奥田民生

今作は彼が苦手としているバラードにあえて挑戦したものです。
最初に聞いたときはとってもびっくりしました。
ストレートな歌詞で、ズバッと染みます。
大人の男の愛といった感じです。
何度聞いても歌声がセクシーで鳥肌が立ちます。
トリッパー奥田民生

広島を題材に作られた木村カエラ主演映画「カスタムメイド10.30」の主題歌です。
骨太系のロックな曲。
隠れた名曲だと思います。
サビでは民生のシャウトが響き渡ります。
これも本人の言うように歌詞にはそこまで意味がないように思います。
CUSTOM奥田民生

スローなバラード。
聞いているとラブソングのようでもあって、彼自身のことのようにも思えます。
民生お得意の例えと言葉遣い煙に巻かれているようです。
ただ、ニュアンスはとってもセクシーでサビはシャウトが響いています。
イナビカリ奥田民生

軽快なロックサウンド。
ライブで自然と足踏みをしたくなるような曲です。
まさしく稲妻のようにギターのギューンという音からはじまり、のりのりで駆け抜けます。
シングルカットされていないが、ファンの間で名曲と言われている一曲です。
奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!(41〜50)
なんでもっと奥田民生

奥田民生の9枚目のアルバム「Fantastic OT9」に収録された曲で、2008年に発売されました。
アルバムのタイトルは奥田自身の満足度が高かったことから、ストレートに自身のイニシャルと「素晴らしい9枚目のアルバム」という意味を込めてつけられいます。
陽奥田民生

奥田民生の3枚目のオリジナル・アルバム「FAILBOX」に収録されている曲で、1997年に発売されました。
NHK時代劇「新・半七捕物帳」エンディングテーマに起用された曲で、歌詞中の「二人」とはPUFFYのことであり、二人へのメッセージが込められています。


