奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!
奥田民生さんの音楽を聴くと、肩の力がふっと抜けて自由な気持ちになれる――そんな経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?
ソロとしての活動はもちろん、さまざまなコラボレーションを通じて届けられてきた楽曲は、どれも独特の空気感と深い味わいを持っています。
この記事では、奥田民生さんの名曲、人気曲をご紹介します。
聴き込んできたファンの方も、これから聴いてみたいという方も、新たなお気に入りがきっと見つかるはず。
ぜひ最後までチェックしてくださいね!
奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!(41〜50)
悩んで学んで奥田民生

ずっしりと重めのサウンドと、歌詞です。
当時の彼自身の感じていることなのでしょうか。
UNICORN時代の民生っぽくもあります。
「家」とか、「スプリングマンのテーマ」。
ちょっと重めのテーマを扱っているようで、はっきりは言わない歌詞です。
奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!(51〜60)
103奥田民生

奥田民生の2枚目のアルバム「30」に収録されている曲で、1995年に発売されました。
NHK「ポップジャム」エンディングテーマ曲に起用された曲で、歌詞の「ピ」の数を数えたら103個だったことから「103」というタイトルになったと言われています。
ヘヘヘイ奥田民生

奥田民生の14枚目のシングルとして2002年に発売されました。
アルバム「E」の先行シングルとしてリリースされた曲で、「The STANDARD」と同時期にレコーディングされました。
トリビュートアルバム「奥田民生・カバーズ」では、ウルフルズがカバーしています。
ロボッチ奥田民生

奥田民生の3枚目のオリジナル・アルバム「FAILBOX」に収録されている曲で、1997年に発売されました。
当時はまっていた谷岡ヤスジの作品の世界観に影響を受けて作った楽曲で、この曲のライブバージョンが、シングル「恋のかけら」のカップリング曲として収録されています。
与える男奥田民生

UNICORN時代に発表された楽曲で、奥田民生作詞作曲です。
イエローモンキーの吉井さんも絶賛するロックンロールな曲です。
私もUNICORNの中でも1,2を争うほど大好きな曲です。
ライブでは現在でもかなり盛り上がる曲です。
音のない音奥田民生

奥田民生さんの楽曲は、独特のゆるさと爽やかさを兼ね備えた魅力があります。
本作は、20年以上のソロ活動の中から自ら選んだ20曲を収めた『OT DONUTS BURN』に収録されています。
2014年10月に完全生産限定でリリースされたこの企画は、奥田さんの音楽キャリアを振り返る貴重な機会となりました。
シンガーソングライターとしての才能はもちろん、プロデューサーとしての顔も持つ奥田さん。
PUFFYや木村カエラさんのプロデュースを手掛けたことでも知られていますね。
広島カープの大ファンとしても有名で、カープ坊やをモチーフにした「民生坊や」グッズが公式販売されたこともあるそうです。
リラックスして聴ける本作は、日常のBGMとしてもぴったり。
奥田さんのファンはもちろん、癒しを求める方にもおすすめですよ。
innocent world奥田民生

奥田民生さんといえば、数々の元気ソングを歌っているミュージシャンです。
彼がミスチルの名曲である「innocent world」をカヴァーしたのが、こちらのヴァージョンです。
ミスチルの歌を、完全に自分のものにしている感じが伝わってきます。


