昭和歌謡を中心にJ-POPまで!カラオケで盛り上がる懐メロ特集
名曲は世代を超えて歌い継がれていくものですよね。
壮大なバラードから、さわやかな風が吹き抜けそうなアップナンバーなどなど。
なかでも老若男女たくさんの人が知っているような、全ての世代に愛される楽曲って意外と思い浮かばなかったりしませんか?
そこで!昭和歌謡を中心に、90年中ごろのJ-POPまで、懐かしくも色あせない名曲の数々を集めました!
ジェネレーションギャップがあっても、カラオケで一緒に楽しめるような曲がたくさんありますので、ぜひチェックしてみてくださいね!
昭和歌謡を中心にJ-POPまで!カラオケで盛り上がる懐メロ特集(21〜30)
ultra soulB’z

決して簡単な曲ではないですが、ビーズといったらこの曲に限ります。
とてもポップで激しい曲で盛り上がります。
音程が高いので、男性にとっては原曲で歌うのは大変かもしれませんが、女性も盛り上がりに打って付けの定番の曲です。
アゲハ蝶ポルノグラフィティ

化粧品のCMにもなりました。
曲調が独特で、1曲聴けば残る曲です。
早口で歌う曲ですが、覚えてしまえばすらすらと歌えるようにまります。
間奏の間も変わった雰囲気でポルノグラフティらしい曲だなぁと感じます。
歌う曲に迷ったらこの曲です。
少年時代井上陽水

井上陽水と言えば、この曲がまず浮かぶ人も多いのではないでしょうか。
小学校などの教科書にも使われている曲で、誰もが1回は授業で歌って知っていると思います。
夏に歌いたくなるうたで、どこか懐かしい昔を思い出すような不思議な曲です。
昭和歌謡を中心にJ-POPまで!カラオケで盛り上がる懐メロ特集(31〜40)
上を向いて歩こう坂本九

無念の死をとげた坂本九ですが、とてもいい曲でモチベーションが上がります。
ゆっくりとしたテンポで歌いやすく、タイトルの上を向いて歩いていくという意味を考えると前向きで、これから頑張っていこうという気になれるカツを入れる曲として最適です。
ダンシング・ヒーロー荻野目洋子

荻野目洋子さんの代表作として知られ、世代をこえて愛され続けるアップテンポなダンスチューンです。
1985年11月に発売されたシングルで、イギリスの歌手アンジー・ゴールドさんのディスコ曲を日本語詞でカバーした作品です。
テレビ朝日系ドラマスペシャル『マドンナ先生はロックンローラー!』の挿入歌にも起用されました。
ボーカルラインはシンプルで高音域が少なく、ノリの良さでカバーできるため、カラオケで歌いやすいのも嬉しいポイントです。
2017年には高校ダンス部によるバブリーダンスで再ブレイクを果たし、ダンス動画でも人気の1曲に。
幅広い世代で盛り上がれるナンバーですね。
UFOピンクレディー

これは曲というよりも、本人たちの映像や衣装のほうが印象が強い人が多いと思います。
独特な振り付けで息をそろえて踊るアイドル2人組ですが、これをモノマネなどでよく披露されているため、今でも愛されている名曲です。
セーラー服を脱がさないでおニャン子クラブ

明るくポップな曲で元気になります。
アイドルらしいかわいらしい雰囲気で、若い女性が歌う人も多いのではないでしょうか。
女子会などで明るく盛り上がりたいときに、この曲を振り付けつきで踊ると、楽しく歌ってはしゃげます。
もちろん男性もありだと思います。
負けないでZARD

この曲を聴くと、落ち込んでるときや悔しい思いをしたときに励まされます。
よくスポーツや応援ソングとしても起用されるので、歌うだけではなく楽器をまじえたパワフルなパフォーマンスや思い出の楽曲として放送されることも多いように思います。
歴史に残る応援ソングです。
栄光の架橋ゆず

アテネオリンピックのテーマ曲です。
この曲はとても良すぎていつ聴いても鳥肌が立って感動します。
その時のオリンピック選手の感動の場面も同時に浮かんで、さらに感動して泣きそうになります。
史上最高の感動ソングだと私は思っています。


