昭和歌謡を中心にJ-POPまで!カラオケで盛り上がる懐メロ特集
名曲は世代を超えて歌い継がれていくものですよね。
壮大なバラードから、さわやかな風が吹き抜けそうなアップナンバーなどなど。
なかでも老若男女たくさんの人が知っているような、全ての世代に愛される楽曲って意外と思い浮かばなかったりしませんか?
そこで!昭和歌謡を中心に、90年中ごろのJ-POPまで、懐かしくも色あせない名曲の数々を集めました!
ジェネレーションギャップがあっても、カラオケで一緒に楽しめるような曲がたくさんありますので、ぜひチェックしてみてくださいね!
昭和歌謡を中心にJ-POPまで!カラオケで盛り上がる懐メロ特集(11〜20)
タッチ岩崎良美

この曲は歌いたくなるトップテンに入れても良い昭和の歌ですね!
岩崎良美の歌唱力の高さがわかる楽曲です。
大人気アニメ『タッチ』の主題歌としても有名ですが、この疾走感あるサウンドが皆をひきつけました。
カラオケでイントロが流れた途端に盛り上がりそうです。
星屑のステージチェッカーズ

藤井フミヤは知っていても、チェッカーズは知らない。
と言う若い世代にも聴いてほしい昭和の名曲です。
高校野球の入場行進曲にも採用されたほど大ヒットしました。
まったく色あせる事のないサウンド。
いや、新鮮な歌謡曲!とも言えます。
一人で歌っても盛り上がりますが、やはり男友達にコーラスを入れてもらいながら熱唱すれば最高です!
あずさ2号狩人

男性どうしで歌うカラオケでデュオ!
となるともうこの曲しかないでしょう!
こんな切ない歌を男性二人にハモられたら大注目です。
サビの部分は盛り上がる事まちがいありません。
昭和歌謡の香りが魅力的な1曲。
世代を超えて楽しめますね。
そしてこの曲は笑ってはいけません。
真面目に熱唱することをおすすめします(笑)
最後の雨中西保志

誰もがこの曲を聴くたび、せつなく涙を拭った1992年の名曲です。
そしてロングヒットを記録した曲でもあります。
つまりジワジワと皆の心にしみこんでいったのでしょう。
昭和のラブバラードとして、男性が熱唱していますよね。
そして今でもこの曲は愛を語る男子のバイブルでしょう(笑)
想い出がいっぱいH₂O

1983年に大ヒットした曲で、アニメ『みゆき』の主題歌として有名でしたよね。
優しい男性ユニットが皆の心をいやしました。
学校の音楽の授業でも採用されているので、世代をこえて愛されています。
カラオケの定番としてもよく歌われているので盛り上がりますよ。


