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素敵なCMソング

パナソニックのCMソングまとめ。国内外の名曲を一挙紹介

ご自宅にも1つはPanasonic製の家電があるのでは?と思うほど、定番の家電メーカーであるPanasonic。

テレビCMも積極的に放送されていて、テレビを見ているときにCMを目にする機会も多いと思います。

この記事ではそうしたPanasonicのCMとその中で流れていた楽曲を一挙に紹介していきますね。

最新のCMはもちろん、かつて放送されていたCMもまとめましたので、見覚えのあるCMがあるかもしれません。

かつて見かけて気になっていたCMがある方はぜひ探してみてくださいね!

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パナソニックのCMソングまとめ。国内外の名曲を一挙紹介(31〜40)

パナソニック ビエラ ビエラケータイ ドコモ「描けるゾウ」篇

アクション10.5大塚愛

パナソニックのビエラケータイ、P-06Bにどのような機能があるのかを、独特な世界観で表現したCMです。

絵を描くゾウをHARUさんが撮影するというコミカルな展開で、そこからカメラのクオリティや編集の機能、防水などについてもアピールしていますね。

そんな映像の楽しい雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、大塚愛さんの『アクション10.5』です。

デジタルなサウンドが印象的で、ここに軽やかな歌声が乗ることで、近未来をイメージさせる独特な浮遊感を生み出しています。

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    パナソニック VIERA

    Time To Say Goodbye (Con Te Partiro)Andrea Bocelli & Sarah Brightman

    Andrea Bocelli, Sarah Brightman – Time To Say Goodbye (Live From Teatro Del Silenzio, Italy / 2007)
    Time To Say Goodbye (Con Te Partiro)Andrea Bocelli & Sarah Brightman

    もともとはイタリア人歌手であるアンドレア・ボチェッリさんの代表的オペラティックポップ楽曲で、イギリス人ソプラノシンガー、サラ・ブライトマンさんとのデュエットにより全世界で1200万枚以上のセールスを記録した楽曲。

    歌詞の大半が日本ではなじみの薄いイタリア語で書かれている楽曲でありながら、多くの方が耳にしたことがあるであろうナンバーですよね。

    ボレロ風のリズムに乗せたストリングスによる奥行きのあるアレンジと、男声と女声の両方を楽しめるデュエット曲ならではの豪華さが秀逸なナンバーです。

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      パナソニック エアコン エオリアアプリ「離れていても、おかえり」篇

      君の味方ハンバートハンバート

      パナソニックのIoT家電新CMでは、日常の中にそっと寄り添う家電の存在が描かれています。

      朝の慌ただしいキッチンや帰宅後の温かい灯り、忙しい日々の中でも暮らしを見守ってくれる存在としての家電。

      その瞬間に寄り添うように流れるのが、ハンバート ハンバートの『君の味方』です。

      素朴であたたかい歌声とどこか懐かしさを感じさせるメロディーが家電の安心感と重なり、心をじんわりと温めてくれます。

      暮らしの中で感じる小さな幸せや安心感を、映像と音楽が優しく包み込んでいますね。

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        パナソニック 2017年一人ひとりの物語「正月」篇

        秦基博

        秦 基博 – 「花」 Music Video
        花秦基博

        パナソニックの企業CM「一人ひとりの物語」のイメージソングとして書き下ろし話題になっていた秦基博さんのミディアムバラード『花』。

        2018年レコードの日にアナログ盤がリリースされ、CDとしてはアルバム『コペルニクス』に収録されました。

        花目線で描かれた珍しい感じの曲ですが、繊細な情景描写がステキな秦さんが歌うことでより世界観に入り込める気がします。

        はかなく美しい存在。

        小さくてもその思いはきっと力強いのかもしれませんね。

        折れてしまいそうな心を手前で支えてくれるようで、りりしくたたずむ力をもらえる1曲です。

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          パナソニック プライベート・ビエラ「家じゅうどこでも」篇

          オリジナル楽曲ゆあさみちる

          「プライベート・ビエラ」より、「家じゅうどこでも」篇です。

          放送日は2014年6月でした。

          出演者は綾瀬はるか。

          女性ボーカルのしっとりした歌が、CMの雰囲気に合っています。

          綾瀬さんのプライベートのようなリラックスした演技が見られます。

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            パナソニックのCMソングまとめ。国内外の名曲を一挙紹介(41〜50)

            パナソニック ビエラ「Beautiful JAPAN towards 2020」

            オリジナル楽曲小川明夏

            2015年6月に公開しました。

            「Beautiful JAPAN towards 2020」というシリーズCMのひとつで、「家族のきずな篇 一人で夢を成しとげた人はいない」といいます。

            出演者は一般の人々。

            ピアノとストリングスの美しい音色が特徴です。

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              パナソニック ビエラ 2007年

              SomewhereIl Divo

              壮大なスケールと感動的なハーモニーが特徴のイル・ディーヴォによる名曲。

              クラシックとポップの融合が生み出す美しい音色が、聴く人の心に深く響きます。

              2006年にリリースされたアルバム『Siempre』に収録されており、ビエラのCMソングとして使用されたことで広く知られるようになりました。

              イル・ディーヴォは、このアルバムで35カ国でゴールド・プラチナディスクを獲得。

              希望と理想の未来への憧れを歌ったこの楽曲は、困難な時代を生きる人々に勇気と癒やしを与えてくれます。

              家族や大切な人と一緒に聴きたい、心温まる1曲です。

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                パナソニック ビエラ 2009年

                彼方の光Libera

                Libera リベラ Far away 彼方の光
                彼方の光Libera

                イギリスの少年合唱団リベラによる楽曲が、ビエラのCMに起用されていました。

                透き通るような美しい歌声が特徴的で、聴いているだけで心が洗われるような感覚を覚えます。

                2007年9月にリリースされたこの曲は、ドラマ『氷壁』の主題歌としても使用され、多くの人々の心を捉えました。

                その歌声は、まるで天使の声のようだと評されることも多く、聴く人を癒やす力を持っています。

                疲れた心を癒やしたい時や、穏やかな気持ちになりたい時にオススメの1曲です。

                優しい歌声に包まれて、心が温かくなるのを感じてみてはいかがでしょうか。

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                  パナソニック ビエラ 2004年

                  Time To Say GoodbyeSarah Brightman

                  サラ・ブライトマンさんとアンドレア・ボチェッリさんが歌うこの楽曲は、ヨーロッパ全土で大ヒットを記録した名曲です。

                  愛し合う2人が新たな場所へともに旅立つ様子を描いた歌詞は、結婚式でも定番ですよね。

                  サラ・ブライトマンさんの天使のような歌声と、雄大な世界観に包まれる本作は、1996年にリリースされ、全世界で1200万枚以上を売り上げました。

                  日本ではドラマ『外交官 黒田康作』の主題歌としても使用され、幅広い層に親しまれています。

                  大切な人との別れや新しい出発を迎える方に、ぜひ聴いてほしい1曲です。

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                    パナソニック リフォーム「キッチン」篇

                    それが大事山本彩

                    【HD】NMB48 山本彩 CM Panasonic リフォーム(×3本)
                    それが大事山本彩

                    1991年に発売されて以降160万枚以上のセールスを記録した、6人組ロックバンド、大事MANブラザーズバンドの3作目のシングル曲。

                    CMでは元NMB48のシンガーソングライター山本彩さんによってカバーされています。

                    アコースティックギターとストリングスによるやわらかいアレンジに、山本彩さんの優しい歌声で歌われる前向きな歌詞が重なることで、オリジナルとは違った楽曲の魅力を引き出しているナンバーと言えるのではないでしょうか。

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