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携帯、スマートフォンのCM。新機種や通信キャリアのCMまとめ

スマートフォンは今や私たちの生活に欠かせないものとなり、それに関連するCMも頻繁に目にするようになりましたよね。

各メーカーや通信キャリアが新機種のCMを制作しているほか、大手キャリアだけでなくMVNOもお得な料金プランやキャンペーンの告知CMを制作しています。

この記事ではそうしたスマートフォンに関連するCMを一挙に紹介していきますね!

中にはおもしろい演出のCMもたくさんありますし、出演者やBGMに注目が集まるものもありますので、その点にも注目しながらご覧ください。

携帯、スマートフォンのCM。新機種や通信キャリアのCMまとめ(31〜40)

UQ mobile「深田さんがいっぱい」篇NEW!深田恭子

深田恭子出演/KDDI UQ mobile 新CM「深田さんがいっぱい」篇

スマホの安い料金プランは使いにくそうだというユーザーの声に、深田恭子さんがよりそい、そこからUQの魅力を伝えていくCMです。

つながりにくいというイメージをしっかりと解消、auの回線を使っているのだという安心感をアピールしています。

最後にガチャピンとムックが合流するのもポイント、よりポジティブなメッセージに感じられますよね。

UQ mobile UQUEEN「お忍び視察」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQ mobile UQUEEN CM 「お忍び視察」篇 30秒

満島ひかりさんが演じるUQUEENがお忍びで町へと出かけ、世間のスマホの悩みを聞いていくという内容です。

聞こえてきたのは親子の会話で、名称を思い出せない様子に我慢できず、変装を脱ぎ捨てて親子応援割りの名称をさけんでしまうというコミカルな展開です。

松田龍平さんがそれを必死にフォローする姿も含めて、コミカルな空気が伝わる内容ですね。

UQ mobile UQUEEN「カモの親子」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQ mobile UQUEEN CM 「カモの親子」篇 30秒

カモの親子を見たUQUEENが、その姿からUQの親子応援割りを連想、セリフの想像から魅力を伝えていくというCMです。

応援割りについてのセリフを語り出すところもコミカルですが、それに巻き込まれる執事という展開でも、コミカルさを演出しています。

動物が語っているという想像、そこに当てはめるセリフの軽やかさから、手軽なサービスだというところもイメージされますよね。

UQ mobile UQUEEN「グッズ」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

満島ひかり、松田龍平の耳元で現実突きつける一言 オチは2人のアドリブ UQ mobile「UQUEEN」新CM「グッズ」編

若者が求めているものは何かということを、満島ひかりさんが演じるUQUEENと、執事の松田龍平さんとのやりとりで伝えていくCMです。

お得なプランに加えて何が必要かを考える内容で、グッズを準備したという執事に対して、それではないという指摘を投げかけています。

本当にほしいのはギガだという指摘に執事も納得、そのようにUQならギガがお得に使えるのだとアピールされています。

UQ mobile UQUEEN「パーティー」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQUEENパーティー篇 30秒

執事の松田龍平さんも参加するパーティーの様子から、UQのサービスが好評だというところを伝えていくCMです。

そこに登場する満島ひかりさんが演じるUQUEENの言葉が重要で、お客様にこそ喜んでほしいという部分をしっかりと表現しています。

窓から広い街を眺める姿をとおして、より多くのお客様に満足してほしいという思いもアピールされていますね。

携帯、スマートフォンのCM。新機種や通信キャリアのCMまとめ(41〜50)

UQ mobile UQUEEN「効果音」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQUEEN「効果音」篇 15秒

UQのお得さをアピールするためには、どの効果音が最適なのかを考えるという、コミカルな雰囲気のCMです。

料金を発表するUQUEENに、執事が効果音を重ねるという展開で、さまざまなパターンを試してピッタリなものを探っています。

魅力を伝えるのは重要ではありますが、そこに効果音は必要なのかという疑問も感じてしまうようなところでも、コミカルさを演出していますね。

UQ mobile UQUEEN「懇願」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQUEEN懇願篇 30秒

UQのお得なプランについて、そこに込められた思いも含めてしっかりとアピールしていくCMです。

家族も含めてお得にするのだというUQUEENに、執事たちが考え直してほしいとお願いする展開で、それでも推し進める様子から強い決意も伝わってきます。

リスクのあるプランを実現することが、満足度につながるのだという、ユーザーに寄りそう思いが感じられるやり取りですね。