携帯、スマートフォンのCM。新機種や通信キャリアのCMまとめ
スマートフォンは今や私たちの生活に欠かせないものとなり、それに関連するCMも頻繁に目にするようになりましたよね。
各メーカーや通信キャリアが新機種のCMを制作しているほか、大手キャリアだけでなくMVNOもお得な料金プランやキャンペーンの告知CMを制作しています。
この記事ではそうしたスマートフォンに関連するCMを一挙に紹介していきますね!
中にはおもしろい演出のCMもたくさんありますし、出演者やBGMに注目が集まるものもありますので、その点にも注目しながらご覧ください。
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携帯、スマートフォンのCM。新機種や通信キャリアのCMまとめ(81〜90)
au「ずっと、もっと、つなぐぞ。」篇

auが取り組む、全国のさまざまな場所でのサービスエリアの改善や拡大、イベントの対策などを、「ずっと、もっと、つなぐぞ。
au」をテーマに伝えていくCMです。
描かれるのはイルミネーションやフェスなどの様子で、その際にauがどのように活躍しているのかという姿もしっかりと見せています。
それらの事前の設営で、参加者がもっと快適に楽しめるようにという、寄り添う気持ちが伝わってきますね。
au「とどけ、ぜんぶ。」篇松田翔太、桐谷健太、濱田岳、有村架純

auのイメージキャラクターである三太郎たちの、美しいと感じるものへの向き合い方を描いた映像です。
美しいものは大切な人に届けたい、それが人とのつながりや人生の充実感、大きな幸せにつながるのだという壮大なメッセージが感じられますよね。
そんな映像で描かれる壮大かつ温かい雰囲気を際立たせている楽曲が、菅田将暉さんが演じる鬼ちゃんが歌う、『とどけ、ぜんぶ。』です。
大切な人に自分が感じた幸せを共有したいという思いを歌い上げる楽曲で、力強さと温かさを盛った歌声でも、その思いの強さを表現しています。
Y!mobile「シンプルな3プラン」篇/「ギガ大容量でおトク_3 L」篇/「ギガ大容量でおトク_3 M」篇



バッテリィズの2人がワイモバイルのスタッフとして出演、何気ない会話からその魅力を伝えていくCMです。
基本的には寺家さんがエースさんに説明するという流れで、その説明をあまり理解してなさそうな様子がコミカルですね。
エースさんがすぐに理解できないほど、細かい魅力が盛りだくさん、使い方に合わせたプランがあるのだというところも表現されています。
Y!mobile「新プランはおトク」篇/「60歳以上は国内通話し放題がおトク」篇/「新トクするサポートで最新機種もおトク」篇/「スマホそのままでおトク」篇




ワイモバイルのお得なところを店長やバッテリィズの2人が紹介、ユーザーに合わせたプランがあるのだというところをアピールしていくようなCMです。
新しいプランでのギガの増量、60歳以上なら国内通話がかけ放題、最新機種もお得で、今までのスマホも使えるなど、さまざまなユーザーに寄り添う形が描かれていますね。
バッテリィズのボケとツッコミの軽快なやりとりからも、気軽に試してほしいという前向きな姿勢が感じられますよね。
UQ mobile「場面転換」篇多部未華子、永野芽郁

多部未華子さんと永野芽郁さんがさまざまな景色の中でUQを説明、その魅力をさわやかにアピールしていくCMです。
お得なプランや使いやすさの説明が、景色の切り替わりの中で語られることで、メッセージがポジティブに感じられますよね。
全体をとおして笑顔なところからも、ユーザーが満足するサービスがつまっていることがイメージされます。
携帯、スマートフォンのCM。新機種や通信キャリアのCMまとめ(91〜100)
UQ mobile「永野さんがいっぱい」篇永野芽郁

UQはどのようなものかを永野芽郁さんが紹介、どれほど使いやすいものなのかを軽やかにアピールしていくCMです。
プランの安さとともに、つながりやすさを強調、auの回線を使っているのだという安心感も表現しています。
最後にはガチャピンとムックも合流して紹介、その楽しげな雰囲気からも、UQが魅力的なことがイメージされますよね。
UQ mobile「深田さんがいっぱい」篇深田恭子

スマホの安い料金プランは使いにくそうだというユーザーの声に、深田恭子さんがよりそい、そこからUQの魅力を伝えていくCMです。
つながりにくいというイメージをしっかりと解消、auの回線を使っているのだという安心感をアピールしています。
最後にガチャピンとムックが合流するのもポイント、よりポジティブなメッセージに感じられますよね。
UQ mobile UQUEEN「お忍び視察」篇満島ひかり、松田龍平

満島ひかりさんが演じるUQUEENがお忍びで町へと出かけ、世間のスマホの悩みを聞いていくという内容です。
聞こえてきたのは親子の会話で、名称を思い出せない様子に我慢できず、変装を脱ぎ捨てて親子応援割りの名称をさけんでしまうというコミカルな展開です。
松田龍平さんがそれを必死にフォローする姿も含めて、コミカルな空気が伝わる内容ですね。
UQ mobile UQUEEN「カモの親子」篇満島ひかり、松田龍平

カモの親子を見たUQUEENが、その姿からUQの親子応援割りを連想、セリフの想像から魅力を伝えていくというCMです。
応援割りについてのセリフを語り出すところもコミカルですが、それに巻き込まれる執事という展開でも、コミカルさを演出しています。
動物が語っているという想像、そこに当てはめるセリフの軽やかさから、手軽なサービスだというところもイメージされますよね。
UQ mobile UQUEEN「グッズ」篇満島ひかり、松田龍平

若者が求めているものは何かということを、満島ひかりさんが演じるUQUEENと、執事の松田龍平さんとのやりとりで伝えていくCMです。
お得なプランに加えて何が必要かを考える内容で、グッズを準備したという執事に対して、それではないという指摘を投げかけています。
本当にほしいのはギガだという指摘に執事も納得、そのようにUQならギガがお得に使えるのだとアピールされています。
UQ mobile UQUEEN「効果音」篇満島ひかり、松田龍平

UQのお得さをアピールするためには、どの効果音が最適なのかを考えるという、コミカルな雰囲気のCMです。
料金を発表するUQUEENに、執事が効果音を重ねるという展開で、さまざまなパターンを試してピッタリなものを探っています。
魅力を伝えるのは重要ではありますが、そこに効果音は必要なのかという疑問も感じてしまうようなところでも、コミカルさを演出していますね。
UQ mobile UQUEEN「馬」篇満島ひかり、松田龍平

満島ひかりさんが演じるUQUEENと、執事の松田龍平さんとのやりとりから、UQの魅力をアピールしていくCMです。
ここでは執事への、馬を使って全国を見て回れという、要求の様子が描かれています。
それをおどろきもなく受け入れている執事の表情から、コミカルな雰囲気もしっかりと伝わってきますよね。
馬のくらに描かれているものなどから、UQの魅力的な部分もアピールされているような内容ですね。
UQ mobile UQUEEN「先代登場」篇満島ひかり、松田龍平、岩下志麻

UQUEENのもとに先代のUQUEENが登場、そのやり取りをとおして、親子応援割りの魅力も伝えていくCMです。
満島ひかりさんと岩下志麻さんの会話には独特の緊張感がありますが、似たようなトーンで会話が進行するところから、親子だということがしっかりと伝わってきます。
松田龍平さんがもらした言葉を指摘する姿で、緊張感の中にコミカルさも込めているような印象です。
UQ mobile「カントリーダンス」篇深田恭子、多部未華子、永野芽郁

UQモバイルが提供するUQ学割のお得さを、深田恭子さんと多部未華子さん、永野芽郁さんが軽やかに伝えてくれるCMです。
学生を率いて3人がダンスを披露、その軽快な動きと笑顔から、ポジティブなサービスだというところも感じられますよね。
そんな映像の軽快なダンスに使用されている楽曲が、ピンク・レディーの『UFO』のアレンジです。
ウエスタンをイメージしたサウンドにアレンジされていることで、全体の軽やかさがさらに際立っています。
UQ mobile「歌う学生と家族」篇深田恭子、多部未華子、永野芽郁

UQモバイルのUQ学割は、学生だけでなくその家族もお得さを感じられるサービスだということを、パワフルに表現したCMです。
深田恭子さんと多部未華子さん、永野芽郁さんが率いる学生たちが家族と対立するような始まりですが、そのあとの家族との一体感を見せるような表現から、みんながハッピーになれるサービスだというところを伝えています。
そんな映像の中で双方が歌っているのが、フィンガー5の『学園天国』のアレンジです。
冒頭の掛け合いの部分では対立を見せていますが、その後の盛り上がるところで、楽しさをしっかりと表現しています。
サウンドの軽やかさをとおして、ポジティブな雰囲気を伝えている印象ですね。


