楽曲や演出が話題に!ポカリスエットのCM曲まとめ
ポカリスエットのCMって爽やかさにあふれていて、青春が感じられるような清々しいCMが多いですよね!
そうしたCMにはさまざまな音楽が起用されており、話題になることもしばしば。
これまでに注目のアーティストの話題曲、CMのために書き下ろされたオリジナルソング、さらにはかつての名曲のカバーまですてきな音楽がたくさん使われてきました。
そのため、テレビでふとポカリのCMを見かけて、そこで流れていた曲が気になったという方も多いのではないでしょうか?
この記事では、ポカリのCMソングで使われてきた楽曲を一挙に紹介していきますね!
最新のものから、多くの方の記憶に残る定番CMの曲まで、どんな曲が使われているのがじっくりとご覧ください。
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楽曲や演出が話題に!ポカリスエットのCM曲まとめ(21〜30)
SISTERback number

ポカリスエットイオンウォーターのCMで流れていました。
back numberにとっては念願のポカリスエットのCMソングだったようで、いつかバンドでこのCMの曲を担当したいと思っていたようです。
この曲もこのCMのために書き下ろされた曲です。
オリジナル楽曲ena mori
ポカリスエットの「潜在能力は君の中。春」篇は、アニメーションと実写を織り交ぜた映像が魅力のオシャレな雰囲気に仕上がっています。
2人の女の子の友情を描いており、青春を感じられる内容なんですよね。
BGMには、シンガーソングライターのena moriさんが歌うオリジナル楽曲が使用されています。
浮遊感と透明感のある歌声にダンサブルなビートが心地いい1曲です。
常夏娘小泉今日子

凍らせた独特な食感が魅力の、ポカリスエットのアイススラリーについて、吉田羊さんと鈴木梨央さんの姿をとおしてアピールしていくCMです。
飲んでいく中で変な音を立ててしまうという展開で、そこで見せる笑顔から、爽快感とともに気軽さや親しみやすさもイメージされますね。
そんな映像で描かれているおだやかな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、小泉今日子さんの『常夏娘』です。
夏をテーマにした明るい雰囲気の楽曲で、弾むようなリズムからも夏を楽しもうとする勢いが伝わってきます。
瞳そらさないでDEEN

聴いた瞬間に爽やかな風が吹き抜けてきそうなDEENの『瞳そらさないで』。
1994年にリリースされたミリオンヒット楽曲です。
ZARDの坂井泉水さんが作詞、屈指のメロディーメーカー織田哲郎さんが作曲した色あせないゴールデンソング。
池森さんの爽やかな歌声とともに、スキップしているようなギターの軽やかさにもまた心が弾みますね!
ポカリといえば汗を書いたときにゴクゴク飲みたくなりますが、そんな夏の情景にベストマッチです!
Pale Rainimase with PUNPEE & Toby Fox

ポカリスエットのWebムービー「羽はいらない」篇で使用されているのは、『Pale Rain』という楽曲です。
SNSをキッカケにブレイクした楽曲『逃避行』などで知られるimaseさんに加え、ラッパーやトラックメイカーとして活躍するPUNPEEさん、そして使用されているBGMも人気がある世界的RPGゲーム『UNDERTALE』の作者であるToby Foxさんが制作に関わっています。
ゲーム音楽らしいサウンドとクールなトラック、洗練されたボーカルワークが魅力的ですね。
いつまでも変わらぬ愛を織田哲郎

『いつまでも変わらぬ愛を』は、1992年のポカリスエットのCMソングです。
作曲は織田哲郎さん、作詞は亜蘭知子さんという、TUBEの初期シングル『シーズン・イン・ザ・サン』『SUMMER DREAM』などを手がけた黄金コンビが担当しています。
歌唱は作曲も手がけた織田哲郎さん。
織田さんにとって唯一のオリコン1位作品で、92.9万枚を売り上げた、最大のヒット曲です。
この曲は、早世した織田さんの兄に向けてのメッセージソングと言われています。
ハローフィクサー10-FEET

ロックフェス会場でのスポーツドリンクといえばポカリスエットが販売されていることが多いですよね!
そんな音楽シーンともゆかりのあるポカリのCMソングを、各地の音楽フェスで引っ張りだこの10-FEETが担当しました。
webムービーとして公開されたこのCMでは、ボーカルギターのTAKUMAさんの語りのバックで曲が流れ、稲佐山でのワンマンライブの映像が使用されています。
たくさんの困難を乗り越え、多くのファンの背中を押し続けるTAKUMAさんのメッセージが印象的ですね!
曲自体は、ミクスチャーテイストなかっこいい曲で、フェスでも盛り上がりそうですよね!


