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素敵なCMソング

楽曲や演出が話題に!ポカリスエットのCM曲まとめ

ポカリスエットのCMって爽やかさにあふれていて、青春が感じられるような清々しいCMが多いですよね!

そうしたCMにはさまざまな音楽が起用されており、話題になることもしばしば。

これまでに注目のアーティストの話題曲、CMのために書き下ろされたオリジナルソング、さらにはかつての名曲のカバーまですてきな音楽がたくさん使われてきました。

そのため、テレビでふとポカリのCMを見かけて、そこで流れていた曲が気になったという方も多いのではないでしょうか?

この記事では、ポカリのCMソングで使われてきた楽曲を一挙に紹介していきますね!

最新のものから、多くの方の記憶に残る定番CMの曲まで、どんな曲が使われているのがじっくりとご覧ください。

楽曲や演出が話題に!ポカリスエットのCM曲まとめ(71〜80)

SONS OF THE SUN麻波25

ミクスチャーロックバンド、麻波25が2002年にリリースしたシングル曲です。

太陽の下、常夏のムードただよう中でもどこかミステリアスさを感じるサウンドとリズミカルなフロウがクセになります。

ポカリスエットCMソングのイメージにもピッタリな、サンバやレゲエっぽい雰囲気に夢中にさせられるのではないでしょうか。

nobodyknows+の『ココロオドル』が好きな人はきっと気に入ると思います。

明るい歌詞も聴いていて元気をもらえますね。

ぐんぐん伸びやかでとにかく開放的な気持ちにさせてくれるサマーチューンです!

大塚製薬 ポカリスエット「出しきってやる。インターハイ2023開幕」篇

The MoveMiddle And End

ポカリスエット web movie | 「出しきってやる。」 インターハイ2023開幕篇

アーティストユニットMiddle And Endによる、ポカリスエットweb movie「出しきってやる。インターハイ2023開幕」篇のCMソングとして使用されている楽曲です。

ピアノも印象的に響くバンドテイストのインストゥルメンタルで、タイトルにもあるように動き出す勢いが伝わってきます。

映像は試合前に気合を入れる様子から、試合の躍動感といった展開で、楽曲の静と動がしっかりと映像に重ねられていますね。

歌がない楽曲だからこそ、映像の声や世界観がより強調されているようなイメージですね。

大塚製薬 ポカリスエット「君はきっと、誰かの太陽。」篇

99 Steps (feat. #Kohjiya, #HanaHope)STUTS

ポカリスエットCM|「君はきっと、誰かの太陽。」篇 30秒

Rampagersというダンスユニットで幼い頃から支えあってきた原口武蔵さんと勇太さんの姿を描き、ポカリスエットが水分補給に役立てられてきたことも伝えるCMです。

向かい合って激しいパフォーマンスを繰り広げるシーンが印象的で、それぞれが笑顔で汗を流す様子から絆も感じられますね。

そんなスタイリッシュな映像を際立たせている楽曲が、STUTSさんの『99 Steps』です。

サウンドと歌声の両方から浮遊感が伝わってくる印象で、そのやわらかい音によって爽やかさも感じられますよね。

ポカリスエットweb movie「汗かこう」篇

オリジナル楽曲Giga

ポカリスエットweb movie|「汗かこう」篇

2020年のポカリスエットアンバサダーである、初音ミクたちが登場するポカリスエットのCM。

このCMソングを手掛けたのは、『劣等上等 feat.鏡音リン・レン』で爆発的ヒットを記録したクリエイターのGigaさんです。

CMでは夏の暑さに耐えられる体を作るために、ポカリスエットを飲みながら正しく汗をかく練習をしようということを伝えています。

そんなCMメッセージにピッタリな、ポップで爽やかな楽曲に仕上がっています。

「おとなは、ながい。~野球~」篇

オリジナル楽曲橋本和昌

過去と現在の姿を並べて「おとなは、ながい。」を実感

「大人ってなっがいよ〜」のフレーズでおなじみの、安藤サクラさんが出演するポカリのCM。

このCMにはCMオリジナルの楽曲が起用されています。

曲を手がけたのは、作曲家やピアノ奏者、音楽プロデューサーとして活動する橋本和昌さん。

ピアノ1本で奏でられるCMソングは、一見するとシンプルなようにも感じられますが、後半にかけて安藤サクラさんのセリフに合わせてドラマッチックな展開を楽しめます。

ピアノだけの音色からさまざまな世界を想像できるような、夢があふれるメロディーです。