楽曲や演出が話題に!ポカリスエットのCM曲まとめ
ポカリスエットのCMって爽やかさにあふれていて、青春が感じられるような清々しいCMが多いですよね!
そうしたCMにはさまざまな音楽が起用されており、話題になることもしばしば。
これまでに注目のアーティストの話題曲、CMのために書き下ろされたオリジナルソング、さらにはかつての名曲のカバーまですてきな音楽がたくさん使われてきました。
そのため、テレビでふとポカリのCMを見かけて、そこで流れていた曲が気になったという方も多いのではないでしょうか?
この記事では、ポカリのCMソングで使われてきた楽曲を一挙に紹介していきますね!
最新のものから、多くの方の記憶に残る定番CMの曲まで、どんな曲が使われているのがじっくりとご覧ください。
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楽曲や演出が話題に!ポカリスエットのCM曲まとめ(21〜30)
オリジナル楽曲ena mori
ポカリスエットの「潜在能力は君の中。春」篇は、アニメーションと実写を織り交ぜた映像が魅力のオシャレな雰囲気に仕上がっています。
2人の女の子の友情を描いており、青春を感じられる内容なんですよね。
BGMには、シンガーソングライターのena moriさんが歌うオリジナル楽曲が使用されています。
浮遊感と透明感のある歌声にダンサブルなビートが心地いい1曲です。
フレーHONEY WORKS

ポカリスエットとプロジェクトセカイのテーマソングとして、クリエイターユニットのHoneyWorksが書き下ろした『フレー』。
オリジナルキャラクターのポカリミクとLeo/needメンバーが、お風呂上がりに水分補給する姿を描いたCMに起用されました。
青春時代に誰もが抱える悩みや不安に寄り添うメッセージが込められており、疾走感のあるバンド演奏とともにエールを贈ります。
爽やかな夏をテーマに描く、ポカリスエットがピッタリなCMソングです。
誰もが自分らしく生きることを応援する歌を聴いてみてくださいね。
楽曲や演出が話題に!ポカリスエットのCM曲まとめ(31〜40)
夏の魔法PEPPERLAND ORANGE

2人組の音楽グループPEPPERLAND ORANGEが1998年にリリースしたセカンドシングルです。
CMのイメージガールには後藤理沙さんが起用されました。
作詞作曲はボーカルの佐久間誠さんが手がけています。
ポカリスエットCM曲のほか、TBS系『CDTV』エンディングテーマやキヤノンNEW EOS KissのCMソングに起用されるなど、将来を期待される音楽ユニットでしたが、デビュー翌年の1999年には活動を休止しています。
GOING TO THE MOONTRICERATOPS

1999年にリリースされた、日本のロックバンドTRICERATOPSの8枚目のシングルです。
オリコンウィークリーチャートの最高位は5位で、ポカリスエットのCMには女優の後藤理沙さんが起用されました。
UKロックを思い起こさせる、ギターサウンドがかっこいいオルタナティブロックチューンです。
愛して愛して愛しちゃったのよ吉田羊、鈴木梨央

「楽器やさんの前で」篇で流れていたのは、『愛して愛して愛しちゃったのよ』。
女性歌手とのコラボでヒット曲を連発していた、和田弘とマヒナスターズ&田代美代子さんのデュエット曲が原曲で、CMでは替え歌として歌われています。
エア楽器演奏をしながら歌う吉田羊さんと鈴木梨央さんがかわいいですね。
アレンジや曲のやわらかい雰囲気も良くって、いくつになってもおちゃめでいたいなあと思わせてくれたり、冬場の寒さをあっためてくれるような温度感がまたステキです。
越えていけキュウソネコカミ

誰もが一度は思うことのある身近な感情を熱く歌う関西のバンド、キュウソネコカミが2018年にリリースしたシングル。
アニメ『メジャーセカンド』のオープニングテーマとして書き下ろされ、4代目ポカリガールに選ばれた大村のえみさんが出演したWEBムービー「東京サプライ少女 2019」篇にも起用されました。
挫折心にとことん寄りそうような歌詞が身にしみて、頑張れと言われてるわけではないのにどことなく「やってやろう!」と内なる魂が燃えるような熱さを感じます。
昨日よりも少し先へ、そんなことをイメージしながら燃えていけるナンバーです。
Summer Time吉田羊, 鈴木梨央

2016年に放送されたポカリCM「水色の車とウクレレ」篇で流れていた、『サマータイム』。
原曲は、クラシックとポップス両面で活躍したジョージ・ガーシュウィンさんが作曲したジャズのスタンダードナンバーですが、CMではかわいく爽やかな夏らしいアレンジに。
吉田羊さんと鈴木梨央さんの親近感あふれる歌声や、ウクレレの穏やかな音色にほっこりしますね。
お二方のハーモニーが優しくてとっても癒やされます。
「ポカリのまなきゃ」って気分になってしまう1曲です!
(笑)。


