「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(371〜380)
釜山発前田有紀

愛媛県出身で高知県育ちの演歌歌手、前田有紀さん。
もともと、ハロプロのメンバーとして活動しており、メンバーの中では唯一の演歌専門歌手でした。
第18回長崎歌謡祭で決勝大会に出場した経歴も持っており、当時から本格派の歌手と肩を並べるアイドルとして注目を集めていましたね。
そんな彼女の魅力は、なんといっても声質。
低音ボイスが非常に色っぽいので、この声質を好まれる方は多いかもしれませんね。
こぶしが効いていないところも少しありますが、それが逆に聴きやすくもあるので、ポップスが好きな方にもオススメです。
Print it on your mind〜リアルなココロ〜前田知香

香川県坂出市出身の歌手、前田知香さん。
2002年に開催されたYAMAHAの音楽コンテストで注目され、2004年、TOMOKA名義でデビュー。
映画『いかレスラー』の主題歌などを担当し、話題になりました。
芯のある、真っすぐな声質が魅力のシンガーです。
ラジオパーソナリティとして番組を進行したり、結婚式プロフィールムービー用の楽曲を手がけるなど、多岐に渡って活躍している彼女。
地元の方々に愛されている人気者です!
プリキュア・メモリ吉田仁美

小さな女の子から人気を集めているアニメ『スマイルプリキュア!』のエンディングテーマに使用されている『プリキュア・メモリ』。
『スマイルプリキュア!』のために作曲されているので、歌詞がアニメの世界観とマッチしていますね。
踊りは子供でも楽しめる、簡単なものなのでオススメです。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(381〜390)
『PRANA』-ナルト-展メインテーマ吉田兄弟

三味線界のスターといえば、やはりこの吉田兄弟。
こちらは漫画「ナルト」の美術展覧会でのテーマ曲としてつくられたもの。
作品展の動画などを見た方には、このビートのきいた、目の前に作品風景がひろがるような曲が印象に残っているかもしれません。
あらためて聴いてみても、やはり感動です。
プラチナ坂本真綾

坂本真綾さんの歌う楽曲『プラチナ』は1999年に『カードキャプターさくら』のオープニング曲として使用されました。
いきなりサビから始まる楽曲はかなり迫力があり、一気にテンションが上がってしまいます。
アニメの世界観に通じるような不思議なアレンジもあり、さくらちゃんたちの物語に花を添えてくれるような1曲だったと言えます。
ひとたび流れ出すと、頭の中でアニメのキャラクターたちが活躍している姿を思い描いてしまいますね!
Private room堂村璃羽

深夜、2人きりの部屋で過ごす穏やかな時間を描いた、堂村璃羽さんの1曲です。
恋人と手をつないでコンビニへ向かったり、冷房が効いた部屋で一緒に布団にくるまったり、そんな幸せな同棲生活のワンシーンが目に浮かぶよう。
穏やかな空気のなかにふとただよう切なさが、親密な関係をより際立たせている様子に、思わず胸がキュッとしてしまいますね。
本作は2019年10月に公開されたアルバム『この記憶を抜ければ』に収められた作品です。
今まさに大切な人と暮らしている方は、すぐそばにある愛おしさを再確認できるのではないでしょうか。
Prelude To A Kiss大橋祐子トリオ

ピアノの独奏から曲は始まり、聴いているうちにまるで秋の緩やかな陽射しの中のコスモスが、爽やかな風を受けているような感じの心地良さに包まれる曲です。
この曲『Prelude To A Kiss』は、大橋祐子のピアノの音色の透明な色彩感が上品に表現されています。
Precious Melody大滝裕子

大滝裕子さんは、山梨県甲府市出身の歌手。
1978年、松田聖子さんや久保田早紀さんが参加していた『ミス・セブンティーンコンテスト』で優勝、1979年『A BOY』でデビューを飾りました。
1987年には、斉藤久美さんと吉川智子さんとともにコーラスグループ、AMAZONSを結成し再デビュー。
松任谷由実さんや久保田利伸さんなど、有名なアーティストのツアーにコーラスとして参加し、高い注目を浴びました。
現在もAMAZONSの活動と並行してツアーのコーラス参加はもちろん、ボイストレーナーとしても活躍中です。
プレゼント天月

若い世代から人気の歌い手、天月さんのオリジナルソング『プレゼント』。
冬に誕生日を迎える恋人がいる方にオススメのバースデーソングです!
MVや曲の雰囲気からクリスマスの曲なのかな?と感じますが、歌詞にはプレゼントを贈り、誕生を祝う言葉がつづられています。
とても感動的な1曲ですので、恋人とステキな夜を過ごしい時には聴きたいですよね。
クリスマスと誕生日が一緒という方には、クリスマスの雰囲気がありながら誕生日をお祝いできるのでオススメです!
プラスティック・ショーケース太陽と踊れ月夜に唄え

アイドルグループ、太陽と踊れ月夜に唄えの作品で、2024年10月にリリース。
アニメ『凍牌~裏レート麻雀闘牌録~』のエンディングテーマに起用されました。
ポップでレトロな曲調とどこか切なげなメロディーラインが印象的。
歌詞には無情な現代社会でも生きていくしかないんだ、という芯のあるメッセージがつづられています。
現実と相対しながら進んでいく1曲、ぜひ聴いてみてください。
プレゼント奥華子

奥華子の2枚目のアルバム「TIME NOTE」に収録された曲で、2007年に発売されました。
BS朝日韓国名作ドラマ「北京 My Love」エンディングテーマに起用された曲で、彼に一緒に居て癒される時間や思い出をたくさんプレゼントしたいと思う、女性の可愛い恋心が愛おしい曲です。
プロポーズ奥華子

奥華子の9枚目のオリジナルアルバム『遥か遠くに見えていた今日』に入っている曲で、2017年に発売されました。
MAST CMソングに起用された曲で、この曲のプロモーションビデオは全国から応募された「しあわせな瞬間」を撮影した写真を用いて制作されており、男性目線の思いが詰まった優しい曲になっています。
Prisoner Of Love宇多田ヒカル

幻想的なピアノの音色から始まる本作は、宇多田ヒカルさんの透明感のある歌声が印象的な楽曲です。
愛する人との関係に囚われながらも、強い絆を信じる気持ちが歌詞に込められており、聴く人の心に深く響きます。
2008年にリリースされたこの曲は、ドラマ『ラスト・フレンズ』の主題歌としても使用され、多くの人々の記憶に刻まれました。
アルバム『HEART STATION』に収録されていることでも知られています。
失恋や片思いの経験がある方にぜひ聴いていただきたい1曲で、カラオケでも盛り上がること間違いなしの名曲です。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(391〜400)
Put ‘Em Up安室奈美恵

安室奈美恵の単独名義での24枚目のシングルで2003年7月リリース。
一連の小室哲哉プロデュース作品でミリオンヒットを連発していた時代から、どちらかと言えば小室メロディで多用される高音よりも中低域の声に魅力のあった彼女ですが、ダラス・オースティンのプロデュースによる本作では、楽曲自体が日本語歌詞の洋楽と行ってもいいようなサウンドメイクをされていることも手伝って、彼女の低音ボイスの魅力が存分に楽しめる作りとなっています。
この曲を歌うには、いかに洋楽的なノリで日本語歌詞を歌えるかにかかってくるでしょうね。
PRINCE ALI(REPRISE)宝田 明

ジャファーがアラジンの秘密をジャスミンに告げ口する、ジャファーの嫌らしさが実に際立っている音楽です。
ちなみにアリー王子というのはジーニーの魔法で王子様になったアラジンの仮の姿です。
ジャスミンは気が付いているみたいですけどね。
Prime Numbers家入レオ

ドラマ「緊急取調室」の主題歌に起用されたこの曲。
福岡県出身のシンガーソングライター、家入レオの楽曲です。
2019年にリリースされたアルバム「DUO」に収録されています。
大切な人への思いを素直に言えない女性の心情を歌っています。
たくさんの恋を経験してきた30代の方なら、共感できるのではないでしょうか?
PRIDE小寺健太

2013年に活動を開始したシンガーソングライターの小寺健太さん。
アップテンポな楽曲からラブバラードまで手がける彼ですが、こちらの楽曲は聴いている人に勇気を与えるような応援ソングに仕上がっています。
さわやかな歌声は、春の高校野球の雰囲気にピッタリなのではないでしょうか?
YouTubeで多くの楽曲を公開している彼の今後の活動に注目です。
プラスティック オン ザ ドッグマン小島

小島は1992年に名古屋で結成されたスカバンドです。
黒いスーツに身を包んだ強面の男たちというインパクトのある見た目、メンバーの多さによる分厚く疾走感のあるサウンドが大きな魅力ではないでしょうか。
2000年前後におけるスカパンクブームの一角を担ったバンドで、名古屋を代表するスカバンドだといえるでしょう。
歌詞は基本的には日本語を中心としており、メッセージがまっすぐに届くところも印象的ですね。
2003年にメンバーが脱退したことにともなって解散してしまいましたが、ボーカルのヒッチャメンさんも含めて結成されたアニマルズなど、メンバーはそれぞれの新天地で活躍しています。
プレイガーリー小島麻由美

ジャズの影響をたっぷりと受けた小島麻由美さんの名曲は、1998年6月に発売されたアルバム『さよならセシル』に収録された作品です。
独自のセルフプロデュースによって生み出された本作は、ジャズやブルース、昭和歌謡などが融合した小島麻由美らしい世界観が広がっています。
かわいらしさと毒気を併せ持つ歌声が聴く者の心を掴み、多くのファンを魅了してきました。
同年12月には『真夜中のパーティー』というライブアルバムにも収録され、NHKでの演奏が記録されています。
小島さんの独特な音楽性を味わいたい方や、敷居の高いジャズに興味はあるけれど一歩踏み出せない方にぴったりの一曲。
落ち着いた夜のひとときに聴くことで、洗練された大人の時間を楽しめることでしょう。
PRINCE ALI山寺宏一

ここでもまた山寺宏一さんの魅力が存分に発揮されています。
こんなにたくさんの声が出せて、素晴らしい歌声もできて、本当にスゴイ・・としか言いようがないですね。
海外でも山寺さんの歌うジーニーの音楽は評価が高いそうですよ。


