「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
- 「ふ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- プロポーズを歌った名曲。おすすめの人気曲
- 「ぴ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【2026】プレゼントを歌ったJ-POPの名曲・人気曲まとめ【邦楽】
- 「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやカラオケの選曲に
- 「ぽ」から始まるタイトルの曲
- 「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】
- 「ぱ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぺ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(1〜10)
プロローグNEW!オフコース

美しい声の重なりが聴く人の心を強く惹きつける、緻密なアカペラコーラスからなる短い楽曲です。
鈴木康博さんが作詞と作曲を手がけ、小田和正さんとの透明感あふれるハーモニーが、楽曲全体に柔らかな緊張感を生み出していますね。
1974年5月当時に発売されたアルバム『この道をゆけば/オフ・コース・ラウンド2』の冒頭を飾る本作。
当時はまだ珍しかった16チャンネル録音を駆使し、幾重にも重なる声をスタジオワークで精巧に作り上げた客観的な事実も光ります。
初期のオフコースが持つ洗練された美意識をじっくりと感じながら、静かな夜にひとりきりで、澄み切った音の世界へ深く没入したい方にぜひおすすめしたいですね。
PRIDENEW!今井美樹

1996年11月4日に12枚目のシングルとして発売されました。
のちに今井美樹さんの夫となるギタリストの布袋寅泰さんが作詞作曲編曲を手がけたラブソングで、ミリオンセラーを記録する今井美樹さん自身最大のヒット曲です。
曲全体の音域はG#3~A#4と、終始落ち着いた音域で静かな雰囲気で歌われているため、高音が出づらい方にもオススメです。
また、テンポもゆったりとしているため、一つずつ丁寧にメロディをなぞっていけそうですね。
歌詞に思いを込めて歌ってみると自然に声が出て歌いやすくなると思いますよ。
PRIDENEW!MFS

低音が響く硬質なビートの上で、周囲の評価に流されず己の美学を貫く意志が歌われた、緊張感とクールさが際立つヒップホップチューンです。
東京出身で大阪を拠点に活動するラッパー、MFSさんによる作品で、2026年6月にリリースされました。
映画やテレビなどとのタイアップはありませんが、同年9月に開催される初のバンドセット単独公演へ向けた重要な一曲となっています。
前作のアルバム『COMBO』を経て、より研ぎ澄まされた言葉の強さとフロウに引き込まれてしまうんですよね。
無駄を削ぎ落としたサウンドと確固たる自信を感じるメッセージは、流行にとらわれず自分の芯を強く持ちたい方にオススメの楽曲です。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(11〜20)
プン☆ジェラNEW!ICEx

「ヤキモチ」をテーマにしたコミカルなダンスチューン!
ボーイズグループ、ICExが歌う本作は、恋愛中の拗ねてしまう感情をポップ表現した本作です。
2026年7月に発売のアルバム『FRESH!!』に先駆けて、2026年6月にリリースされました。
好きな人への独占欲や焦りを明るくキャッチーに歌い上げていて、聴いているとほっこりしてしまいます。
恋愛気分を盛り上げたいかたにオススメ。
フレッシュな魅力が詰まったポップナンバーを、ぜひあなたのプレイリストに入れてください!
プラネタリウム大塚愛

夏の夜空を見上げて、ふと遠い記憶や切実な願いに思いをはせてしまうことってありますよね。
本作は、星や宇宙をモチーフに届かない距離や会いたい気持ちを繊細に描いた、大塚愛さんによる名バラードです。
元気でハッピーな曲のイメージが強い彼女ですが、あえて静かな余韻を残してしっとりと歌いあげる姿とのギャップにいっそう切なさが際立ちます。
2005年9月当時にリリースされたシングルで、人気ドラマ『花より男子』のイメージソングとして多くの視聴者の感情を揺さぶりました。
夏の夜に星空を眺めながら、ノスタルジックな気分にどっぷりと浸りたい方にピッタリな1曲です。
プルプルNORD

北海道を拠点に活動するボーイズユニット、NORDが結成10周年を迎えた2026年6月に配信リリースした『プルプル』。
グループのエンタメ要素をぎゅっと詰め込んだ爽やかで変則的なポップソングです。
J-POPを軸にしたダンスポップで、キャッチーなメロディやリズムの反復が楽しさを際立たせています。
とくにサビ後半の振り付けは、SNSやライブで誰もがまねしたくなる参加型の要素がたっぷり。
10周年の感謝と明るい未来へ向けたメッセージが込められた本作は、日常に少しの笑いと元気を取り入れたいときにピッタリです。
PLAY BACKYUTA

世界的な人気を誇る韓国のボーイズグループ「NCT 127」の唯一の日本人メンバーで、2021年2月にInstagramのフォロワー数が日本人男性タレントの中で1位を記録したそうです。
ソロアーティストとしても活動しているYUTAさんの『PLAY BACK』は、テレビ朝日系『仮面ライダーゼッツ』第2章の主題歌。
2026年5月13日にCDリリースおよび各音楽配信サービスでフルサイズの配信が開始されました。
わたしの個人的な意見ですが、「仮面ライダーの曲」と聞くだけでロックでかっこいい曲をイメージします。
実際に本作もギターサウンドと2000年代パンクを彷彿させるロックナンバーですね。
メロディも難しくないため、メリハリつけて歌ってみてくださいね。


