「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(1〜10)
PlanetaryPenthouse

洗練された都会的なサウンドとグルーヴ感あふれる演奏で注目を集めるシティソウルバンド、Penthouse。
2025年6月に配信開始されたデジタルシングル『Planetary』は、ワンマンツアー「Midnight Diner」での初披露時から会場を熱狂と一体感で包み込んだ、ハッピーな空気感に引き込まれてしまいますよね。
近づいたり離れたりを繰り返すふたりの距離感を、惑星の軌道になぞらえて描いたリリックは、英語と日本語を織り交ぜた軽快な言葉遊びも相まって、聴く人の心を自然と躍らせるのではないでしょうか。
Billboard JAPANのチャートでも存在感を示した本作は、弾むようなビートと華やかなアンサンブルが心地いい、気分を上げたい時にぴったりのポップナンバーです。
プロローグUru

切ない物語にそっと寄り添うような歌声が魅力のUruさん。
今回ご紹介するのは、聴く人の涙腺を刺激する珠玉のバラードです。
こちらは2018年10月に放送を開始したTBS系ドラマ『中学聖日記』の主題歌として書き下ろされた作品で、ドラマのセンシティブな世界観とリンクした歌詞が多くの共感を呼びました。
静かなピアノの音色から始まり、サビに向かって感情があふれ出すような展開は、作詞作曲を手がけたUruさんと編曲のトオミヨウさんが作り上げた「泣きのバラード」の真骨頂といえるでしょう。
先行配信直後から主要サイトで軒並み1位を獲得し、アルバム『オリオンブルー』にも収録された本作。
悲しい恋を経験した方や、思い切り泣いて心を浄化したい夜に、ぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。
Precious伊藤由奈

愛する人を信じ抜き、どんな困難もふたりで乗り越えていこうという強い決意が込められたバラードナンバー。
ハワイ出身で圧倒的な歌唱力を持つシンガー、伊藤由奈さんが歌い上げる本作は、聴く人の心を震わせる壮大なラブソングです。
2006年5月に発売された3枚目のシングルで、映画『LIMIT OF LOVE 海猿』の主題歌として起用され、大ヒットを記録しました。
美しく重なり合うストリングスの旋律と、彼女の伸びやかで芯のある歌声が、大きな感動を呼ぶでしょう。
これからの人生をともに歩むパートナーへの永遠の愛を誓うシーンや、感動的なフィナーレを飾るエンドロールのBGMとして選んでみてはいかがでしょうか。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(11〜20)
Provermilet

アニメ『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』の第2期エンディングテーマに起用された本作は、2020年2月に発売された5枚目のEPに収録された楽曲。
壮大なスケール感と、祈るような力強い歌声が心に響く一曲ですよね。
物語の世界観とリンクするような、自らの存在を証明しようとする重厚なテーマは、聴く人の背中をそっと押してくれるはず。
miletさん特有の、英語と日本語を行き来する歌詞の構成も健在で、感情の高ぶりを表現するサビの爆発力は圧巻です!
困難な状況でも前を向きたい時や、カラオケで思いっきり感情を込めて歌い上げたい方には、まさにうってつけの楽曲ではないでしょうか。
PresentINI

冬の訪れを告げるようなベルの音色と、大切な人へのまっすぐな愛が込められた心温まるナンバーです。
メンバーの池﨑理人さんと西洸人さんが作詞に参加しており、言葉の一つひとつから感謝や親密なメッセージが伝わってきて胸に響きますね!
2025年11月に発売されたシングル『THE WINTER MAGIC』の表題曲で、同作には映画『INI THE MOVIE「I Need I」』の主題歌も収録されているんです。
イルミネーションイベントとも連動した本作は、ホリデーシーズンの街の煌めきと一緒に楽しみたくなります。
寒い季節、大好きな誰かのことを想いながら聴けば、心も体もポカポカしてくるはずですよ!
プリンシパルの君へWEST.

クリエイターユニットのHoneyWorksさんが作詞作曲を手掛けたことで、音楽ファンの間でも話題を集めたポップ・チューン。
魔法をかけるようなイントロが印象的なのが、こちらの『プリンシパルの君へ』。
WEST.のメンバーである小瀧望さんが出演した、2018年公開の映画『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?
~』のオープニング主題歌として制作されました。
恋や夢に向かって頑張るすべての人の背中を優しく押してくれるような、最高にハッピーで肯定感にあふれた一曲ですね。
本作は2018年3月に発売されたシングルに収録されており、ライブでも会場全体が一体となって盛り上がる人気曲です。
自分にもっと自信を持ちたい方にピッタリですので、ぜひチェックしてみてください。
PreciousTravis Japan

2022年のグローバルデビュー以降、世界を舞台にエンターテインメントを追求し続けているグループ、Travis Japan。
本作は、オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得し、2025年12月に発売されたアルバム『’s travelers』に収録されている、温かな愛情に満ちたポップチューンです。
松倉海斗さんが総合プロデュースを務めた作品世界の中で、Henrik Nordenbackさんら海外クリエイターが手がけたサウンドは、聴く人の心を明るく照らします。
出会いによって日常が輝き出す喜びを描いた歌詞は、メンバー同士の絆やファンの方への想いとも重なり、多幸感あふれるコーラスワークが胸に響きますよね。
大切な人と過ごす時間はもちろん、何気ない瞬間に幸せを感じたい時にもぴったりな、心温まる一曲です。


