「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(1〜10)
プロローグNEW!Uru

透明感あふれる歌声で多くのリスナーを魅了するシンガーソングライター、Uruさん。
2018年10月に先行配信された本作は、TBS系ドラマ『中学聖日記』の主題歌として書き下ろされたバラードです。
恋の始まりに戸惑う複雑な感情を、エレキギターの響きと感情を揺さぶるボーカルで表現しています。
ドラマチックに展開するサウンドは、ストーリーやリールの背景に添えるだけで、日常の何気ない動画をぐっとエモーショナルに演出してくれます。
心揺さぶる物語の入り口を感じさせるような、切なくも美しい雰囲気をプラスしたい時にぜひ使ってみてください。
PLAY BACKNEW!YUTA

NCT 127のメンバーとしても活躍するアーティスト、YUTAさん。
2026年5月にリリースされた『PLAY BACK』は、テレビ朝日系特撮ドラマ『仮面ライダーゼッツ』第2章の主題歌として制作された楽曲です。
鋭いギターサウンドと2000年代のパンクを感じさせるビートが組み合わさった、攻撃的で疾走感あふれるロックチューンに仕上がっていますよね。
現実と夢の境界で揺れ動きながらも、自分の運命を自ら切り開こうとする意志を描いた歌詞がとてもかっこいいです。
何か大きな選択を迫られたときや、前に進む勇気がほしいときに背中を押してくれるような一曲です。
Present PerfectNEW!BAND-MAID

メイド服という愛らしいビジュアルと本格的なハードロックのギャップで国内外のファンを熱狂させるバンド、BAND-MAID。
彼女たちがこれまでの歩みと未来への強い決意を込めたのが、2025年10月に発売されたEP『SCOOOOOP』の幕開けを飾るリードナンバーです。
力強く伸びやかなボーカルと、重厚かつ疾走感あふれるバンドサウンドが見事に融合した情熱的なロックアンセムに仕上がっています。
過去の経験を背負いながらも前を向く前向きなメッセージは、思いきり叫びたくなるような爽快感をもたらしてくれますよ。
日々の重圧をはねのけてスカッとした気分になりたいとき、全力で熱唱してみてはいかがでしょうか。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(11〜20)
プレイNEW!Giga

社会のルールをひっくり返すような、痛快で攻撃的なエレクトロニックミュージックです!
ボカロPのGigaさんとケンモチヒデフミさんがタッグを組み制作、2025年5月に公開。
りぶさんが歌うバージョンがドラマ『社畜人ヤブー』の主題歌に起用されました。
がなるボーカルと鋭いビートが絡み合う、スリリングなサウンドがたまりません。
歌詞では常識や同調圧力への反発をテーマにしたメッセージが、怒涛のリズムに乗って展開。
心の中のモヤモヤを吹き飛ばしてくれるナンバーです。
Pull UpNEW!Litty

クラブでの週末や車で仲間と過ごす高揚感をテーマにした、余裕あふれるフロウが最高にかっこいいですよ。
次世代のシーンを担う注目ラッパー、Littyさんによる作品で、2024年9月に発売されたシングルです。
本作はのちに、2026年3月に公開されたアルバム『Get Litty?』にも収録されています。
ミュージックビデオが短期間で200万回再生を突破するなど、大きな反響を呼びました。
重低音が強調されたトラックは、ウーファーで鳴らすことでさらに魅力が引き立ちます。
重いビートと低音が全身に響き渡る本作は、夜のドライブや、週末に向けて気分を上げたいときにぴったりではないでしょうか。
キャッチーなリズムに身を任せて、音楽の世界に飛び込んでしまいましょう!
PLAYERSYOASOBI

ゲーム文化へのオマージュと高揚感が詰まったダンスに挑戦してみませんか。
YOASOBIの『PLAYERS』は、2025年3月に配信限定シングルとしてリリースされました。
PlayStation30周年記念プロジェクトのために書き下ろされた作品で、特別CMにも起用されています。
J-POPの明快さに、電子的な四つ打ちのリズムが重なるサウンドは、思わず体を動かしたくなる疾走感たっぷり。
配信チャートでも首位を獲得した話題作です。
過去の思い出を胸に「もう一回」と挑み直す前向きなメッセージが込められているので、運動会やイベントでエネルギッシュに踊りたい時にぴったり。
ぜひ全身を使って、音楽の世界観を楽しんでみてくださいね。
プロトディスコぬゆり

v flowerの鋭い歌声と人間コーラスで、信仰や虚無といった深いテーマを描き出しています。
2017年11月に公開された作品で、アルバム『plotoplan』に収録。
2019年6月に100万回再生を記録、スマートフォンゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat. 初音ミク』の追加曲としても起用されました。
感情をサビの絞り出すようなハイトーンが、カラオケで熱唱したい方にオススメ。
ぜひ声の限界に挑戦してみてはいかがでしょう。


