「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(21〜30)
primoBOYLEKUWAI

自然と体が動いてしまうような、軽快なダンスチューンを探しているならこちらの作品がぴったりです。
ツインボーカルの心地よい掛け合いと、多彩な楽器が重なり合う緻密なサウンドが魅力の一つ。
過去の楽曲名をちりばめた遊び心のあるリリックも、聴き手をワクワクさせてくれますよね。
本作は、ライブハウスシーンで活躍するBOYLEKUWAIによる楽曲で、2026年5月にリリースされたシングルです。
2025年10月に発売されたミニアルバム『Moon Landing』に続く、彼らの新しいモードを感じさせる仕上がりになっています。
思わず踊り出したくなるようなグルーヴ感が詰まっているので、休日のドライブや、気持ちを盛り上げたいときに聴くとばっちりはまりますよ!
プリマドンナ星街すいせい

2026年3月に個人事務所設立と同時にサプライズ公開されたデジタルシングルです。
ビッグバンドやジャズを取り入れた華やかなサウンドに乗せ、強い決意を力強く歌い上げる「新章開幕」を象徴する一曲ですよ。
曲自体は3分もない短い曲ですが、歌の中で地声と裏声の切り替えや語るようなラップ、英歌詞もあるため、まず覚えるのにも時間がかかりそうな雰囲気の曲ですね。
全体的にかっこいい曲なので、サビでいかにメリハリをつけて歌うかが大事かなと思います。
Present PerfectBAND-MAID

メイド服という愛らしいビジュアルと本格的なハードロックのギャップで国内外のファンを熱狂させるバンド、BAND-MAID。
彼女たちがこれまでの歩みと未来への強い決意を込めたのが、2025年10月に発売されたEP『SCOOOOOP』の幕開けを飾るリードナンバーです。
力強く伸びやかなボーカルと、重厚かつ疾走感あふれるバンドサウンドが見事に融合した情熱的なロックアンセムに仕上がっています。
過去の経験を背負いながらも前を向く前向きなメッセージは、思いきり叫びたくなるような爽快感をもたらしてくれますよ。
日々の重圧をはねのけてスカッとした気分になりたいとき、全力で熱唱してみてはいかがでしょうか。
プレイGiga

社会のルールをひっくり返すような、痛快で攻撃的なエレクトロニックミュージックです!
ボカロPのGigaさんとケンモチヒデフミさんがタッグを組み制作、2025年5月に公開。
りぶさんが歌うバージョンがドラマ『社畜人ヤブー』の主題歌に起用されました。
がなるボーカルと鋭いビートが絡み合う、スリリングなサウンドがたまりません。
歌詞では常識や同調圧力への反発をテーマにしたメッセージが、怒涛のリズムに乗って展開。
心の中のモヤモヤを吹き飛ばしてくれるナンバーです。
Pull UpLitty

クラブでの週末や車で仲間と過ごす高揚感をテーマにした、余裕あふれるフロウが最高にかっこいいですよ。
次世代のシーンを担う注目ラッパー、Littyさんによる作品で、2024年9月に発売されたシングルです。
本作はのちに、2026年3月に公開されたアルバム『Get Litty?』にも収録されています。
ミュージックビデオが短期間で200万回再生を突破するなど、大きな反響を呼びました。
重低音が強調されたトラックは、ウーファーで鳴らすことでさらに魅力が引き立ちます。
重いビートと低音が全身に響き渡る本作は、夜のドライブや、週末に向けて気分を上げたいときにぴったりではないでしょうか。
キャッチーなリズムに身を任せて、音楽の世界に飛び込んでしまいましょう!
PLAYERSYOASOBI

ゲーム文化へのオマージュと高揚感が詰まったダンスに挑戦してみませんか。
YOASOBIの『PLAYERS』は、2025年3月に配信限定シングルとしてリリースされました。
PlayStation30周年記念プロジェクトのために書き下ろされた作品で、特別CMにも起用されています。
J-POPの明快さに、電子的な四つ打ちのリズムが重なるサウンドは、思わず体を動かしたくなる疾走感たっぷり。
配信チャートでも首位を獲得した話題作です。
過去の思い出を胸に「もう一回」と挑み直す前向きなメッセージが込められているので、運動会やイベントでエネルギッシュに踊りたい時にぴったり。
ぜひ全身を使って、音楽の世界観を楽しんでみてくださいね。
プロトディスコぬゆり

v flowerの鋭い歌声と人間コーラスで、信仰や虚無といった深いテーマを描き出しています。
2017年11月に公開された作品で、アルバム『plotoplan』に収録。
2019年6月に100万回再生を記録、スマートフォンゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat. 初音ミク』の追加曲としても起用されました。
感情をサビの絞り出すようなハイトーンが、カラオケで熱唱したい方にオススメ。
ぜひ声の限界に挑戦してみてはいかがでしょう。


