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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!

「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?

「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。

この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。

こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。

ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。

「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(71〜80)

Private room堂村璃羽

深夜、2人きりの部屋で過ごす穏やかな時間を描いた、堂村璃羽さんの1曲です。

恋人と手をつないでコンビニへ向かったり、冷房が効いた部屋で一緒に布団にくるまったり、そんな幸せな同棲生活のワンシーンが目に浮かぶよう。

穏やかな空気のなかにふとただよう切なさが、親密な関係をより際立たせている様子に、思わず胸がキュッとしてしまいますね。

本作は2019年10月に公開されたアルバム『この記憶を抜ければ』に収められた作品です。

今まさに大切な人と暮らしている方は、すぐそばにある愛おしさを再確認できるのではないでしょうか。

プレイバック Part 2山口百恵

交通事故現場という斬新な背景で全国的な人気を集めた山口百恵さんの名曲『プレイバック Part 2』。

大胆なブレークポイントがあったりと、やや変則的な構成が目立つ本作ですが、mid2A#~HiA#と非常に狭い音域のため、バツグンの歌いやすさをほこります。

終盤のブレークポイントからサビに入るパートが難所になると思うので、しっかりと拍を数えて歌い出すようにしましょう。

カラオケでのウケはバツグンなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

PlanetaryPenthouse

Penthouse – Planetary[Official Audio]
PlanetaryPenthouse

浪岡真太郎さんと大島真帆さんの男女ツインボーカルのバンドスタイルで、R&B、シティソウル、ジャズ要素も入っている非常にノリやすくかっこいい曲です。

実際に真帆さんパートでハモろうと思っても、お二人の息がピッタリじゃないとなかなか難しいと思うので、何度も聴きこんで歌うことをオススメします!

とくに2番からは重なるように歌うところとハモリがとても多いです。

ライブ映像がわかりやすいので、ぜひ観て研究してみてください!

プレゼントtokiwa

優しいタイトルとは裏腹に、描かれるのは破滅的な愛の世界。

『プレゼント』は2025年6月にリリースされた作品で、スタイリッシュなエレクトロニックサウンドが特徴。

歌詞では恋愛の甘さと痛みが混じり合う危うい感情を見事に表現しており、その重みのあるメッセージ性が聴く人の心をえぐります。

可不の物憂げな歌声も印象的!

痛々しくも美しい世界観にじっくりとひたってみてください。

Pretender広瀬香美

「冬の女王」の愛称で知られているのが、シンガーソングライターの広瀬香美さんです。

クラシック音楽にルーツを持つ彼女の音楽は、とてもパワフルで魅力的ではないでしょうか?

1992年にデビューし、翌1993年にはスキー用品店のCMで有名な楽曲で大ヒットを記録しました。

近年はYouTubeでの活動も注目されており、「歌ってみた」シリーズは登録者43万人を超えるほどの人気です。

その確かな歌唱力で歌い上げるカバー曲は、原曲の良さを引き出しつつ、新たな魅力を放つ仕上がりになっています。

圧倒的な歌声に引き込まれたい方はぜひ聴いてみてください。

PLAYERSYOASOBI

YOASOBI「PLAYERS」Official Music Video
PLAYERSYOASOBI

PlayStationの30周年を祝うために作られた曲で、ゲームがテーマになっています。

聴いているとYOASOBIらしさがとても伝わる曲だなと思います。

サビはE5あたりと音域が高いですが、コーラスの掛け声が常にあるので休憩しながら歌えるのが嬉しいですね!

このサビの部分、とてもかわいくて踊りたくなるような気持ちになるのでライブでも盛り上がりそうですね!

歌うときはフレーズが流れないようにハキハキ歌うと聴き取りやすく歌いやすいと思うので、滑舌に気を付けましょう!

プレイボールYU-KI

ソロ活動10周年という節目にYUKIさんが届けた、禁断の恋の始まりを思わせる1曲。

華やかな応援歌のような曲調とは裏腹に、その世界観は「三振でもいいから」と後先考えずに恋のゲームに飛び込んでしまう女性の強い意志を描いているかのようです。

神様に助けを求めるほどの切実な思いは、許されない関係だとわかっていながらも、気持ちを止められない苦しさを感じさせますよね。

本作は2012年5月に発売された記念碑的なシングル。

いけないとわかっていても、この恋にすべてを懸けたいと願うあなたの心に、ある種の覚悟を突きつけてくる楽曲です。