「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(61〜70)
PreciousGLAY

GLAYのメンバーが自ら新しく立ちあげたレーベル「loversoul music & associates」第1作目。
夫が先にこの世を去った妻に向けて語っている楽曲です。
二人の思い出や残された子供たちのことが歌詞に描かれている、涙なしには聴けない感動ソングなので、ぜひ泣きたいときには聴いてみてくださいね。
PRESENTJUJU

クリスマスの魔法が聴く人の心を温める、JUJUさんの歌声が紡ぐ冬の物語。
過去からの贈り物である「現在」をテーマに、優しさと痛みが織りなす情景が胸を打ちます。
2009年11月にリリースされ、ディズニー映画『Disney’s クリスマス・キャロル』のイメージソングとして話題を呼んだ本作。
映画の世界観と見事に調和し、多くの人々の心に寄り添う楽曲となりました。
感情豊かなバラードは、クリスマスパーティーや忘年会で、大切な人への想いを込めて歌いたくなる一曲。
JUJUさんの表現力豊かな歌声を、ぜひカラオケで再現してみてください。
プレゼントSEKAI NO OWARI

プレゼントの響きには幸せが詰まっていますよね。
SEKAI NO OWARIの楽曲は、まさにそんな気持ちを優しく包み込むような名曲なんです。
ピアノの印象的なフレーズと、心に響くメロディが特徴的で、聴く人の心を癒してくれます。
2015年9月にリリースされたこの曲は、NHK全国学校音楽コンクールの課題曲としても使用されました。
そして2024年には、ディズニー/ピクサー映画『インサイド・ヘッド2』の日本版エンドソングに選ばれたんですよ。
孤独を感じている人や、人生に迷っている方にぜひ聴いてほしい一曲です。
きっと「ひとりぼっちじゃない」と感じられるはずですよ。
Pride Of Lions東京スカパラダイスオーケストラ

ライオンの誇りを体現するかのような力強さとエネルギッシュなスカのリズムが融合した一曲。
KEMURIの伊藤ふみおさんをゲストボーカルに迎え、人生の意味を問いかける深い歌詞と相まって、聴く者の心を揺さぶります。
2008年4月発売のアルバム『Perfect Future』に収録され、ファンからの支持も厚い楽曲です。
夢を追う純粋さや人生の無常観を描きつつ、困難に立ち向かう勇気を歌い上げる本作。
スカパラのライブでも定番となっており、人生に迷いを感じている方や新たな挑戦を前にしている方にぜひ聴いてほしい一曲です。
PulsTHE MAD CAPSULE MARKETS

THE MAD CAPSULE MARKETSは、90年代から2000年代前半までを駆け抜けた日本のミクスチャーロックバンドのパイオニア。
パンクロックやラウドなロックをベースに、サンプラーなどを駆使してエレクトロサウンドを取り入れた音楽性は、当時の若者たちを熱狂させました。
現在のミクスチャー、ラウドシーンのバンドマンにも彼らの影響が見えますよね!
2006年の活動休止後、メンバーはそれぞれソロプロジェクトや他アーティストへの楽曲提供など、精力的に活動されています。
Dragon Ash、ROTTENGRAFTYなど、ミクスチャースタイルのバンドが好きな方にはぜひとも聴いてほしいバンドです。
プレイバックPart2山口百惠
今のアイドル像とはまたちょっと違う昭和のアイドル山口百恵さんの代表曲にして大ヒット曲。
『赤い衝撃』に続き50万枚以上のセールを記録しました。
相手をにらみつける表情から無表情なままで振り付けに入る、そんなTikTokがリバイバルヒットしましたのでこの曲を知っている若い方も多いと思います。
NHKでこの歌を披露する際には、曲に出てくる「ポルシェ」のところを「車」に歌詞を替えて歌ったことも話題となりました。
要所に入るブレイクがかっこいい懐かしの1曲です。
P・R・E・S・E・N・T松田聖子

好きな人からの誕生日の誘いに、微熱があるかのように頬を染めるときめき。
そんな甘く切ない恋の始まりを描いた、ハートフルなポップバラードです。
作詞家の松本隆さんが紡ぐ繊細な恋心を、来生たかおさん作曲の叙情的なメロディに乗せた歌声に、心癒やされる方も多いのではないでしょうか?
この楽曲は、1982年5月に発売のアルバム『Pineapple』のオープニングを飾った作品で、ファン投票でもよく選ばれるほど根強い人気を誇る名曲なんですね。
恋が始まる予感に胸を弾ませる、あの特別な瞬間に浸りたい時にぴったりの1曲です。



