「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(91〜100)
Promised DawnG∀LMET

大阪を拠点に活動していた女性5人組のメロディックデスメタルバンドG∀LMET。
2006年の結成以来、「カオティック萌デスメタル」という独自のスタイルを掲げ、激しいデスメタルサウンドに女性らしい可愛らしさを融合させた唯一無二の存在感で、熱烈なファンを魅了してきました。
2009年に音源『LOVEMET』でデビューし、その後もアルバム『HELLMET』や『Dawn of the Rebellion』を立て続けにリリース。
2012年には自主企画「Metal Diva Festival」を東京・大阪で開催し、シーン内での存在感を高めました。
2017年の解散後も、2018年の一夜限りの再結成ライブ、そして2024年の復活ライブと、その魅力は色褪せることなく、ファンを熱狂させ続けています。
メロディックデスメタルとポップな要素を絶妙にミックスした彼女たちのサウンドは、メタルファンはもちろん、新しい音楽に興味のある方にもおすすめです。
PromiseNew Strike Zipper

激しさと美しさを兼ね備えた6人組ガールズバンドとして、2000年代後半に東京を拠点に活動したNew Strike Zipper。
2008年1月にKick Rock Musicからデビューミニアルバムを発表し、パンクやニューメタルを融合させた独自のスタイルを確立しました。
2人のボーカルによるラップとメロディの交錯、ツインギターが織りなすエネルギッシュなサウンドは、インディーズシーンで注目を集めました。
アルバム『All Is Not Lost』やマキシシングル『Changin’ Direction』など、意欲的な作品を次々とリリース。
CANTOY主催のイベント「CANTOISM」などにも出演し、熱狂的なファンを獲得。
女性ならではの繊細さと、パワフルな演奏を両立させた彼女たちの音楽は、激しさの中に美しさを求めるリスナーにおすすめです。
プレイガーリー小島麻由美

ジャズの影響をたっぷりと受けた小島麻由美さんの名曲は、1998年6月に発売されたアルバム『さよならセシル』に収録された作品です。
独自のセルフプロデュースによって生み出された本作は、ジャズやブルース、昭和歌謡などが融合した小島麻由美らしい世界観が広がっています。
かわいらしさと毒気を併せ持つ歌声が聴く者の心を掴み、多くのファンを魅了してきました。
同年12月には『真夜中のパーティー』というライブアルバムにも収録され、NHKでの演奏が記録されています。
小島さんの独特な音楽性を味わいたい方や、敷居の高いジャズに興味はあるけれど一歩踏み出せない方にぴったりの一曲。
落ち着いた夜のひとときに聴くことで、洗練された大人の時間を楽しめることでしょう。
Plus/SpaceAVtechNO!

2011年に発表された鏡音レンの楽曲。
静かで壮大なイントロからがっつり心をつかまれる、宇宙にいるような気分になれる曲です。
哲学的な歌詞と曲調がマッチしていますね。
PukeAge Factory

勢いがあるのにどこか落ち着いて聴ける不思議な曲です。
冒頭ボーカルの消えそうなかすれ声、ベースのスラップ音、そして叫び出すボーカル。
ギターのリフが滅茶苦茶カッコイイ。
気怠そうにも感じます。
MV途中ライブ映像に変わるのも良いですね。
プールサイドガールAge Factory

かすれたハスキーボイスのボーカル清水エイスケの歌声はどこか儚さを持っています。
各パートの技術が光る1曲。
まるで3ピースだとは感じない音圧。
女性コーラスもいい味を出してますね。
曲の緩急が激しく、聴いていて飽きません。
Age Factoryを知らない方にはぜひこの曲から入って欲しいものです。
PetiteBelleArt Farmer

アメリカのジャズ・トランペッター。
サイドマンとして多くのレコーディングに参加している。
トランペットといえば派手な印象が強いが、彼はあまり派手な印象はなく、アンサンブルの中で共演者の演奏に合わせて演奏することで評価を得ている。
1960年代頃からはフリューゲルホルンをよく演奏するようになり、晩年はフランペットへと移行していった。


