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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!

「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?

「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。

この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。

こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。

ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。

「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(91〜100)

Precious伊藤由奈

Precious/伊藤由奈(Cover)
Precious伊藤由奈

不安から確信へと変わっていく心の機微を描き出した、伊藤由奈さんの甘く切ない1曲です。

相手のことを思う気持ちが高まるごとに、漠然とした不安や迷いが生まれるのは自然なこと。

でも本作は、真っすぐ向き合い続ける2人だからこそ、互いを信じ合える関係になれるのだと教えてくれます。

2006年5月に発売された本作は、映画『LIMIT OF LOVE 海猿』の主題歌として話題を呼びました。

大切な人との絆を感じたいとき、お互いを思い合う気持ちを確かめ合いたいときにオススメの1曲です。

Promised DawnG∀LMET

大阪を拠点に活動していた女性5人組のメロディックデスメタルバンドG∀LMET。

2006年の結成以来、「カオティック萌デスメタル」という独自のスタイルを掲げ、激しいデスメタルサウンドに女性らしい可愛らしさを融合させた唯一無二の存在感で、熱烈なファンを魅了してきました。

2009年に音源『LOVEMET』でデビューし、その後もアルバム『HELLMET』や『Dawn of the Rebellion』を立て続けにリリース。

2012年には自主企画「Metal Diva Festival」を東京・大阪で開催し、シーン内での存在感を高めました。

2017年の解散後も、2018年の一夜限りの再結成ライブ、そして2024年の復活ライブと、その魅力は色褪せることなく、ファンを熱狂させ続けています。

メロディックデスメタルとポップな要素を絶妙にミックスした彼女たちのサウンドは、メタルファンはもちろん、新しい音楽に興味のある方にもおすすめです。

プリンセスワルツディズニーランドパリ

ディズニーランド、パリの25周年を祝うショーの中で披露された華やかで優雅なダンス曲です。

ディズニープリンセスの美しい世界観が表現されており、音楽に合わせて手を広げたり回転したりするだけで、誰でもプリンセス気分を楽しめます。

ゆったりとしたテンポのため動きがやさしく、運動が苦手な子どもでも安心して参加できるのが特徴。

ドレス風の衣装や小物をそろえれば、ステージの雰囲気が一気に華やかになります。

クラスやグループでの発表にもぴったりで写真映えするシーンも多く、保護者からの人気も高い演目としてオススメです。

ゆるやかな動きでも自然とまとまりが生まれます。

Planet Shiningm-flo

J-Urbanジャンルに衝撃を与えた2000年のファーストアルバム『Planet Shining』からの1曲です。

エレクトロニックなビートにVERBALさん、☆Takuさん、LISAさんの3人がそれぞれの個性を生かし合い見事にマッチさせた、当時のクラブミュージックを意識したナンバーとなっています。

特に注目なのは、バイリンガルならではのLISAさんのスムーズなボーカルワークとVERBALさんの英語と日本語を巧みに操るラップです。

アルバム『Planet Shining』はオリコンチャートで最高6位を記録し、m-floのキャリアの転換点となった意欲作です。

ノリの良いリズムと、グルーヴ感あふれるビートが特徴で、クルージングやパーティーのBGMとして使うのがオススメ。

踊りたくなるナンバーです。

PLAYER 1長屋晴子

緑黄色社会『PLAYER 1』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – PLAYER 1
PLAYER 1長屋晴子

透明感あふれる歌声で存在感を放つ緑黄色社会のボーカリスト、長屋晴子さん。

中京大学時代に結成されたバンドは、ポップスとロックを巧みに融合させた楽曲と、切なさと力強さを兼ね備えた独自の歌声で人気を集めています。

2018年のメジャーデビュー以降、数々のドラマやアニメの主題歌を手掛け、ストリーミング再生数3億回を超える大ヒット曲も生み出しています。

2020年にはMTV VMAJで最優秀ロックビデオ賞を受賞し、2023年には日本レコード大賞優秀作品賞に輝きました。

作詞作曲も手掛ける音楽クリエイターとして、10代から20代の心情をみずみずしく表現する才能は、多くのリスナーの共感を呼んでいます。

透き通るような美声と心に響く歌詞を求める音楽ファンにオススメのアーティストです。

Plasma米津玄師

米津玄師 Kenshi Yonezu – Plazma
Plasma米津玄師

想像力豊かなメロディと斬新な電子音が織りなす米津玄師さんの世界。

宇宙を舞台に、人生の選択と運命的な出会いを描いた本作は、アニメーション映画『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』の主題歌として2025年1月に発表されました。

アルバム『diorama』や『BOOTLEG』で知られる米津さんならではの繊細な感性と、まっすぐな思いが込められています。

高エネルギーな音楽性とともに、新たな世界への一歩を踏み出す勇気や、未知への挑戦を力強く表現した歌詞が心に響きます。

自分の道を切り開こうとする若い世代の方々に、ぜひ聴いていただきたい一曲です。

Prank HeartTwinfield

Twinfield – Prank Heart(feat. 初音ミク/ Hatsune Miku)
Prank HeartTwinfield

Twinfieldさんによる『Prank Heart』は、2020年6月にリリースされました。

透明感のある初音ミクのボーカルで、恋における駆け引きや関係性、揺れ動く感情をポップに表現しています。

まるで恋愛ドラマを観ているような感覚になるエレクトロニックナンバーです。

「パートナーとこういうやりとりしてみたい」なんて思う方、けっこう多いんじゃないでしょうか。