「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(161〜170)
Please工藤静香

1991年5月15日発売。
歌詞は従前と同じ路線で自己主張の強い女性がいろいろ求めていく感じですが、曲調は大人しめです。
インパクトが薄いこともあり、最高1位でしたがセールスは19.1万枚。
シングルを出せば必ず売れるという感じではなくなってきていました。
pray木下航志

鹿児島県は薩摩川内市が生んだ全盲のミュージシャンで「和製スティーヴィー・ワンダー」とも呼ばれています。
幼いころに未熟児網膜症で視力を失うも1997年よりストリートライブ等で力をつけ、1999年にメディアの紹介を期に大きな反響を得ること成功しました。
Prism柴咲コウ

プリズムなのかPrismなのか迷うところなんですが、映画にも起用されています。
ちょっとダークなイメージがあるんですが、ちょっと切ない歌ですね。
ノリやテンポも良くて、聴いていて励まされる曲になっています。
カラオケでも歌います。
Pray水樹奈々

魔法少女たちの強い意志と絆を歌い上げた壮大な一曲。
愛と絶望が羽根に変わり、不死なる翼へと蘇る様子が印象的に描かれています。
水樹奈々さんの圧倒的な歌唱力と感情表現の豊かさが際立つ本作は、2007年8月にリリースされたシングル『MASSIVE WONDERS』に収録。
テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』第24話の挿入歌として使用され、ファンからの支持も厚い人気曲となりました。
困難に立ち向かう勇気や大切な人を守る決意が込められた歌詞は、リスナーの心に強く響きます。
アニメファンはもちろん、前を向く力が欲しい人にもおすすめの一曲です。
PLASTIC BOMB氷室京介

日本流のパンクロック的な曲で、60年代の影響を感じさせる曲です。
本人はビートルズやデヴィッドボウイが好きだと公言していますが、このタイプの曲はそれらとは違った影響を感じさせます。
BOOWYを知らない若者にも受ける要素がある曲だといえます。
プリズム池田綾子

私が小学生の頃に放送していた、電脳コイルというアニメのオープニングテーマに起用されました。
すごく大好きなアニメで、小学生には少し難しい内容でしたが、なぜか引き込まれました。
オープニング、エンディングともに大好きな曲です。
プカプカ泉谷しげる

シンガーソングライター・西岡恭蔵さんの名曲「プカプカ」をカバーしています。
この曲はタバコを吸っている歌だと思いますが、今の大物アーティスト達が多数カバーしています。
その中には桑田佳祐、原田芳雄、桃井かおりなどがいます。
Progress浜崎あゆみ

マザーシップタイトル13作目「エクシリア」主題歌。
浜崎あゆみさんの歌唱という発表がされた当初はファンの間で大きな話題になりましたが、個人的にこの曲は「シンフォニア」に通じるような、テイルズに非常にマッチしている曲だと思います。
Pride熊谷尚武

「熊谷尚武」は2003年にバンド「KUMACHI」のボーカルとしてメジャーデビューした米子市出身の歌手です。
バンド解散後、2007年にはソロデビューしています。
「Pride」は2007年に発売された「熊谷尚武」ソロ3枚目のシングル曲です。
Proceed秋山久美

秋山久美は1996年にCDデビューした茨城県出身の歌手声優です。
テレビアニメ魔法少女プリティサミーのエンディング曲PERSONAなどを歌っていました。
Proceedは1996年に発売された秋山久美3枚目のシングル曲です。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(171〜180)
PLACEBO + 野田洋次郎米津玄師

米津玄師さんがRADWIMPSのボーカルである野田洋次郎さんを迎えた作品です。
男性ボーカル2人のデュエット曲ではありますが、ハモリはそんなに多くなく、それぞれが1人ずつ歌うパートがメインで掛け合いが少しある程度なので、ハモリができないけれど、デュエットしたいという方にはピッタリ!
楽曲自体は洋楽のポップスを思わせるようなスタイリッシュでノリがいい曲なので、男性2人でこの曲を歌えば盛り上げられることまちがいなしです!
プラチナ赤い公園

4人組ロックバンド・赤い公園の楽曲は、ギターの津野米咲さんがクラシックや現代音楽の要素を取り入れたデモを制作し、バンド全員でポップなロックサウンドに昇華させる独特の作曲過程から生まれています。
2017年8月に発売された4thアルバム『熱唱サマー』に収録されたこの楽曲は、TBS系情報番組『王様のブランチ』のエンディングテーマにも起用されました。
しりとりゲームのように言葉をつなぐ歌詞が印象的で、ある女性の視点から描かれた微妙な恋心が独特の世界観を作り出しています。
せつない曲調ながらも、女の子の気持ちがかわいらしく表現されているので、夏の夜に一人で聴きたくなる一曲です。
pride速水ヒロ(前野智昭)美浜コウジ(柿原徹也)

今女性オタクの中で口コミのみで大ヒットした映画「キンプリ」から、もっとも有名な曲「pride」です。
テレビアニメシリーズでは、物語のキーを握っている曲です。
映画の劇中では人気声優の蒼井翔太さんも歌っています。
Pretended Love黒田亜津

ジャズ系は大人っぽい曲が多いですね。
この曲もしっとりと落ち着いている一曲なので年齢を選ばず楽しむ事ができると思います。
激しすぎない綺麗なメロディーは安心して聴くことができ、BGMとして流していても心地良いです。
Promise of LoveBIRUGE
大切な人との永遠の愛を誓うボカロ曲です。
comorebi notes名義でも活動しているボカロP、BIRUGEさんが手がけた作品で、2010年に公開されました。
「愛」の本当の意味はわかっていないけど、あなたになら「愛」を誓える……歌詞の世界観がとてもロマンチックですね。
メロディーラインとサウンドの幸せな雰囲気もまた、ステキです。
この曲に勇気をもらってプロポーズ、なんていうのもありかもしれませんよ。
PlaybackBRADIO

1stミニアルバム「DIAMOND POPS」収録のミドルチューン。
アッパーなパーティーチューンのイメージが比較的強い彼らですが、この曲は憂いを帯びた雰囲気が魅力の少しダウナーな楽曲。
ブラスの音色がどこか懐かしさを感じさせます。
PRETTY DOLLCOMPLEX

COMPLEXは1988年にデビューしました。
代表曲は「BE MY BABY」や「1990」等ですが、この曲もライヴではとても盛り上がる曲です。
シングルカットはされていませんがもう一曲の「恋を止めないで」と同様、彼らの代表曲となっています。
Pusse cafeClean Tears
夜の恋愛を歌った曲です。
「許されない恋愛でも夜であればかなうんじゃないか」そんな希望を持たせてくれます。
ムーディーな曲だからか、初音ミクのかわいい歌声がセクシーに聴こえます。
理想と現実の間で苦しむ様子が歌詞で表現されています。
please cryHilcrhyme

トラヴェルマシンと一緒に収録され発売された曲です。
インディーズ時代の「熱帯夜」にも収録されてますが、歌詞が少し違います。
メジャーで発売する時に再度書き直したのかもしれませんね。
トラヴェルマシンとは違い、しっとりと歌うTOCさんにも注目したい1曲です。
プラチナJUDY AND MARY

3thアルバム「MIRACLE DIVING」に収録。
元THE BLUE HEARTSの甲本ヒロトと真島昌利がコーラスで参加している、何気に豪華な一曲です。
ボーカルのYUKIとベースの恩田快人が2人の大ファンだったそうです。


