「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(91〜100)
Pray嵐

心の奥深くに響く祈りをテーマにした、アルバム『「untitled」』収録のバラードナンバーです。
2017年10月のリリース後、翌年にかけて行われたライブツアーでは幻想的な照明と映像演出が楽曲の世界観を引き立て、観客を魅了しました。
大切な人への思いや未来への希望を歌い上げる歌詞は、メンバーの繊細なボーカルによって心に深く刻まれます。
シングルカットされていない知る人ぞ知る名曲として、静かに愛され続けている本作。
人生の節目を迎えたときや、誰かの幸せを願いたいときにそっと寄り添ってくれる1曲といえるでしょう。
プレイボーイ・ツイストCRAZY KEN BAND

8枚目のアルバム「GALAXY」に収録された楽曲です。
クレイジーケンバンドのお家芸、ツイストシリーズの1作です。
横山剣の考えるプレイボーイ感が詰まった楽曲です。
ドラマ「プレイガール」のオマージュなど昭和の小ネタが詰まった楽曲です。
プリキュア5、フル・スロットル GO GO!工藤真由 with ぷりきゅあ5

「Yes!プリキュア5GoGo!」のOPです。
演奏時間が4分越えと、歴代プリキュアのオープニングの中で最も長い曲になっています。
ギターやサックスの旋律も印象的で、とてもノリの良い曲に仕上がっています。
なお、本作の最終話はこの曲の歌詞を基に作られたそうです。
Promise倖田來未

30代女性のなかでも、特に34歳以下の方は浜崎あゆみさんよりも倖田來未さんの方が世代と言えるのではないでしょうか?
セクシーなボーカルと情緒にあふれた表現力が魅力的な倖田來未さんですが、こちらの『Promise』はそういった特性を含みながらも非常に歌いやすい構成に仕上がっています。
楽曲としての盛り上がりはしっかりとあるものの、サビのボルテージの上がり方がおだやかで、音域も広くはありません。
抑揚を意識して、ピッチを追っていけば、高得点を狙うのは容易でしょう。
Plasma米津玄師

想像力豊かなメロディと斬新な電子音が織りなす米津玄師さんの世界。
宇宙を舞台に、人生の選択と運命的な出会いを描いた本作は、アニメーション映画『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』の主題歌として2025年1月に発表されました。
アルバム『diorama』や『BOOTLEG』で知られる米津さんならではの繊細な感性と、まっすぐな思いが込められています。
高エネルギーな音楽性とともに、新たな世界への一歩を踏み出す勇気や、未知への挑戦を力強く表現した歌詞が心に響きます。
自分の道を切り開こうとする若い世代の方々に、ぜひ聴いていただきたい一曲です。
プレゼントジッタリン・ジン

1990年にリリースされたジッタリン・ジンの楽曲『プレゼント』。
アッパーなスカパンクといった感じの本作ですが、ややプログレッシブロックのような奇怪さも持ち合わせていますよね。
そんな本作の魅力は、なんといってもポップでコミカルなメロディー。
音域はmid2D~hiDで、地声最高音はhiC#です。
1オクターブあたりに収まった音域なので、いくらポップな曲調とはいえ、女性であれば問題なく発声できるでしょう。
P・R・E・S・E・N・T松田聖子

好きな人からの誕生日の誘いに、微熱があるかのように頬を染めるときめき。
そんな甘く切ない恋の始まりを描いた、ハートフルなポップバラードです。
作詞家の松本隆さんが紡ぐ繊細な恋心を、来生たかおさん作曲の叙情的なメロディに乗せた歌声に、心癒やされる方も多いのではないでしょうか?
この楽曲は、1982年5月に発売のアルバム『Pineapple』のオープニングを飾った作品で、ファン投票でもよく選ばれるほど根強い人気を誇る名曲なんですね。
恋が始まる予感に胸を弾ませる、あの特別な瞬間に浸りたい時にぴったりの1曲です。


