「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(21〜30)
プルメリア ラプソディ真田ナオキ

演歌界きっての燕党としても知られる歌手、真田ナオキさん。
2026年4月に発売された両A面シングル『陽が沈む前に…/プルメリア ラプソディ』に収録されている本作は、MONGOL800のキヨサクさんが作詞、BEGINの島袋優さんが作曲を手がけたことでも話題になりました。
南国の情景が浮かぶサウンドに乗せて、相手の幸せを一途に祈る心情が歌われています。
しっとりとしたラブソングをぜひ楽しんでみてください。
Pris-Magic!しぐれうい

イラストレーターやバーチャルYouTuberとして多方面で活動するしぐれういさん。
2022年5月に発売された1stアルバム『まだ雨はやまない』に収録されているオリジナル曲は、ポップス職人として知られる烏屋茶房さんと篠崎あやとさんが手がけたエレクトロポップです。
雨上がりの水たまりや光の反射など、まぶしいきらめきを感じさせる世界観が印象的ですよね。
軽やかで少しあどけなさを残した歌声と、情報量が多くて華やかなサウンドアレンジの相性が抜群。
重厚なバラードとはひと味違う、躍動感あふれるアイドルポップ寄りのナンバーです。
気分を上げたい時や、明るい気持ちになりたい時にぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(31〜40)
PresentCHIHIRO

あたらしい命をむかえる喜びが、あたたかなメロディとともにあふれだす1曲。
CHIHIROさんがご自身の妊娠をきっかけに思いをこめ、恋人から家族へと変わっていく奇跡や親への感謝を歌いあげています。
2014年3月に発売されたアルバム『LOVERS』に収録された本作は、読売テレビ・日本テレビ系『ワケあり!
レッドゾーン』のエンディングテーマとしても起用されました。
命が宿ったときの驚きや、守るべきものができた心の変化がリアルにつづられています。
これから家族をむかえる人や、たいせつなパートナーとの未来をえがく人にぜひ聴いてほしいバラード。
わが子を抱きしめながら聴けば、日々のいとおしさがさらに深まるかもしれません。
PROVANTSawanoHiroyuki[nZk]:Jean-Ken Johnny & TAKUMA
![PROVANTSawanoHiroyuki[nZk]:Jean-Ken Johnny & TAKUMA](https://i.ytimg.com/vi/bQVMACYeCYs/sddefault.jpg)
重厚なサウンドと疾走感がたまらない、スタイリッシュなアニソンです。
この楽曲は、作曲家の澤野弘之さんのプロジェクトによる作品で、ボーカルにMAN WITH A MISSIONのJean-Ken Johnnyさんと、10-FEETのTAKUMAさんを迎えています。
勢いのあるビートと、お二人の熱い掛け合いが最大の魅力ですよね。
本作は2026年2月に発売されたシングルで、TVアニメ『Fate/strange Fake』のオープニングテーマに起用されています。
アニメが持つ緊迫した世界観とぴったりとマッチするクールなナンバーです。
サビに向けて一気にテンションが上がるので、カラオケで友達と一緒にマイクを握って歌えば、みんなで熱狂できること間違いなしですよ。
PULL UPLANA

等身大のリリックとハスキーな歌声で、Z世代から絶大な支持を集めているLANAさん。
そんな彼女の楽曲のなかでも、中毒性の高いビートで心をわしづかみにするのが、こちらのナンバー。
ジャージー・クラブ特有の跳ねるリズムを取り入れつつ、単なるダンスチューンにはとどまらない、エモーショナルな歌モノへと昇華させています。
夜の街へ繰り出す前の高揚感や、仲間と過ごす瞬間の輝きを切り取った歌詞は、聴くたびに胸を熱くさせるでしょう。
2022年11月に配信されたシングルで、後に発売されたEP『19』にも収録されている本作。
リリックビデオで見せた渋谷の空気感そのままに、友達とのドライブやパーティーの始まりに聴けば、最高に気分が上がるはずです。
プラネタリウム (feat. NORIKIYO)般若

夜空を見上げても星が見えない都会の空、それでも自身の内側にある輝きを信じるような力強さが込められた本作。
2023年6月に配信され、のちにアルバム『シン・おはよう日本』にも収録されたこの楽曲は、長年の盟友であるNORIKIYOさんを迎えた話題作でもあります。
NAOtheLAIZAさんによる叙情的なビートの上で、過去の痛みと現在の決意が交錯するリリックは、聴く人の胸を熱くさせますね。
12月には7インチレコード化もされ、フィジカルでも愛聴されている人気曲です。
自分が選んだ道を正解にするための覚悟や、責任を背負って生きる姿勢が描かれており、迷いの中にいる背中をそっと、しかし強く押してくれることでしょう。
夜、一人で静かに考えごとをしたいときにぴったりな一曲ですよ。
ぷりきゅきゅCUTIE STREET

「プリクラ」といえば、青春時代の象徴として誰もが一度は通る道ですよね。
そんな懐かしくもときめく「プリクラあるある」をテーマに、YUPPAさんが作詞作曲を手がけた本作。
きらびやかなシンセサウンドと耳に残るキャッチーなフレーズが印象的で、一度聴いたら頭から離れない中毒性をほこります。
2025年10月のツアーファイナルで初披露され、翌2026年1月にMVが公開された作品です。
プリ機という小さな空間にぎゅっと詰まった“かわいい”を表現した映像も話題を呼びました。
友達同士で盛り上がりたい時や、自己肯定感を上げたい時にぴったりの1曲と言えるでしょう。
ぜひ振付も真似しながら、とびきりキュートな自分を演出して楽しんでくださいね!


