「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(31〜40)
PlanetaryPenthouse

洗練された都会的なサウンドとグルーヴ感あふれる演奏で注目を集めるシティソウルバンド、Penthouse。
2025年6月に配信開始されたデジタルシングル『Planetary』は、ワンマンツアー「Midnight Diner」での初披露時から会場を熱狂と一体感で包み込んだ、ハッピーな空気感に引き込まれてしまいますよね。
近づいたり離れたりを繰り返すふたりの距離感を、惑星の軌道になぞらえて描いたリリックは、英語と日本語を織り交ぜた軽快な言葉遊びも相まって、聴く人の心を自然と躍らせるのではないでしょうか。
Billboard JAPANのチャートでも存在感を示した本作は、弾むようなビートと華やかなアンサンブルが心地いい、気分を上げたい時にぴったりのポップナンバーです。
Precious伊藤由奈

愛する人を信じ抜き、どんな困難もふたりで乗り越えていこうという強い決意が込められたバラードナンバー。
ハワイ出身で圧倒的な歌唱力を持つシンガー、伊藤由奈さんが歌い上げる本作は、聴く人の心を震わせる壮大なラブソングです。
2006年5月に発売された3枚目のシングルで、映画『LIMIT OF LOVE 海猿』の主題歌として起用され、大ヒットを記録しました。
美しく重なり合うストリングスの旋律と、彼女の伸びやかで芯のある歌声が、大きな感動を呼ぶでしょう。
これからの人生をともに歩むパートナーへの永遠の愛を誓うシーンや、感動的なフィナーレを飾るエンドロールのBGMとして選んでみてはいかがでしょうか。
Provermilet

アニメ『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』の第2期エンディングテーマに起用された本作は、2020年2月に発売された5枚目のEPに収録された楽曲。
壮大なスケール感と、祈るような力強い歌声が心に響く一曲ですよね。
物語の世界観とリンクするような、自らの存在を証明しようとする重厚なテーマは、聴く人の背中をそっと押してくれるはず。
miletさん特有の、英語と日本語を行き来する歌詞の構成も健在で、感情の高ぶりを表現するサビの爆発力は圧巻です!
困難な状況でも前を向きたい時や、カラオケで思いっきり感情を込めて歌い上げたい方には、まさにうってつけの楽曲ではないでしょうか。
PresentINI

冬の訪れを告げるようなベルの音色と、大切な人へのまっすぐな愛が込められた心温まるナンバーです。
メンバーの池﨑理人さんと西洸人さんが作詞に参加しており、言葉の一つひとつから感謝や親密なメッセージが伝わってきて胸に響きますね!
2025年11月に発売されたシングル『THE WINTER MAGIC』の表題曲で、同作には映画『INI THE MOVIE「I Need I」』の主題歌も収録されているんです。
イルミネーションイベントとも連動した本作は、ホリデーシーズンの街の煌めきと一緒に楽しみたくなります。
寒い季節、大好きな誰かのことを想いながら聴けば、心も体もポカポカしてくるはずですよ!
プリンシパルの君へWEST.

クリエイターユニットのHoneyWorksさんが作詞作曲を手掛けたことで、音楽ファンの間でも話題を集めたポップ・チューン。
魔法をかけるようなイントロが印象的なのが、こちらの『プリンシパルの君へ』。
WEST.のメンバーである小瀧望さんが出演した、2018年公開の映画『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?
~』のオープニング主題歌として制作されました。
恋や夢に向かって頑張るすべての人の背中を優しく押してくれるような、最高にハッピーで肯定感にあふれた一曲ですね。
本作は2018年3月に発売されたシングルに収録されており、ライブでも会場全体が一体となって盛り上がる人気曲です。
自分にもっと自信を持ちたい方にピッタリですので、ぜひチェックしてみてください。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(41〜50)
PreciousTravis Japan

2022年のグローバルデビュー以降、世界を舞台にエンターテインメントを追求し続けているグループ、Travis Japan。
本作は、オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得し、2025年12月に発売されたアルバム『’s travelers』に収録されている、温かな愛情に満ちたポップチューンです。
松倉海斗さんが総合プロデュースを務めた作品世界の中で、Henrik Nordenbackさんら海外クリエイターが手がけたサウンドは、聴く人の心を明るく照らします。
出会いによって日常が輝き出す喜びを描いた歌詞は、メンバー同士の絆やファンの方への想いとも重なり、多幸感あふれるコーラスワークが胸に響きますよね。
大切な人と過ごす時間はもちろん、何気ない瞬間に幸せを感じたい時にもぴったりな、心温まる一曲です。
プランADISH//

「逃げる」という選択肢さえも前向きな決断として肯定する力強いメッセージが、現代を生きる私たちの背中を押してくれるような楽曲です。
TVアニメ『逃げ上手の若君』のオープニングテーマとして書き下ろされ、2024年9月にCDシングルとして発売されました。
実は本作、作詞をボーカルの北村匠海さんが、作曲をDISH//メンバー全員で手がけているんですよね。
和太鼓や法螺貝のような音色を取り入れた「和」の要素と、彼ららしい疾走感あふれるダンスロックが見事に融合しています。
戦略的撤退も立派な最善策だという歌詞の世界観は、つい頑張りすぎてしまうときに聴くと心がふっと軽くなりますよね。
ライブでの盛り上がりも必至な、エネルギッシュでかつ温かみのあるナンバーです。
プシュケーwotaku

ボカロP、wotakuさんによる楽曲で、オリジナルは2018年9月に公開。
2025年発売のアルバム『Adam』への収録をへて、2026年1月にKAITO歌唱版のMVが公開されました。
クールなビートに乗せてつづられるのは、理解されない痛みや孤独感。
KAITOの低く芯のある歌声が、歌詞の持つ切実さがより鮮明に響かせています。
割り切れない思いを抱えて夜に耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
冷徹かつ美しい世界観にきっと引き込まれますよ。
PromiseDa-iCE

映画『仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ』の主題歌に起用された、壮大なスケール感が魅力のバラードです。
2022年発売のコンセプトEP『REVERSi』にも収録されています。
100年という時を超えても途切れない強い絆や、大切な人を守り抜く誓いが歌われていて、聴くたびに目頭が熱くなってしまいます。
花村想太さんが作詞作曲を手掛けた本作は、力強くも繊細なツインボーカルが心に響く感動的な仕上がり。
サビでの高音は少し難易度が高いですが、歌い切った時の爽快感は格別です。
ここぞという場面で、誰かへの想いを込めて熱唱してみてはいかがでしょうか。
プレゼントProject Lumina

仲直りのきっかけをくれる、心温まるポップロックナンバーです。
hotalさんが率いるProject Luminaの楽曲で、2025年7月に公開されました。
ケンカ中のカップルを描いた会話劇のような歌詞が特徴で、不満をぶつける相手に自作の曲を贈ることで仲直りしようとする、不器用ながらも愛おしいストーリーが楽しめます。
相手へのお返しの品に悩んでいる時や、大切な人に素直な気持ちを伝えたい時に聴くのがいいかもしれませんね。


