「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(411〜420)
プロローグ feat.Aimer清水翔太

やわらかい歌声と圧倒的な歌唱力で10代の頃から注目を集めていたシンガーソングライター、清水翔太さん。
9thアルバム『HOPE』に収録されている『プロローグ feat.Aimer』は、タイトルどおりAimerさんをフィーチャーした楽曲としても話題を呼びました。
思い描いた未来にたどり着くことなく終わってしまった恋愛を振り返るリリックは、まだ次の恋に踏み出せずにいる姿をイメージさせますよね。
重なる歌声がセンチメンタルなストーリーを彩る、切ないラブバラードです。
釜山港へ帰れ渥美二郎

演歌界の実力派として知られる渥美二郎さん。
1976年に『可愛いおまえ』でデビューし、『夢追い酒』や『忘れてほしい』などのヒット曲を生み出しました。
日本レコード大賞ロングセラー賞や日本有線大賞グランプリなど、数々の賞を受賞。
1000曲以上のレパートリーを持ち、歌唱力の高さは歌謡界でも評価されています。
新宿コマ劇場での1ヶ月公演や両国国技館でのデビュー10周年記念公演など、精力的に活動。
さらに、阪神淡路大震災チャリティーコンサート「人仁の会」を主宰するなど、社会貢献活動にも力を入れています。
渥美さんの歌声は、演歌を愛する方はもちろん、日本の心を感じたい方にもおすすめです。
プリンセス・キャリー湊あくあ

人気VTuber、湊あくあさんの楽曲です。
2024年6月16日にリリースされ、作詞作曲はボカロPのピノキオピーさんが手がけています。
まずは湊あくあさんのラブリーな歌声がたまりません!
そしてそこに合わさる、かわいさの奥に闇を感じる歌詞の世界観がクセになっちゃうんですよね。
VTubeの推し活をしている方ならとくに響くものがあるんじゃないでしょうか。
ポップでチャーミングなこの曲を、ぜひあなたのプレイリストに。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(421〜430)
Promise玉置成美

歌手、女優、声優、YouTuberである玉置成実さんの通算15作目のシングルで、2007年12月リリース。
これが彼女にとっての初めてのバラードシングルだそうです。
とても美しいサウンドプロデュースのされたバラード楽曲ですが、玉置の歌声もとても深みのある、女性ボーカルとしては低めのもので、ボーカルメロディも中低域を中心に構成されているので、これは声の低い女性にとってはカラオケでのベストチョイスになる楽曲のひとつになるでしょう。
声を口の中で、上顎の奥歯のあたりに当てるようにして歌うと、玉置さんご本人のような低いながらも高次倍音成分のある響きを得られると思いますので、ぜひお試しください。
プレゼント玉置浩二

日常の中に潜む小さな幸せを見出すことの大切さを歌った、玉置浩二さんの心温まる楽曲です。
2005年11月に発売されたこの曲は、日本テレビ系ドラマ『あいのうた』の主題歌として使用されました。
アルバム『PRESENT』の先行シングルでもある本作は、オリコンチャートで13位を記録。
玉置さんの力強くも優しい歌声が、日々の何気ない瞬間を「プレゼント」として捉える歌詞の世界観を見事に表現しています。
忙しい毎日の中で、ふと立ち止まって周りの愛に気づきたい時に聴きたい1曲ですね。
Play The Game王林

バラエティ番組で大活躍している女性タレント、王林さん。
最近はアーティストとしての活動も積極的に行っており、チャートの上位にも頻繁にランクインしていますね。
そんな彼女の作品のなかから、高音が難しい作品としてオススメしたいのが、こちらの『Play The Game』。
イギリスの世界的シンガー、デュア・リパさんの音楽性も模倣したような作品で、ディスコとエレクトロポップをミックスした曲調が特徴です。
高音が多いわけではありませんが、サビの終盤に登場するミックスボイスは、それなりの難易度をほこります。
Primal Scream環ROY

鎮座ドープネスともユニットを組むハイスキルMC環Royのカッコイイ曲です。
レーベル術の穴らしいアグレッシブで攻めた現代的な音にそばで寄り添って歌っているかのような環Royの声が響きます。
クールなボーカルに女性の心をわしづかみにするモテ曲です。
プリンプリン物語石川ひとみ

まちぶせが大ヒットしたアイドル、石川ひとみが同時期にやっていたNHKの人形劇「プリンプリン物語」で使われていた主題歌です。
石川ひとみは主題歌を歌うだけでなく、主人公のプリンセス・プリンプリンの声も見事に演じました。
プール秦基博

本格的なボーカルワークのうまさによってあらゆるカラオケソングやテレビ企画でも人気となっている秦基博による病みソングです。
ディープな雰囲気がしっかりと人間の闇に寄り添う作品となっており、夏にもマストな作品となっています。
Plastic Love竹内まりや

甘い恋愛に傷ついた女性の心情を描いた楽曲です。
ディスコで踊り明かす日々を通して、孤独を紛らわす主人公の姿が印象的です。
竹内まりやさんの6thアルバム『VARIETY』に収録され、1984年にリリースされました。
山下達郎さんがプロデュースとギター演奏を担当し、80年代の日本のシティポップを代表する1曲となっています。
2010年代後半には海外でも注目を集め、2019年には新たなPVが制作されるなど、世代を超えて愛され続けています。
夜のドライブや、恋に悩むときのBGMとしてぴったりな1曲ですよ。
インスタのリールで使えば、ノスタルジックな雰囲気が出せますよ。
プラハの橋竹島宏

渋い魅力と若々しさを兼ね備えた歌声で、演歌界の注目株として活躍する竹島宏さん。
2002年7月にデビューして以来、「プラハの橋」など洗練されたヨーロッパを舞台にした楽曲を数多く発表していますね。
2008年には北川大介さん、山内惠介さんとともに「イケメン3」を結成し、大きな話題に。
2021年には「プラハの橋」で第63回日本レコード大賞の日本作曲家協会選奨を受賞するなど、その実力は折り紙付き。
物語性のある歌詞と洗練されたメロディーが魅力の竹島さんの歌声は、大人の雰囲気を醸し出す演歌に新しい風を吹き込んでいます。
伝統を守りつつ新しい挑戦を続ける竹島さんの歌に、きっとあなたも魅了されるはず。
Plasma米津玄師

想像力豊かなメロディと斬新な電子音が織りなす米津玄師さんの世界。
宇宙を舞台に、人生の選択と運命的な出会いを描いた本作は、アニメーション映画『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』の主題歌として2025年1月に発表されました。
アルバム『diorama』や『BOOTLEG』で知られる米津さんならではの繊細な感性と、まっすぐな思いが込められています。
高エネルギーな音楽性とともに、新たな世界への一歩を踏み出す勇気や、未知への挑戦を力強く表現した歌詞が心に響きます。
自分の道を切り開こうとする若い世代の方々に、ぜひ聴いていただきたい一曲です。
プロポーズ純烈

元ヒーロー俳優たちが集結して結成された純烈は、2010年にメジャーデビューを果たした男性ムード歌謡グループです。
高身長のイケメン揃いで、銭湯アイドルとして地道な活動を続け、2018年に『プロポーズ』で大ブレイク。
その年の紅白歌合戦に初出場を果たし、結成以来の目標を達成しました。
日本レコード大賞では複数回の受賞歴もあり、演歌界に新風を吹き込む存在として注目を集めています。
メンバーチェンジを経ながらも、特撮俳優としての経験を活かした華やかなパフォーマンスで観客を魅了し続けていますよ。
純烈の魅力的な歌声とルックスに惹かれたら、あなたも演歌の世界にどっぷりはまってしまうかもしれません。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(431〜440)
PLANET / THE HELL聖飢魔II

2016年(魔暦18年)発表のシングル。
テレビアニメ「テラフォーマーズ リベンジ」主題歌。
82年(魔暦紀元前16年)に結成された6人組メタルバンド。
ミドルテンポで展開していく重苦しさのあるリズムと腹の底から湧き出てくるような重苦しさを伴ったサウンドがとても印象的なナンバーです。
ハイトーンのデーモン閣下も相変わらずグッドです。
PLEASURE華原朋美

ハッピーで明るく、ノリノリの曲です。
この曲の入ったCDは、しんちゃん原作者の臼井儀人書き下ろしのジャケットとなっています。
テレビアニメのオープニングと、2003年公開の映画「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード」のオープニング曲です。
プレゼント萩原健一

80年代を代表する俳優兼歌手、萩原健一さんによるこの曲は、1988年5月にリリースされたクリスマスソングです。
去年まで両親と過ごしていたクリスマスを、今年はなぜか一人で過ごすことになってしまった女の子の切ない気持ちを歌っています。
情感たっぷりに歌い上げられる歌声に、思わず涙してしまう人も多いのではないでしょうか。
本作は、アルバム『惚れた』に収録されています。
ショーケンの魅力が詰まった一曲で、クリスマスシーズンにぴったりですよ。
大切な人を想う気持ちがあふれる素敵な楽曲なので、恋人や家族と一緒に聴いてみてはいかがでしょうか。
Pretender藤原聡、松浦匡希(Official髭男dism)

今や出す曲すべてヒット、タイアップ曲も多くテレビ番組やCMでも耳にすることの多い、ヒゲダンの愛称で親しまれるOfficial髭男dism。
そんな性別を問わず幅広く愛されているヒゲダンのメンバー4人のうちボーカルの藤原聡さん、ドラムの松浦匡希さんの2人が鳥取県の出身です。
藤原さんは鳥取県立米子東高等学校、松浦さんは鳥取県立境高等学校の出身。
バンドとしては藤原さんの大学の軽音楽部の先輩だったベースの楢﨑さんと後輩の松浦さん、そして学校外の友達だったギターの小笹さんというメンバー構成です。
プカプカ西岡恭蔵

1972年にリリースされ、フォーク喫茶「ディラン」のマスターの西岡恭蔵が、ジャズシンガーの安田南のためにつくった曲です。
「プカプカ」は西岡恭蔵の代表曲になりました。
ジャジーで軽いノリの曲調がおもしろく、カラオケでみんなでいっしょに歌うと盛り上がるすてきな曲です。
Pride遥海

日本とフィリピンのハーフであるシンガー、遥海さん。
フィリピンでの教会礼拝でのゴスペル隊の歌を耳にしたことから音楽の道が始まったそうです。
3歳という年齢でゴスペルチームに入り、高校のころよりオーディションに参加。
世界的なオーディション番組の日本版『X FACTOR OKINAWA JAPAN』でその実力が注目され、音楽バラエティー『関ジャニの仕分け∞』や『関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦』を機に活動を広めていきました。
2020年にシングル『Pride』でデビュー。
『みんな空の下』のカバーも含めた『CDTVライブ!ライブ!』のパフォーマンスが話題になりましたね。
ホイットニー・ヒューストンさんや宇多田ヒカルさんといったシンガーの影響を受け、透明感とやわらかく繊細な表現力を感じる歌声が美しいです。
令和時代要注目のシンガーです!
Promise (feat. Awich)野村周平

アミューズのオーディション「THE PUSH!マン〜あなたの周りのイケてる子募集〜」でグランプリを果たしたことから芸能界デビューを果たした、野村周平さん。
映画『ちはやふる』や『帝一の國』、ドラマ『恋仲』や『僕の初恋をキミに捧ぐ』など、数々の作品に出演しています。
またflumpoolやOKAMOTO’Sなど、さまざまなアーティストのMVにも度々出演しています。
自身が主演をつとめた映画『WALKING MAN』では、監督をつとめたラッパーのANARCHYさんの指導のもとクールなラップを披露し、そのセンスの良さが注目を集めました。


