【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
大学生に人気の邦楽、J-POPソングランキングから視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
最新のJ-ROCKから、大ヒットしたアイドルポップソング、色あせない懐メロまで、幅広いジャンルの楽曲がランクインしています。
プレイリストも毎週更新中です。
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【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(11〜20)
全力少年スキマスイッチ15位

青春の爽やかさを思い起こさせる純粋な心の力強さをうたった楽曲は、スキマスイッチの代表曲として広く親しまれています。
若者のような情熱を持ち続けることの大切さをメッセージとして掲げ、困難に立ち向かう勇気と元気を与えてくれる作品です。
大人になって失いがちな遊び心や挑戦する心を呼び覚まし、人生を全力で駆け抜けることの素晴らしさを教えてくれます。
2004年4月に発売された本作は、NTTドコモの関西地域向けCMに起用され、スキマスイッチの音楽的な進化を示す重要な作品となりました。
運動会や体育祭に向けて練習に励む生徒たちの背中を押し、目標に向かって全力で頑張りたい時に心強い味方となってくれるでしょう。
ライラックMrs. GREEN APPLE16位

希望と不安が混在する青春の日々を優しく包み込む、Mrs. GREEN APPLEの心温まる応援歌です。
過ぎゆく時間のなかで抱える孤独や葛藤を優しく受け止めながら、「そのままの自分を大切に」というメッセージを伝えています。
アニメ『忘却バッテリー』のオープニングテーマとして2024年4月にリリースされ、第66回日本レコード大賞で大賞を受賞。
忘れられない思い出や大切な人との絆を歌うこの曲は、体育祭や運動会の集団演技で踊るダンスに最適。
学生同士の一体感を引き出し、大切な思い出作りの瞬間を演出できるはずです。
天体観測BUMP OF CHICKEN17位

BUMPOFCHICKENの代表曲「天体観測」。
このPVを見て、家にあった望遠鏡で空を毎晩のように何度も見上げたことを思い出します。
21世紀になったばかりのころの曲であるにもかかわらず、色あせない名曲です!
できっこないをやらなくちゃサンボマスター18位

青春の瞬間に背中を押してくれる力強い応援歌。
サンボマスターが2010年2月にリリースした本作は、自己肯定感や困難への挑戦心を高めてくれる温かなメッセージが込められています。
「諦めない」「前進」「可能性」をテーマに、誰もが持つ不安や迷いを包み込むような優しさと、新たな一歩を踏み出す勇気を与えてくれます。
日産自動車のCMソングや、映画『チア☆ダン』のイメージソングとしても起用され、多くの人々の心に寄り添ってきました。
運動会や体育祭の練習に励む学生たちはもちろん、人生の岐路に立つ全ての人に聴いてほしい名曲です。
GO!!!FLOW19位

ロックバンドFLOWが歌うこの曲、アニメ『NARUTO』の主題歌にもなっていたので、少し古い曲ですが、今の学生さんでもご存じの方が多いのではないでしょうか?
歯切れのいいギターサウンドが爽快で、疾走感もあるのでリレーの曲なんかにもピッタリですよね!
険しい道でもどんどん挑戦し続けるような歌詞はまさに青春そのもので、盛り上がる青春ソングといえるでしょう!
カイト嵐20位

J-POPシーンをけん引し、今や自身の楽曲だけでなく、楽曲提供やプロデュースでも数々の人気曲を生んでいる米津玄師さんが作詞作曲を担当した曲です。
「NHK2020ソング」として制作されたこの曲は、夢を応援するエールが込められた1曲です。
もちろんオリンピックに向けて制作された曲なので、運動会や体育祭にもピッタリなメッセージが込められています。
しっとりとした曲調に乗せられた嵐の5人によるハーモニー、感動できる要素が詰まった名曲ですね。
【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(21〜30)
KICKBACK米津玄師21位

エレクトロニカからフォークまで、ジャンルを越境する音楽性で注目を集める米津玄師さん。
テレビアニメ『チェンソーマン』のオープニングテーマとして2022年11月に発売された13thシングル曲は、主人公デンジの欲望と葛藤を音で描き出したナンバーです。
幸せへの渇望と現実の虚無感が交錯する歌詞は、どん底からはい上がろうとする若者の心情と重なりますよね。
ドラムンベースを取り入れた激しいビートと目まぐるしい転調は、感情のジェットコースターそのもの。
SNSでダンス動画が拡散されるなど、デジタルネイティブなZ世代との親和性も抜群です。
日常に刺激を求める人へ贈る、衝動的なロックチューンとなっています。


