【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
大学生に人気の邦楽、J-POPソングランキングから視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
最新のJ-ROCKから、大ヒットしたアイドルポップソング、色あせない懐メロまで、幅広いジャンルの楽曲がランクインしています。
プレイリストも毎週更新中です。
【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(71〜80)
キュン日向坂4671位

けやき坂46、通称ひらがなけやきから成長した坂道系グループ「日向坂46」のデビュー曲にして大ヒット曲。
何度でも聴きたくなるサビとかわいいダンスが拡散されTikTokではその「キュンキュンダンス」がヘビーチューンともなりました。
かわいさをアピールするなら女子のグループでこの曲を披露するのもいいですね。
アップテンポの直線的なダンスが多いのもオススメです。
もちろんサビのキュンキュンダンスは目一杯かわいく踊ってくださいね!
カーテンコール優里72位

疾走感あふれるアッパーロックのメロディと、互いを理解し合おうとする希望に満ちた歌詞が印象的な優里さんの楽曲です。
自分の信じる道を進み続ける主人公の強い意志と、対立する相手への共感をストレートに歌い上げた本作は、運動会や体育祭で仲間とともに夢を追いかけるための背中を押してくれる、力強い応援ソング。
2024年7月にリリースされ、人気アニメ『僕のヒーローアカデミア』第7期第2クールのオープニングテーマに起用されました。
友と競い合い、助け合いながら全力で目標に向かおうとする皆さんに、ぜひ聴いていただきたい1曲です。
初音ミクの消失cosMo@暴走P73位

曲調、歌詞ともに、ボカロっぽさが前面に出ている作りになっています。
初めて聴いた時は衝撃的でしたね!
ボカロとしての運命は、悲しいものだった……。
健気さが泣けます。
練習して歌えるようになると、格好いいですよ。
CHE.R.RYYUI74位

YUIが2007年、8枚目のシングルとしてリリースした「CHE.R.RY」はau「LISMO」のCMソングとして起用されました。
恋の始まりをキュートに表現したこの曲は、恋愛ソングの定番となりました。
女性も歌いやすく、かわいらしい曲なので、カラオケで歌っても盛り上がる、YUIのヒットソングです。
ビートDEトーヒハマいく75位

かまいたちの濱家隆一さんと生田絵梨花さんによるユニット、ハマいく。
こちらの『ビートDEトーヒ』は彼らのデビュー曲です。
大学生の方も多くがご存じなのではないでしょうか?
歌手としての活動が本業ではない2人が歌っているということもあり、全体を通してボーカルラインの難易度が低めに設定されています。
また、デュエットソングでありながらハモリのパートがないので、そういった部分でも歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
春玄鳥Hey! Say! JUMP76位

男性アイドルグループのHey! Say! JUMPが2022年にリリースした『春玄鳥』。
バドミントン部の青春を描いたアニメ『ラブオールプレー』主題歌に起用されました。
空の向こうへと羽ばたく鳥の姿が描かれており、青空をイメージさせるような爽快感のあるサウンドが響きます。
クラスメイトや仲間たちと全力で取り組む運動会にマッチした、晴れやかな世界観が広がるアップチューンです。
彼らの豊かなコーラスワークとともに、情熱や希望を届ける楽曲を熱く燃え上がる運動会で流してみませんか?
ケセラセラMrs. GREEN APPLE77位

明るい未来になることを信じる様子を描いた、Mrs.GREEN APPLEの『ケセラセラ』は、楽しいダンスの時間にもピッタリの楽曲ですよね。
振り付けも大きく腕を広げる動きや、軽やかなステップなどの楽しさを表現するもので、曲の雰囲気を強調していきましょう。
曲のリズムに合わせると、動きが細かくなるという場合には、二拍でひとつの動きなど、余裕を持った動きにすれば、より多くの人でダンスを楽しめますよ。
表情などもしっかりと意識して、全身で楽しい雰囲気を表現していくのが重要なポイントですね。
前前前世RADWIMPS78位

映画『君の名は』の挿入曲であり、2016年にリリースされた同タイトルのアルバムに収録された『前前前世』。
映画のストーリーを追体験するような切なくも心温まるフレーズが印象的ですね。
さまざまな種目に挑戦する学生の姿と疾走感のあるバンド演奏がマッチ。
熱く燃え上がるような舞台をグルーヴ感のあるサウンドが盛り上げるでしょう。
競技に全力で取り組む学生をあと押しするBGMにするもよし、応援歌として取り入れるもよしのロックナンバーです。
恋するフォーチュンクッキーAKB4879位

時代をこえてもJ-POPにおけるアイドルシーンの先頭を走り続けているガールズグループ、AKB48。
メジャー32枚目のシングル曲『恋するフォーチュンクッキー』は、バラエティー女王としても活躍している指原莉乃さんが、AKB48在籍時代に初センターを務めた楽曲としても知られていますよね。
キャッチーな歌詞やメロディーに合わせたダンスは、運動会や体育祭でみんなで踊ればきっと楽しいはず。
簡単な振り付けで先生も生徒も一緒に盛り上がれる、大ヒットを記録したポップチューンです。
No.1DISH//80位

まっすぐな心で目標へとまい進するメッセージを力強く響かせるギターロックチューン!
DISH//が2021年5月にリリースした本作は、疾走感あふれるピアノとエッジの効いたギターサウンドが印象的な1曲です。
目指すべき場所を見失うことなく、希望の光に向かって進み続ける強い意志と、言い訳をせず自分らしく生きていく覚悟が込められています。
テレビアニメ『僕のヒーローアカデミア』第5期第1クールのオープニングテーマに起用され、アニメファンからも高い支持を集めました。
大切な試合前の心の準備や、不安を感じる瞬間など、前を向く勇気が欲しいときに聴きたいパワフルな応援ソングです。
【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(81〜90)
輝きだして走ってくサンボマスター81位

若い情熱と希望に満ちあふれた応援ソングです。
心の中に深い痛みを抱え、自分を見失いそうになる主人公が描かれていますが、その苦しみを受け入れることで新たな一歩を踏み出す勇気をもらえる作品に仕上がっています。
サンボマスターが2018年8月にリリースしたこの楽曲は、TBS系金曜ドラマ『チア☆ダン』の主題歌として起用され、全米制覇を目指す高校生たちの姿とともに多くの視聴者の心に刻まれました。
本作は、運動会や体育祭でのBGMとしても最適で、汗を流しながら仲間とともに頑張る学生たちの背中を優しく押してくれることでしょう。
学園天国フィンガー582位

誰もが一度は耳にしたことがある、熱気あふれるコールとレスポンスで始まる名曲といえばこちら!
沖縄出身の兄妹グループ、フィンガー5が1974年3月に発売した4枚目のシングルで、100万枚を超える大ヒットを記録しました。
本作は教室の席替えに一喜一憂する学生の姿をコミカルかつドラマチックに描いており、聴いているうちに参加したくなってくるようなグルーヴ感がたまりません。
後年には東宝の映画『ウォーターボーイズ』の主題歌に起用されるなど、時代を超えて愛され続けている邦楽の名曲の一つです。
高校野球の応援歌としても定番化しており、運動会や体育祭の応援合戦でみんなで掛け声を合わせれば、会場全体が一体となって最高に盛り上がりますよ!
wake upAAA83位

アニメ『ONE PIECE』の主題歌になったイケイケのアップチューン。
疾走感と爽やかさにあふれた明るい雰囲気で、ダンスナンバーとしてもBGMとしても文化祭・学園祭を盛り上げてくれますよ!
「仲間」「絆」をテーマにしていて、7人時代のAAAの仲の良さがふんだんに詰まったとびきりの1曲。
チームを組んでダンスを一緒に練習すれば、距離も縮まりそうですね!
もちろん披露の場でも曲の勢いに押されて思いきり楽しめると思います!
みんなで踊れば無敵爽快!
タマシイレボリューションSuperfly84位

運動会、体育祭のここぞというタイミングで聴いてほしいのは『タマシイレボリューション』です。
『愛をこめて花束を』の大ヒットで知られるSuperflyが2010年にリリースしており「2010FIFAワールドカップ」の実況中継・ダイジェストのテーマソングに起用されました。
ハードロックのような重厚感のあるバンドサウンドが響きます。
越智志帆さんの力強くもエモーショナルな歌声がエールをくれるでしょう。
選手の勢いを加速させるロックチューンをBGMにしてみてはいかがでしょうか?
RunLittle Glee Monster85位

明るく前向きなメッセージと力強いボーカルが印象的な、Little Glee Monsterの意欲作。
夢や目標に向かって走り続けることの大切さを訴えかけ、新しい一歩を踏み出す人々へのエールとなっています。
本作は、新1年生を応援するための楽曲として明治プロビオヨーグルトR-1と共同で制作され、2025年3月に発売されたアルバム『Ambitious』に収録されました。
エネルギッシュなリズムと心に響くメッセージは、運動会、体育祭にピッタリですね。


