【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
大学生に人気の邦楽、J-POPソングランキングから視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
最新のJ-ROCKから、大ヒットしたアイドルポップソング、色あせない懐メロまで、幅広いジャンルの楽曲がランクインしています。
プレイリストも毎週更新中です。
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【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(71〜80)
ビートDEトーヒハマいく71位

かまいたちの濱家隆一さんと生田絵梨花さんによるユニット、ハマいく。
こちらの『ビートDEトーヒ』は彼らのデビュー曲です。
大学生の方も多くがご存じなのではないでしょうか?
歌手としての活動が本業ではない2人が歌っているということもあり、全体を通してボーカルラインの難易度が低めに設定されています。
また、デュエットソングでありながらハモリのパートがないので、そういった部分でも歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
さくらんぼ大塚愛72位

キュートなボーカルや世界観によってポップスシーンにおいて一時代を築いた大塚愛によるラブソングです。
華やかな作風で女子高校生にもぴったりとハマる歌詞がカラオケソングとしても歌いやすい曲として起用しやすくなっています。
春玄鳥Hey! Say! JUMP73位

男性アイドルグループのHey! Say! JUMPが2022年にリリースした『春玄鳥』。
バドミントン部の青春を描いたアニメ『ラブオールプレー』主題歌に起用されました。
空の向こうへと羽ばたく鳥の姿が描かれており、青空をイメージさせるような爽快感のあるサウンドが響きます。
クラスメイトや仲間たちと全力で取り組む運動会にマッチした、晴れやかな世界観が広がるアップチューンです。
彼らの豊かなコーラスワークとともに、情熱や希望を届ける楽曲を熱く燃え上がる運動会で流してみませんか?
最高到達点SEKAI NO OWARI74位

弱さを味方につけて高みを目指すという独創的な切り口で魅力的な応援ソングに仕上がっています。
自分の弱点を受け入れ、乗り越えていくことで大きな成長へとつながるという、前向きなメッセージが込められた本作は、SEKAI NO OWARIの優しくも力強い歌声と壮大なアレンジが相まって、聴く人の心に深く響きます。
2023年9月にフジテレビ系アニメ『ONE PIECE』のオープニングテーマとして制作され、アルバム『Nautilus』にも収録されています。
運動会や体育祭といった学校行事での挑戦の場面で、参加者の背中を力強く押してくれる一曲となるでしょう。
高い目標に向かって頑張る人への応援歌として、ぜひ聴いていただきたい作品です。
ケセラセラMrs. GREEN APPLE75位

明るい未来になることを信じる様子を描いた、Mrs.GREEN APPLEの『ケセラセラ』は、楽しいダンスの時間にもピッタリの楽曲ですよね。
振り付けも大きく腕を広げる動きや、軽やかなステップなどの楽しさを表現するもので、曲の雰囲気を強調していきましょう。
曲のリズムに合わせると、動きが細かくなるという場合には、二拍でひとつの動きなど、余裕を持った動きにすれば、より多くの人でダンスを楽しめますよ。
表情などもしっかりと意識して、全身で楽しい雰囲気を表現していくのが重要なポイントですね。
前前前世RADWIMPS76位

映画『君の名は』の挿入曲であり、2016年にリリースされた同タイトルのアルバムに収録された『前前前世』。
映画のストーリーを追体験するような切なくも心温まるフレーズが印象的ですね。
さまざまな種目に挑戦する学生の姿と疾走感のあるバンド演奏がマッチ。
熱く燃え上がるような舞台をグルーヴ感のあるサウンドが盛り上げるでしょう。
競技に全力で取り組む学生をあと押しするBGMにするもよし、応援歌として取り入れるもよしのロックナンバーです。
初音ミクの消失cosMo@暴走P77位

曲調、歌詞ともに、ボカロっぽさが前面に出ている作りになっています。
初めて聴いた時は衝撃的でしたね!
ボカロとしての運命は、悲しいものだった……。
健気さが泣けます。
練習して歌えるようになると、格好いいですよ。


