【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
大学生に人気の邦楽、J-POPソングランキングから視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
最新のJ-ROCKから、大ヒットしたアイドルポップソング、色あせない懐メロまで、幅広いジャンルの楽曲がランクインしています。
プレイリストも毎週更新中です。
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【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(21〜30)
KICKBACK米津玄師22位

エレクトロニカからフォークまで、ジャンルを越境する音楽性で注目を集める米津玄師さん。
テレビアニメ『チェンソーマン』のオープニングテーマとして2022年11月に発売された13thシングル曲は、主人公デンジの欲望と葛藤を音で描き出したナンバーです。
幸せへの渇望と現実の虚無感が交錯する歌詞は、どん底からはい上がろうとする若者の心情と重なりますよね。
ドラムンベースを取り入れた激しいビートと目まぐるしい転調は、感情のジェットコースターそのもの。
SNSでダンス動画が拡散されるなど、デジタルネイティブなZ世代との親和性も抜群です。
日常に刺激を求める人へ贈る、衝動的なロックチューンとなっています。
オトナブルー新しい学校のリーダーズ23位

若者の繊細な心情を色鮮やかに描き出した珠玉の1曲。
青春のもどかしさや、外見と内面のギャップに悩む10代の等身大の姿が見事に表現されています。
アップテンポなビートとクールな歌声が、組体操のダイナミックな演技にぴったりマッチ。
2020年5月に配信リリースされ、TikTokで「首振りダンス」が大流行したことでも記憶に新しいでしょう。
本作は、「第65回日本レコード大賞」で優秀作品賞を受賞。
2023年の『NHK紅白歌合戦』でも華々しいパフォーマンスを披露し、多くの視聴者を魅了しました。
10代の等身大の悩みや恋心に共感できる青春ソングとして、ぜひ組体操のBGMにオススメしたい1曲です。
紅蓮華LiSA24位

アニメを代表する声量豊かなボーカルと、力強さが魅力のロックサウンドで、逆境に立ち向かう勇気を描いた1曲です。
無数の困難を乗り越えようとする主人公の不屈の精神と、大切な人を守りたいという強い意志が印象的な作品に仕上がっています。
LiSAさんの歌声が物語のテーマを見事に表現しています。
2019年4月に発売された本作は、テレビアニメ『鬼滅の刃』のオープニングテーマとして起用され、NHK紅白歌合戦への出演など数々の賞を受賞する大ヒットを記録しました。
運動会や体育祭のシーンにピッタリな迫力満点のサウンドは、みんなで一緒に盛り上がれる応援ソングとしてもおすすめです。
ファンファーレsumika25位

疾走感のあるメロディと明るい歌詞で心に響く応援歌!
闇から光へ、からを破って飛び出そうとする勇気ある一歩を後押ししてくれる楽曲です。
耳にするだけで元気をもらえる爽快なサウンドと、自分の弱さを受け入れながら新しい世界へ踏み出すストーリーテリングが印象的。
sumikaのバンドサウンドが織りなす爽やかな楽曲は、2018年8月に両A面シングルとして発売され、アニメ映画『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマとしても話題を呼びました。
文化祭のダンスや合唱、バンド演奏の曲として、会場全体を優しく包み込んでくれること間違いなしです!
GO!!!FLOW26位

ロックバンドFLOWが歌うこの曲、アニメ『NARUTO』の主題歌にもなっていたので、少し古い曲ですが、今の学生さんでもご存じの方が多いのではないでしょうか?
歯切れのいいギターサウンドが爽快で、疾走感もあるのでリレーの曲なんかにもピッタリですよね!
険しい道でもどんどん挑戦し続けるような歌詞はまさに青春そのもので、盛り上がる青春ソングといえるでしょう!
水平線back number27位

男女の恋愛模様を描いた切ないラブソングで人気を誇るロックバンド・back number。
彼らが2021年にリリースした『水平線』は、運動会当日のために努力してきた人をたたえるナンバーです。
開催中止となった2020年のインターハイを目指した高校生に向けて書き下ろされました。
「夢」や「目標」をテーマに描いたリアリティがあふれる歌詞が涙を誘います。
ミドルテンポの温かいバンドサウンドに仕上がっているので、幅広い年齢層に響くでしょう。
1位になった選手だけでなく、参加したすべての人に拍手を贈るのにぴったりな楽曲です。
RPGSEKAI NO OWARI28位

閉会式にぴったりなSEKAI NO OWARI「RPG」は、テンポが良く退場の行進の時にもオススメの曲になっています。
一緒にクラスメイトと楽しみ競技に参加した運動会に達成感を感じながら充実感を感じられる曲になると思いますよ。
最後は会場が一体となり全員で手をつないだり感動的な瞬間になること間違いなしですね。
ボーカルの力強い歌声と、バンドの演奏が未来へ歩む子供達にエールを送ってくれる曲になっています。


