【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
大学生に人気の邦楽、J-POPソングランキングから視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
最新のJ-ROCKから、大ヒットしたアイドルポップソング、色あせない懐メロまで、幅広いジャンルの楽曲がランクインしています。
プレイリストも毎週更新中です。
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【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(31〜40)
Overdoseなとり36位

気だるい雰囲気が印象的な、なとりのさんの代表曲『Overdose』。
全体を通してダウナーな雰囲気でまとめられている本作は、必然的に高いパートが抑えて作られています。
裏声がまったく登場しないわけではありませんが、高いから裏声になっているわけではなく、あえて裏声で歌われているだけなので、苦手意識を持っている方は地声で歌うのも大いにアリです。
ささやき声で歌うとかっこいい楽曲ですが、やりすぎるとナルシストな印象を与えかねないので、その辺は注意しながら歌ってくださいね(笑)。
世界はあなたに笑いかけているLittle Glee Monster37位

卓越した歌唱力とハーモニーで魅せるLittle Glee Monsterによる楽曲『世界はあなたに笑いかけている』。
2018年8月に発売されたシングルで、コカ・コーラの年間イメージソングに起用されたため、ご存じの方は多いことでしょう。
躍動感あふれるビートと開放的なサビが合わさり、聴く人の心を明るく照らしてくれますね!
本作は、頑張ったすべての人を肯定し、笑顔へと導くような前向きなメッセージが込められています。
たくさんの感情が交差した運動会の締めくくり、閉会式のBGMとして流せば、会場全体が温かな空気に包まれ、胸を張って終えられること間違いなしのポップチューンです。
Cry BabyOfficial髭男dism38位

アニメ『東京リベンジャーズ』のオープニング主題歌として、Official髭男dismが創り上げた意欲作。
テレビアニメの世界観を見事に表現した歌詞と、およそ10回もの転調を繰り返す革新的なサウンドが融合した楽曲です。
運命に立ち向かい続ける主人公の不屈の精神、挫折からの再起、そして仲間との絆を歌い上げ、聴く者に勇気と感動を与えてくれます。
2021年5月のリリース以降、Billboard JAPANの「Japan Hot 100」では最高4位を記録。
その後もロングヒットを続け、2021年度の年間ランキングで13位にランクインしました。
大切な仲間と一緒に目標に向かって頑張りたいとき、本作が心の支えとなってくれるはずです。
ブラザービートSnow Man39位

文化祭や学園祭で全校生徒の目線を集中させたい方には『ブラザービート』がオススメです。
アクロバットやダンスを得意とする男性アイドルグループ・Snow Manが2022年にリリースしており、映画『おそ松さん』の主題歌に起用されています。
ロックなリズムとともに展開するユーモラスなコーラスワークが印象的。
誰もが楽しめる爽やかな楽曲で踊れば、会場をダンスフロアに変えてくれますよ。
「スタイリッシュで情熱的な音楽はないかな……」とお困りの方はぜひ聴いてみてください!
風が吹いているいきものがかり40位

いきものがかりの通算24作目のシングルで、2012年7月に発売された楽曲です。
NHKによるロンドン2012オリンピック・パラリンピックの放送テーマソングに起用されたことで広く知られています。
亀田誠治さんが手がけたドラマチックなアレンジと、約7分35秒に及ぶ壮大な構成が魅力で、聴く人の心を揺さぶります。
変化の時代を共に生きる希望を描いた歌詞が、吉岡聖恵さんの力強くも透明感のあるボーカルで歌い上げられており、胸を打ちます。
一生懸命に取り組んできた成果を発揮する場にふさわしく、運動会や体育祭の入場行進やクライマックスのシーンを感動的に彩ってくれる名曲です。
【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(41〜50)
栄光の架橋ゆず41位

日本を代表するフォークデュオ、ゆずの不朽の名作。
過去の苦しみや挫折、そこから逃げずに積み重ねてきた努力の日々をすべて受け入れ、今の自分を誇らしく思わせてくれる……そんな温かくも力強いメッセージが、頑張る人の心に深く刺さります。
2004年7月に発売されたシングルで、NHKアテネオリンピック放送のテーマソングとして起用されました。
体操男子団体が28年ぶりに金メダルに輝いた感動のシーンとともに、記憶に刻まれている方も多いはず。
練習で大変なときや、本番前のプレッシャーに押しつぶされそうなときにぜひ流してみてください。
これまでの歩みはムダじゃない、そう信じて前に進む勇気が湧いてくるはずですよ!
明日もSHISHAMO42位

誰もが一度は聞いたことがあるような親しみやすい応援ソングです。
SHISHAMOの中では異色の作品で、サッカーチーム「川崎フロンターレ」の試合観戦で感じた熱気をもとに制作された楽曲です。
アルバム『SHISHAMO 4』の収録曲として2017年2月にリリースされ、NTTドコモのCMタイアップを通して幅広い認知を得ました。
週末に憧れのヒーローに会える喜びと、そこで得られる元気を歌う本作は、周囲の支えや今後の希望を感じられる温かい歌詞に仕上がっています。
つらい時や落ち込んだ時でも、前を向く勇気と力をもらえる心揺さぶる1曲として、運動会の入場シーンや体育祭のオープニングなど、力強く歩みを進める瞬間に響き渡る曲です。
TOKYO GIRLPerfume43位

ドラマの主題歌で、ドラマと一緒に共感できる歌だと思います。
いろんなことがあっても、それを元気に変えてくれる歌かもしれません。
踊りも可愛いので、カラオケなどで友達と一緒に盛り上がるかもしれませんね。
とても名曲だと思います。
虹Aqua Timez44位

爽やかに体育祭に向けて頑張る人を支えてくれるAqua Timezのナンバー。
仲間由紀恵さん主演の大ヒットドラマ『ごくせん第3シリーズ』の主題歌に起用されました。
体育祭を頑張る方々にとって、ここでの虹は感動の思い出を指します。
しんどい練習、なかなかうまくいかない練習、そんな体育祭までに巻き起こるいろんなつらい日々。
でも自分には同じ目標に向かって一緒に走ってくれるたくさんの仲間がいる。
そう思えばしんどい日々があっても当日「大丈夫」に変えられる。
そう思って頑張った先には、キレイな虹のような素晴らしい思い出になるという思いを感じさせてくれるナンバーです。
R.Y.U.S.E.I三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE45位

エモーショナルなボーカルと洗練されたダンスで人気を博しているダンスボーカルグループ、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE。
2014年6月当時にリリースされたシングルで、TCK2014キャンペーンソングとして起用されたこの楽曲は、夢を追う熱量と仲間との絆をテーマにしたポップなEDMサウンドが魅力的ですよね。
同年の12月に日本レコード大賞を受賞した本作は、間奏のランニングマンという振り付けが社会現象になりました。
疾走感あふれるメロディは、運動会や体育祭でみんなで息を合わせて踊るダンスナンバーにもピッタリではないでしょうか。


