人気のCM曲・コマーシャルソングランキング【2026】
人気のCM曲の総合ランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!
近年のコマーシャルは凝ったつくりだったり、曲もアーティストとタイアップしたりと本当に観ごたえ・聴きごたえがありますよね。
もしかしたらあなたの気になっていた曲もランクインしているのではないでしょうか?
プレイリストも毎週更新中です。
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人気のCM曲・コマーシャルソングランキング【2026】(91〜100)
裸の心あいみょん91位

あいみょんさんが歌う大ヒット曲、『裸の心』。
こちらを起用しているのが、サントリー ボスのCM「宇宙人ジョーンズ・いつもの自販機」篇です。
こちらは役所広司さん演じる地球人が、愛着のある自販機が撤去されてしまったことを悲しむというない内容。
かなりシュールなストーリーに感動的なバラードを合わせているのがおもしろいです。
肝心の曲ですが、片思いを描くバラードなので、ゆっくりしながら聴いてみてほしいと思います。
その切ない歌詞に胸が締め付けられます。
Hold My HandJess Glynne92位

コカ・コーラのコマーシャルで使用されたトラック。
イギリスのシンガー・ソングライターであるJess Glynneによって、2015年にリリースされました。
不安な時に必ず誰かがそばにいてくれることについて歌われており、Jessと友人によって書かれています。
きらり藤井風93位

心地よい疾走感あふれるダンスビートが、白銀の世界を滑り降りる爽快感と見事にマッチします。
2021年5月にリリースされた藤井風さんのこの楽曲は、Honda『VEZEL』のCMソングとして書き下ろされたことでも知られています。
ストリーミング累計再生回数が5億回を超えるなど、長く愛され続けているのも納得ですよね。
歌詞には、人生という旅路において、どんな困難もさらりと受け流し、日常のきらめく瞬間を大切にしたいというポジティブな思いが込められています。
軽快なリズムに乗ってゲレンデを自由に滑れば、心まで解き放たれるような気分になれるはず。
スノボを楽しんだあとの帰り道、ドライブのお供にもオススメの1曲です。
True ColorsCyndi Lauper94位

FUJIFILM X-T1のCMソングに起用されていた『True Colors』は、1986年にリリースされ「あなただけの色」が描かれた名曲。
大の親日家としても有名なポップ・シンガー、シンディー・ローパーさんの作品です。
『Time After Time』も泣ける曲ですし、こちらの『True Colors』もグッとくるんですよね。
アメリカ・オーストラリア・ニュージーランドといった英語圏を中心に北欧でもヒットしました。
個性が尊重される時代になってきたものの、影響を受けて本来の性質から変わったり、周りの環境もあり自分を表現できないことってまだ少なからずありますよね。
そんな時に一段とこの曲の語り掛けるようなメッセージが染みます。
「あなたはステキだよ、ありのままでいて」と歌詞に込められた愛と励ましの言葉に感涙せずにはいられません。
洋・邦問わずに多くのアーティストにもカバーされ、歌う人によっても色が変わる素晴らしさがあります。
Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now)C+C Music Factory95位

ビットコインに触れるならビットバンクがオススメだということを、勢いよくアピールしていくようなCMです。
全体的に村上信五さんのおどろきや笑顔を見せるような映像で、あえて説明が少ない点から勢いがしっかりと強調されていますね。
そんな映像の勢いをさらに際立たせている楽曲が、C+C Music Factoryの『Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now)』です。
パワフルに刻まれるギターのサウンド、貫くような歌声との重なりが、勢いをしっかりと伝えてくれますよね。


