人気のCM曲・コマーシャルソングランキング【2026】
人気のCM曲の総合ランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!
近年のコマーシャルは凝ったつくりだったり、曲もアーティストとタイアップしたりと本当に観ごたえ・聴きごたえがありますよね。
もしかしたらあなたの気になっていた曲もランクインしているのではないでしょうか?
プレイリストも毎週更新中です。
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人気のCM曲・コマーシャルソングランキング【2026】(21〜30)
My WayDef Tech22位

ハワイとジャマイカ、日本の音楽や文化をミクスチャーさせたユニット、Def Techの最大のヒット曲で、この横浜タイヤCMが頭に焼き付いているひとも多いと思います。
こちらのCMは「ウインドファーム」篇、壮大な大海原に立ち並ぶ風力発電機がCMに映し出されています。
放映が終了した今でも人気の高いCMで、ネット上でも人気が高い作品です。
UNSPEAKABLEEvery Little Thing23位
言葉にならない複雑な心境を、静けさと激しさのコントラストで鮮やかに描いたのが、Every Little Thingの本作。
2002年12月に発売されたコンセプトシングル『UNTITLED 4 ballads』の1曲目を飾り、オリコン週間ランキングで1位を獲得した名バラードです。
翌2003年のアルバム『Many Pieces』にも収録され、Canon「PIXUS」のCMソングとしても広く親しまれました。
イントロの静けさを感じる空気感から、サビで一気に感情が解き放たれるような展開は、聴く人の心を揺さぶらずにはいられません。
持田香織さんの紡ぐ言葉と歌声が、伝えたいのに伝えられないもどかしさに寄り添ってくれますよね。
大切な人への思いを再確認したい時、そっと背中を押してくれる1曲だと思います。
We Are YoungFun. ft. Janelle Monáe24位

ニューヨークのポップ・ミュージック・バンドであるFun.によって2011年にリリースされ、グラミー賞を受賞しているトラック。
自動車のChevy Sonicのコマーシャルで使用されました。
Marc Klasfeld監督によるミュージック・ビデオは、ロサンゼルスのDavid Sukonick Concert Hallで撮影されています。
Song 2Blur25位

雪の景色を走る抜ける姿から、BMWの独自の4輪駆動システムであるxDriveの安定感をアピールしていくCMです。
雪が積もっているタイミングでスピードを出していることから、安定していることがしっかりと伝わってきますよね。
そんな映像でも描かれている安定感のある力強い走りをさらに強調している楽曲が、Blurの『Song 2』です。
音が割れる直前のようなパワフルなサウンドが印象的で、その全力が伝わっていく音からも、前へと進んでいく意志が感じられますね。
WomanJohn Lennon26位

「ウーマン」は「ダブル・ファンタジー」に収録され、ジョンの死後にはシングルカットされた名曲です。
三菱自動車工業eKワゴンのCM曲として使用されました。
イントロから最高で、切なすぎて泣けます。
最初のフレーズはあまりにも有名ですよね。
Let It BeThe Beatles27位

ビートルズの『Let It Be』は1970年にリリース、ビートルズの代表的な曲の一つであり、音楽史に残る名曲ですね。
収録されているアルバムのタイトルと曲名と同じ『Let It Be』ということからも、特別な曲に思えてきますよね。
静かなピアノの弾き語りから、徐々に音色が重なっていくという構成で、人とのつながりや温かさも伝わってくるような楽曲ですね。
日本でのCMソングとしては、東芝のICステレオ ボストンのCMに起用、歴史的なバンドの曲を音響のCMに使っていることからも、質への自信が伝わってきますよね。
Summer久石譲28位

久石譲さんの『Summer』は1999年リリース、北野武さんが監督の映画『菊次郎の夏』のメインテーマとして作られた楽曲です。
軽やかかつ穏やかなピアノの音色を中心に、オーケストラの音色がやわらかく重なり、優しい空気感を演出しています。
さまざまな音色でフレーズが繰り返されるという構成が印象的で、その遊び心から楽しさも表現されている印象です。
CMソングとしては、キリンビバレッジの機能性飲料や企業CMに起用、みんなの笑顔を支えたいという姿勢が映像で表現されています。


