【50代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに50代にカラオケで人気のあった洋楽の盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【50代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(21〜30)
Two HeartsPhil Collins22位

プログレッシブ・ロック・バンド「ジェネシス」のドラマー、フィル・コリンズのソロ・ヒット曲。
PVでは4人のフィル・コリンズがビートルズ風の衣装を身にまとったバンドが歌う姿が印象的。
このナンバーは明るいポップスでありながら、どこか切ない雰囲気も感じられる曲調となっています。
歌唱力に自信のある方はぜひ!
HighwayStarDeep Purple23位

70年代イギリスのハードロックバンド、DeepPurpleを代表するこのナンバー。
日本では王様というギタリストの英語直訳のカバーバージョンが有名?
ですね。
非常にノリが良くカラオケのオープニング曲にもってこいです。
ただボーカルのイアン・ギランのシャウトをまんま真似するのは50代のオジサンには少し酷かも。
体力と肺活量に自信がある人はぜひ!
Power Of LoveHuey Lewis & The News24位

非常に健全なオジさん達のアメリカンハードロックバンド、Huey Lewis & The Newsの代表曲。
ご存じBack to the Futureの主題歌で、ノリのいいパワー溢れる1曲。
みんなで腕を振り上げて楽しみましょう。
Smells Like Teen SpiritNirvana25位

1991年のロック界を根底から揺るがした、ニルヴァーナ最大のヒットナンバー。
セカンドアルバム『Nevermind』の冒頭を飾るこの楽曲は、静かなヴァースから爆発的なコーラスへと移行する「クワイエット・ラウド」構造が強烈なインパクトを与えます。
パワーコード主体のシンプルなリフでありながら、カート・コバーンさんの魂を削るようなボーカルと、デイヴ・グロールさんのパワフルなドラムが絡み合い、唯一無二のサウンドを生み出しています。
1992年のMTVビデオ・ミュージック・アワードでは「Best New Artist」と「Best Alternative Video」をダブル受賞。
Rolling Stone誌の「500 Greatest Songs of All Time」では堂々の5位にランクインしています。
当時リアルタイムで衝撃を受けた50代の方々はもちろん、グランジの原点を体感したい方にもぜひ聴いていただきたい、時代を超えた名曲です。
What’s Up?4 Non Blondes26位

人と人とのつながりをメッセージとした、シンプルで美しいトラック。
アメリカのロック・グループである4 Non Blondesによって、1993年にリリースされました。
世界各国のチャートでNo.1を獲得し、映画「Young Adult」などで使用されています。
Bohemian RhapsodyQueen27位

クィーンも50代に最も影響を与えたバンドの一つでしょうね……。
ゲイをカミングアウト、エイズもカミングアウト、は当時衝撃的でした。
天才的なエンターティナーでしたね、フレディ―・マーキュリーは。
未だに私の周囲でもコアなファンが沢山います。
そんな彼らの代表曲で、このサビの壮大すぎる盛り上がりは凄いです。
圧巻、圧倒。
Bad RomanceLady Gaga28位

個性的なファッションや我が道を貫くボーカルアプローチによって絶大な支持を集めている存在感があるレディーガガによる応援ソングです。
30代の女性にも馴染みの深いアーティスト性がありカラオケでも歌いたくなる爽快感を味わうことのできるアッパーな曲となっています。


