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素敵な洋楽ランキング

【50代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?

今回は、これまでに50代にカラオケで人気のあった洋楽の盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

ぜひお試しください。

【50代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(51〜60)

Wake me up before you go goWham!57

Wham! – Wake Me Up Before You Go-Go (Official Video)
Wake me up before you go goWham!

80年代のポップスを代表する楽曲として、今でも多くの人々の心に残る名曲ですね。

恋に落ちた男性の気持ちを、キャッチーなメロディとリズミカルなビートで表現し、聴くだけで思わず体が動き出してしまう魅力があります。

1984年5月にリリースされ、イギリスやアメリカなど多くの国でチャート1位を獲得。

ミュージックビデオで着用された「CHOOSE LIFE」Tシャツは、80年代を象徴するアイコンとなりました。

カラオケの定番曲としてはもちろん、パーティーやイベントのBGMとしても盛り上がること間違いなし。

青春時代を懐かしむ方々にも、新鮮な魅力を感じる若い世代にもおすすめの1曲です。

Good For YouSerena Gomez58

洗練された透明感のあるボーカルがスムースな作風で圧巻の空気感を演出している人気アーティストセレーナゴメスによる応援ソングです。

馴染みやすい歌声でカラオケでも真似しやすく30代の女性にもジャストフィットする作風となっています。

I Wanna Dance with SomebodyWhitney Houston59

Whitney Houston – I Wanna Dance With Somebody (Official 4K Video)
I Wanna Dance with SomebodyWhitney Houston

『すてきなSomebody』として知られるこの楽曲は、ホイットニー・ヒューストンさんの代表作。

1987年にリリースされ、14カ国で1位を獲得する大ヒットとなりました。

シンセサイザーの輝かしいメロディと、ヒューストンさんの伸びやかな歌声が織りなす魔法のようなハーモニーは、今でも心を躍らせます。

本作は単なるダンスナンバーではなく、愛とつながりを求める普遍的な願いを表現しています。

パーティーや同窓会など、楽しい思い出を作りたいシーンで流せば、世代を超えて盛り上がること間違いなしですよ。

So WhatP!nk60

P!nk – So What (Official Video)
So WhatP!nk

ストレートなボーカルアプローチと圧巻のサウンド感がロッキンで華やかな作風を構築しているアーティストピンクによる応援ソングです。

カラオケでも歌いたい大人びたリリックが30代の女性にも馴染むパワフルさを掻き立ててくれます。

【50代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(61〜70)

Don’t Worry Be HappyBobby McFerrin61

Bobby McFerrin – Don’t Worry Be Happy (Official Music Video)
Don't Worry Be HappyBobby McFerrin

88年発表のアルバム「Simple Pleasures」収録。

同年公開の映画「Cocktail」挿入歌。

50年生まれ。

ニューヨーク州出身のミュージシャン。

ミドルテンポでゆったりと流れていくドゥワップのリズムに乗せてアカペラで歌う彼のボーカㇽとコーラスのアンサンブルが綺麗にハマっているナンバーです。

Hey JudeThe Beatles62

The Beatles – The Beatles – Hey Jude (Official Music Video) [Remastered 2015]
Hey JudeThe Beatles

ポール・マッカートニーが歌うビートルズ後期の代表ナンバー。

元々はジョンレノンの息子、ジュリアン・レノンを励ますためにポールが作った曲だそうです。

7分を超える演奏時間は当時のポップソングとしては異例の長さだそうです。

カラオケでは最後の最後にみんなで「na na na, na na na na… Hey Jude♪」を大合唱で歌ってシメましょう

禁じられた愛Bon Jovi63

40代が聴いていたボンジョヴィの曲の中では一番盛り上がる曲かと思います。

椿鬼奴の曲といえば若い人もわかるかもしれませんあの曲です。

冒頭の「シャトゥダハー」の叫びからして盛り上がることまちがいない一曲だと思います。