【50代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに50代にカラオケで人気のあった洋楽の盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
- 【50代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 【60代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
- 【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ
- 【40代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
- 【2026年版】歌えたらかっこいい洋楽!~最新曲から定番曲まで
- 【40代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 【女性】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 【女性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
- 【カラオケ】みんな知ってる洋楽の有名曲!歌いやすい外国の曲
- 60代におすすめの盛り上がるカラオケ・人気の洋楽バンド曲ランキング【2026】
- 50代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 【女性】人気の洋楽カラオケランキング【2026】
- 【流行りの曲が続々登場!】カラオケで盛り上がる歌いやすい洋楽
【50代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(21〜30)
I Want It That WayBackstreet Boys29位

1999年4月、アメリカのボーカルグループBackstreet Boysが放った究極のラブソングです。
恋人との距離感を描いた歌詞は、時に言葉が感情の深さを捉えきれない歯がゆさを表現しています。
メロディとハーモニーが織りなす美しさは、20年以上経った今でも色あせることなく、世界中の人々の心を捉え続けています。
サビの「Tell me why」という問いかけは、関係における答えのない疑問を象徴していますね。
比較的シンプルな歌詞構成ながら、歌い手の気持ちが込められた本作は、カラオケで仲間と一緒に歌えば、きっと青春時代の爽やかな記憶がよみがえってくることでしょう。
Girls Just Want To Have FunCyndi Lauper30位

長い下積みの末にデビューを果たしたシンディ・ローパーさんの代表曲は、女性の自由と解放を歌い上げた楽曲として世界中で大ヒットしました。
1983年にリリースされたこの曲は、25カ国以上でトップ10入りを果たし、10カ国で1位を記録。
独特なボーカルと陽気なメロディは、今も多くの人々の心に響きます。
ミュージックビデオは低予算ながら斬新な内容で話題を呼び、1984年のMTVビデオ・ミュージック・アワードで最優秀女性ビデオ賞を獲得。
フェミニスト運動のアンセムとしても知られる本作は、カラオケやパーティーで盛り上がりたい時にぴったりの一曲です。
【50代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(31〜40)
It’s My LifeBon Jovi31位

誰の人生でもない、自分の人生をしっかりと生きよう!
そんな気持ちにさせてくれるアメリカのロックバンドが歌う名曲「It’s My Life」。
カラオケでは、ハスキーなボーカルの声を真似しながら、ロック調に歌ってみると格好良いかもしれません。
Careless WhisperWham!32位

ジョージ・マイケルとアンドリュー・リッジリーのイギリス人2人組のグループ、WHAM!の大ヒットバラードソング。
日本でも西城秀樹さんと郷ひろみさんがカバーしていましたね。
日本で同時期に2人がカバーするという事は非常に珍しく、メロディーラインが非常に日本人受けするのでしょうね。
しかもバラードの割にはカラオケでもしらけず行けそうな感じがしますので、ぜひとも熱唱できる人はチャレンジしてほしいです!
CreepRadiohead33位

1990年代初頭、オックスフォード出身のロックバンドRadioheadがデビュー作として世に送り出した楽曲は、当初は英国チャートで78位と苦戦したものの、イスラエルやアメリカのラジオで火がつき、再発時には7位を記録する大ヒットとなりました。
静かなアルペジオから始まり、サビで歪んだギターが炸裂する展開は、自分を「この場所に属していない」と感じる疎外感や満たされない想いを痛切に表現しています。
内省的な歌詞と激しいサウンドが交錯するこのグランジナンバーは、青春時代に感じた葛藤や切なさを思い起こさせてくれる一曲。
カラオケでは、静と動のコントラストを活かして歌えば、世代を超えて共感を呼ぶこと間違いなしです。
The Final CountdownEurope34位

1986年にリリースされたこちらの楽曲は、スウェーデンのロック・バンドEuropeを一躍世界的なスターダムへと押し上げた代表曲です。
地球を離れ金星へと旅立つという壮大なテーマを掲げたリリックは、人生の転換期や大きな決断を前にした心情を象徴的に描いており、青春時代に抱いた夢や冒険心を呼び起こしてくれますよね。
冒頭のブラス風シンセサイザーのリフは一度聴いたら忘れられないインパクトがあり、全世界25カ国以上でチャート1位を記録したのも納得の完成度です。
メロディーはキャッチーで覚えやすく、音域も中音域を中心にまとまっているため、洋楽に苦手意識がある方でも挑戦しやすいのではないでしょうか。
サビはみんなで大合唱になることまちがいなしの、時代を越えて愛されているナンバーです。
Dancing QueenABBA35位

懐かしいABBAのダンシング・クイーンです。
この時代の歌はメロディーラインがしっかりしており、テクニックで聴かせる歌ではないのでとっつきやすいはずです。
誰もが知っている歌であり、歌い始めると合唱になるかもしれませんね。


