RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング

GLAYの人気曲ランキング【2026】

1988年に活動を開始し、2018年には30周年をむかえる北海道・函館出身のロックバンドGLAY。

30年ってすごいですよね。

今回は、現在もライブや音源制作を精力的におこなっている彼らの不朽の名曲を集めました。

play_arrowプレイリストを再生

GLAYの人気曲ランキング【2026】(1〜10)

生きてく強さGLAY8

人生の中で立ち向かう困難を乗り越えていく強さを歌った、GLAYの代表曲の1つです。

シンプルなメロディに乗せて、愛の力で前に進むことの大切さを伝える歌詞が心に響きます。

1996年2月にリリースされたこの楽曲は、ライブでも頻繁に演奏される人気曲となりました。

2004年の新潟県中越地震後には、被災者を励ますために新潟で演奏されるなど、多くの人々に勇気を与え続けています。

日々の生活に疲れを感じたり、挫折を経験したりしたときに聴いてみてください。

きっと前を向く力をもらえるはずです。

    0 / 100 文字

    pure soulGLAY9

    pure soul 歌詞付き重ね録り 弾き語りカバー Yusuke
    pure soulGLAY

    GLAYが1998年にリリースしたアルバム『pure soul』のタイトル曲。

    20代後半にもなれば社会人としても慣れてきて、将来とか自分の立ち位置とか考えたりと、さまざまな葛藤が出てくる時期ですよね。

    そんな迷える人にぜひ聴いてほしい曲。

    歌詞に共感を覚える人も少なくないと思います。

      0 / 100 文字

      とまどいGLAY10

      GLAY JUMBO / とまどい (GLAYコピー)
      とまどいGLAY

      そのキャッチーなメロディーとクールなロックサウンドで1990年代のJ-POPシーンを席巻した4人組ロックバンド、GLAY。

      『SPECIAL THANKS』との両A面でリリースされた20thシングル曲『とまどい』は、バラエティー番組『ウンナンのホントコ! 未来日記』の主題歌として起用されました。

      全体的にキーが高いですが音域自体は狭く、メロディーもゆったりしているためご自身に合ったキーに設定すればカラオケでも歌いやすいのではないでしょうか。

      キャッチーなギターリフが耳に残る、夏の空気感とマッチするロックチューンです。

        0 / 100 文字

        GLAYの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

        夏音GLAY11

        過ぎ去った夏の記憶や失われた願いを描いた、日本を代表するロックバンドであるGLAYのしっとりとしたバラードです。

        メロディアスなロックサウンドの土台に、かつてのたいせつな日々を静かに回想する物語が紡がれています。

        TERUさんによるエモーショナルで語りかけるようなボーカルが、胸の奥に残る切ない感情をみごとに表現していますね。

        2006年9月当時に発売されたシングルで、TBS系バラエティ番組『恋するハニカミ!』のテーマソングとして広く親しまれました。

        のちにアルバム『LOVE IS BEAUTIFUL』にも収録されています。

        海辺で波の音を感じながら静かに聴きたくなる本作は、過去の思い出にひたりたい方や、心を落ち着けたいときにぴったりですよ。

          0 / 100 文字

          COLORSGLAY12

          1990年代にJ-POPシーンにおける数々の金字塔を打ち立て、今もなお精力的に活動している4人組ロックバンド、GLAY。

          『劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』の主題歌として起用された『COLORS』は、叙情的なストリングスの音色が印象的ですよね。

          父と子の関係性や距離感が描かれた歌詞のストーリーは、大人になってわかる感謝の気持ちに共感してしまうのではないでしょうか。

          父の日がある6月に聴いてご自身の人生を重ねてほしい、エモーショナルなミディアムバラードです。

            0 / 100 文字

            Supernova Express 2016GLAY13

            JR北海道 北海道新幹線のイメージソングとして、ロックバンドであるGLAYが歌ったのが『Supernova Express 2016』です。

            2016年の開業に合わせてギターのTAKUROさんによって書き下ろされていて、故郷である北海道への思いをつづった歌詞が心温まるんですよね。

            新幹線を思い起こさせる疾走感のある壮大なサウンドも魅力の、GLAYらしいポップロックチューンなんです。

            北海道の広大な大地で撮影されたミュージックビデオも、北海道出身の人には楽しめる内容になっています。

              0 / 100 文字

              ホワイトロードGLAY14

              雪の降る冬の夜を彷彿とさせる美しいメロディーと、心に染み入る歌詞が印象的な1曲。

              2004年12月にGLAYの32枚目のシングルとしてリリースされ、タイトルにもなっているバラッドです。

              ボーカルTERUさんの切なくシャウトするヴォーカルが冴え渡る、GLAYらしい普遍的な魅力を持つ作品となっています。

              故郷や愛する人への想いが込められており、寒い冬にぴったりな心温まるバラードとなっています。

              クリスマスの夜、大切な人と過ごす時間に聴きたくなる、ロマンチックな雰囲気たっぷりの楽曲。

              カラオケで歌うときは、故郷を思い出しながら優しく歌うのがおすすめですよ。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipe指先で音楽をブラウズ