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GLAYの人気曲ランキング【2026】

1988年に活動を開始し、2018年には30周年をむかえる北海道・函館出身のロックバンドGLAY。

30年ってすごいですよね。

今回は、現在もライブや音源制作を精力的におこなっている彼らの不朽の名曲を集めました。

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GLAYの人気曲ランキング【2026】(71〜80)

PreciousGLAY71

GLAY / Precious (BOYS ONLY NIGHT in 新潟lots)
PreciousGLAY

GLAYのメンバーが自ら新しく立ちあげたレーベル「loversoul music & associates」第1作目。

夫が先にこの世を去った妻に向けて語っている楽曲です。

二人の思い出や残された子供たちのことが歌詞に描かれている、涙なしには聴けない感動ソングなので、ぜひ泣きたいときには聴いてみてくださいね。

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    ROCK’N’ROLL SWINDLEGLAY72

    J-POPにおけるロックシーンにおいて数々の金字塔を打ち立て、今なお精力的に活動しているGLAYの楽曲。

    タイトルには「俺たちはロックンロールにだまされたのかもしれないけど、大好きだからこれからもやっていこう」という意味が込められており、ヒステリックなギターのイントロから爽快なアレンジに進行していくGLAYらしさ全開のロックチューンです。

    パワフルなサウンドで紡がれるベースソロは、その後に重なってくるギターソロを勢いづける役割を持っていますよね。

    うねるようなベースサウンドとキャッチーなメロディーが絶妙に絡み合う、GLAYの真骨頂を感じさせるナンバーです。

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      RUNGLAY73

      GLAY / RUN (GLAY HALL TOUR 2009 THE GREAT VACATION)
      RUNGLAY

      2009年にリリースされたGLAYのベストアルバム『THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜』のDisc 3に当時新曲として発表された楽曲。

      メジャーデビュー15周年を記念し神奈川・日産スタジアムで開催された大規模ライブでは、360度敷かれた花道をボーカルのTERUが走りながらこの曲を歌いきった事も、大いに話題になりました。

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        Super Nove Express 2016GLAY74

        GLAY / Supernova Express 2016 (short ver.)
        Super Nove Express 2016GLAY

        北海道新幹線が2016年3月に開業しました。

        その宣伝をおこなっていたCMのために書き下ろされた、北海道新幹線のキャンペーンソングです。

        アップテンポで新幹線を表すような疾走感は聴いていてとてもわくわくしてきます。

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          TWO BELL SILENCEGLAY75

          GLAY / TWO BELL SILENCE (from JIRO Produce Live 2009)
          TWO BELL SILENCEGLAY

          言葉にできない焦燥感や、若さゆえの葛藤が疾走感あふれるビートに乗せて歌われています。

          インディーズ時代ならではの粗削りながらも熱いエネルギーがほとばしる、ロックバンドとしての初期衝動を感じられる作品です。

          1994年5月に発売されたインディーズアルバム『灰とダイヤモンド』に収録されているほか、2009年に発売されたベストアルバム『THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜』では、リアレンジされた再録バージョンも楽しめますよ。

          昔からのファンには、ライブハウス時代の記憶がよみがえる大切な一曲ではないでしょうか。

          ドライブ中にテンションを上げたいときや、むしゃくしゃした気分を吹き飛ばしたいときにもぴったり。

          進化を続けながらも変わらない魂を感じさせてくれる名曲に触れてみてくださいね。

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            VERBGLAY76

            38枚目のシングル。

            『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』オープニングテーマとなった曲で、まさにGLAYらしいロックなナンバー。

            イントロからのギターリフ、ハーモニクスがHISASHI節炸裂ですね。

            疾走感溢れる曲です。

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              everKrackGLAY77

              CDセールスやライブ動員数など数々の金字塔を打ち立て、現在も第一線でJ-POPシーンを牽引し続けている4人組ロックバンド・GLAYの作品。

              43thシングル『G4・II -THE RED MOON-』のオープニングを飾るナンバーで、デビュー以来メインコンポーザーだったTAKUROさん以外のメンバーによるシングルA面曲であることも話題となりました。

              エフェクターを駆使したノイジーなバッキングや短いながらも存在感を示している速弾きのソロなど、あまりテクニカルなイメージのないGLAYのバンドとしての奥行きを感じられますよね。

              ポップかつメロディアスな楽曲とは違った、ライブでも盛り上がるナンバーです。

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                the other end of the globeGLAY78

                GLAY / the other end of the globe (short ver.)
                the other end of the globeGLAY

                GLAYのメジャー14枚目のオリジナルアルバムに収録されている曲で、2017年に発売されました。

                MBS/TBSドラマ「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」主題歌に起用された曲で、作曲がTERU、作詞がTERUとTAKUROの共作になっており、GLAYの新境地を感じさせます。

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                  さくらびとGLAY79

                  桜とともに生きる人々の思いが詰まった、心に響くバラードです。

                  故郷を離れる人、残る人、それぞれの選択と葛藤が丁寧に描かれています。

                  GLAYが福島の復興支援プロジェクトのために書き下ろしたこの曲は、2014年11月発売のアルバム『MUSIC LIFE』の特典CDに収録。

                  その後、情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』のエンディングテーマにも起用されました。

                  2015年2月のライブでは、メンバー4人だけでアコースティックバージョンを披露し、東北への思いを込めて演奏したそうです。

                  新しい環境での生活をスタートさせる春、この曲を聴いて勇気をもらってみてはいかがでしょうか。

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                    ずっと2人で・・・GLAY80

                    TAKUROが結婚するTERUのお姉さんのために作った楽曲です。

                    ずっと二人で生きていくという強い誓いをストレートに歌にしています。

                    GLAYのファンの中でもトップ3に入る名バラード曲ではないでしょうか。

                    大切な人と聴いてほしい歌ですね。

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                      GLAYの人気曲ランキング【2026】(81〜90)

                      会心ノ一撃GLAY81

                      ポップかつストレートな楽曲で、リスナーの心をつかむGLAY。

                      2024年7月にリリースされた本作は、テレビアニメ『グレンダイザーU』のオープニングテーマとしても起用されました。

                      光と影の対比、絶望からの再生、自由への抵抗といった壮大なテーマが織り込まれたリリックは、現代社会への批判や個人の自由と権力の対立を描き出しています。

                      力強いロックサウンドとともに、深いメッセージ性を持つ歌詞が響く一曲です。

                      困難や苦悩の中にあっても希望を見いだそうとする姿勢が描かれており、自分の信念を貫きたい方にぴったりのナンバーではないでしょうか。

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                        南東風GLAY82

                        読み方は「みなみごち」です。

                        とてもポップな楽曲で、コーラスではくず(宮迫博之、山口智充)とYUKIが参加しているといったいわゆるお祭りソング。

                        ライブで披露される時はTERU・オーディエンスが共にダンスをする事で有名です。

                        ぜひ覚えてライブに行きましょう。

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                          天使のわけまえGLAY83

                          思わずイントロから衝撃が走るGLAYのロックチューン。

                          「シボレー・クルーズ」のCMソングとして流れていました。

                          あまりのかっこよさに当時シビれたのを覚えています。

                          ウイスキーなどが蒸発し減った分を意味する『天使のわけまえ』に愛を掛け合わせたような、TAKUROさん節の大人な恋愛の世界観にも引きこまれますが、セクシーなTERUさんとギターもまた最高すぎますね!

                          いやーかっこいい!

                          2004年の楽曲ながら、年月がたっても新鮮に感じます。

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                            彼女の“Modern…”GLAY84

                            GLAY / 彼女の“Modern⋯” (MEET & GREET VACATION in 横浜・みなとみらい)
                            彼女の“Modern…”GLAY

                            3rdシングル。

                            シングル売り上げは低かったものの、ライブではよく演奏される初期を代表するロックナンバー。

                            歌詞は90年代テイストがたっぷりのビジュアル系そのものといった感じですが、ギターソロのかっこよさなど今聴いても色褪せない名曲です。

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                              彼女の“Modern⋯”GLAY85

                              北海道函館市出身の4人組ロックバンド。

                              1994年のメジャーデビュー以来、日本の音楽シーンをリードし続けています。

                              ポップロックからハードロックまで幅広いジャンルを網羅し、『HOWEVER』などのミリオンセラーを生み出しました。

                              1997年発売のベストアルバム『REVIEW-BEST OF GLAY』は、オリコン年間チャート1位を獲得。

                              ライブパフォーマンスでも知られ、1999年の「GLAY EXPO ’99 SURVIVAL」では20万人を動員しました。

                              2010年には自社レーベル『loversoul music & associates』を設立し、より自由な音楽制作を展開。

                              日本のみならず海外でも高い評価を得ている、ビジュアル系の枠を超えた実力派バンドです。

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