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GLAYの人気曲ランキング【2026】

1988年に活動を開始し、2018年には30周年をむかえる北海道・函館出身のロックバンドGLAY。

30年ってすごいですよね。

今回は、現在もライブや音源制作を精力的におこなっている彼らの不朽の名曲を集めました。

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GLAYの人気曲ランキング【2026】(41〜50)

CHILDREN IN THE WARGLAY46

CHILDREN IN THE WAR Live From HIGHCOMMUNICATIONS 2003
CHILDREN IN THE WARGLAY

GLAYが2003年に披露した『CHILDREN IN THE WAR』は、心を揺さぶるメッセージがつまった衝撃作です。

リーダーのTAKUROさんがイラク戦争をきっかけに創り上げたこの曲は、リスナーに強い共感を呼びかける作品。

本作を聴けば、世界の平和への願いがより強く胸に迫るはず。

アルバム『UNITY ROOTS & FAMILY, AWAY』にもそのエッセンスが光っていますので、オススメです!

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    HEROESGLAY47

    野球少年時代の熱い思いが込められた、まさに未来のヒーローたちへ贈る応援歌です。

    ストレートな歌詞で「諦めないことの大切さ」や「未来への希望」を力強く歌い上げ、GLAYならではの爽快でエネルギッシュなロックサウンドが、聴く者の心を奮い立たせてくれます。

    この楽曲は2015年5月に発売されたシングルの収録曲で、2015年の全国高校野球選手権神奈川大会のテーマソングとして、球児たちの白熱したドラマを鮮やかに彩りました。

    夢に向かってひたむきに努力するすべての人々が、大きな壁に立ち向かうその瞬間に、奮い立つ勇気を与えてくれることでしょう。

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      LAYLAGLAY48

      GLAY LAYLA ギター 弾いた
      LAYLAGLAY

      GLAYの通算33作目のシングル「G4」に収録されている曲で、2006年に発売されました。

      同年2月に行われた日本武道館のライブで初披露された曲で、このときよりもPOP調のアレンジで収録されています。

      GLAYの曲の中でも泣ける曲として人気の高い曲です。

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        SAY YOUR DREAMGLAY49

        『SAY YOUR DREAM』は2009年にリリースされたGLAY40枚目のシングルです。

        TAKUROさんが8年もの歳月をかけて作成した13分におよぶ超大作!

        くり返されるサビに背中を押され、前向きになれます。

        未来への希望がつまったGLAYらしいロックチューンですよ。

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          STREET LIFEGLAY50

          過去の古傷や後悔を抱きしめながら、それでも前を向く覚悟に胸が熱くなります!

          2003年10月に発売された通算28枚目の両A面シングル曲で、名盤『THE FRUSTRATED』にも収録されています。

          NTT DoCoMoの企業CMソングとして起用されていたため、耳にしたことがある方も多いかもしれません。

          華やかな夢だけでなく、現実の街で懸命に生きる日々の重みをTAKUROさんが描き出し、優しくも力強い歌声が心に響きます。

          本作は派手さこそないものの、聴くほどに味わいが増す名曲ですね。

          何かにつまずいたときや、ふと立ち止まりたくなったときに聴いてみてはいかがでしょうか。

          GLAYの隠れた名バラードとして、そっと背中を押してくれるはずです。

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            GLAYの人気曲ランキング【2026】(51〜60)

            runaway runawayGLAY51

            GLAY/Runaway Runaway 弾いてみた【ギター】
            runaway runawayGLAY

            GLAYの中で1番って言っていいほど疾走感にあふれた曲だと思います。

            歌詞はビジュアル系独特の感じになっていますが、曲の感じが本当に疾走感にあふれていてかっこいいと思います。

            ライブでやれば盛り上がることまちがいなしです。

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              つづれ織り〜so far and yet so close〜GLAY52

              GLAY / つづれ織り~so far and yet so close~ (from TAKURO Produce Live 2009)
              つづれ織り〜so far and yet so close〜GLAY

              GLAY楽曲の中では珍しく“私”を一人称にしており、ラブソングであると同時に、ファンとGLAYとの関係性を重ね合わせることもできる歌詞となっており、発売から10年経った2015年1月にはツアーでの演奏が多くの人の心をつかみUSENでのリクエストランキング1位となり、2015年5月にはシングルとして発売された名曲です。

              また、前述の「ホワイトロード」と兄弟曲となっているそうです。

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                またここであいましょうGLAY53

                ハスキーな声でかっこよく歌うGLAY。

                昔からたくさんのファンがいて人気がありますよね。

                この曲はスピード感のある曲なので聴き終えた頃には、1曲あっという間に走るように聴いた感覚に、なれるんではないでしょうか。

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                  カナリヤGLAY54

                  GLAY野外無観客ライブ in 函館・恵山
                  カナリヤGLAY

                  寒い季節、ふとした時に故郷を思い出してしまうこと、ありますよね。

                  そういう郷愁をかきたてられる作品です。

                  長年邦楽シーンの第一線で活躍しているロックバンド、GLAYの楽曲で、1996年にリリースされたアルバム『BELOVED』に収録されています。

                  上に書いたように寒さが感じられる時期、秋から冬にかけて聴くのにぴったり。

                  夢を追いかけて地元から離れた場所で暮らしている方が聴けば、とくに刺さるんじゃないでしょうか。

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                    カ-テンコ-ルGLAY55

                    幅広い世代から愛されるロックバンドのGLAYが1996年にリリースしたアルバム『BELOVED』に収録されている『カーテンコール』。

                    新しい日々の幕開けを期待させる壮大なメロディーが響くラブソングです。

                    過去に経験した孤独や寂しさと向き合う姿が描かれており、どこかノスタルジックな雰囲気がただよっています。

                    ピアノの音色を加えた情熱的なバンド演奏からもさまざまな感情が読み取れるでしょう。

                    「か」から始まるタイトルの曲で、力強さと切なさを感じられるロックバラードに耳を傾けてみてはいかがでしょうか。

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