GLAYの人気曲ランキング【2026】
1988年に活動を開始し、2018年には30周年をむかえる北海道・函館出身のロックバンドGLAY。
30年ってすごいですよね。
今回は、現在もライブや音源制作を精力的におこなっている彼らの不朽の名曲を集めました。
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- GLAYのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 【平成と幕張の伝説】GLAYの人気曲と隠れた名曲ベスト集
- GLAYのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- GLAYの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- GLAYのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- GLAYの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- GLAYの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- GLAYのウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
- GLAYのクリスマスソング・人気曲ランキング【2026】
- GLAYのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- GARGOYLEの人気曲ランキング【2026】
- RAYの人気曲ランキング【2026】
- L'Arc~en~Cielのカラオケ人気曲ランキング【2026】
GLAYの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
ピーク果てしなく ソウル限りなくGLAY56位

「天使のわけまえ」との両A面で発売されたシングル。
またこのシングルは地方盤8種類を発売しています。
ライブで頻繁に演奏されており、定番曲になっています。
ホーン隊として東京スカパラダイスオーケストラが参加しています。
氷の翼GLAY57位

美しいストリングスに、ジャジーな演奏が大人っぽい印象を持つ『氷の翼』は、冬の寒い日に歌いたくなる楽曲です。
『HOWEVER』などで有名なGLAYが2019年にリリースした『NO DEMOCRACY』に収録されており、映画『オーバーエベレスト陰謀の氷壁』に起用されています。
ボーカルのTERUさんが放つ強くてはかないボーカルと、2人の密度の濃い関係を思わせる歌詞が大人同士のカラオケにもってこいですね。
この曲を歌うコツは、力を入れすぎず、息を吐くように歌うこと!
冬の夜、しっとりとした気分にひたりたい時にはこの作品を歌ってみませんか?
100万回のKISSGLAY58位

愛を描いた曲ではありますが、いじめや暴力的な事件が増えた現代に対し「SOSに気付くことのできる男でありたい」というテーマで作られている、メッセージソングでもあります。
ニュースなどを見ていると、新しい学校や環境に不安を覚える人も多いと思います。
この曲で、少し緊張を解いてくださいね。
Back Home With Mrs.SnowmanGLAY59位

年末の帰省や新年を迎える情景を温かく描いた、GLAYの心に染みる一曲です。
アルバム『Back To The Pops』の最終トラックとして2024年10月に収録されました。
TAKUROさんが作詞作曲を手がけ、清塚信也さんやチャラン・ポ・ランタンの小春さんが編曲に参加。
南海キャンディーズの山里亮太さんの語りや函館の花火の効果音も挿入されているんです。
故郷の雪景色で大切な人と新年を迎えたいという願いがつづられた歌詞は、家族や恋人への深い愛情を感じさせます。
90年代のJ-POPサウンドを意識しつつ、緊張感のあるリフとドラムの掛け合いも聴きどころ。
年末年始に大切な人と一緒に聴きたくなる、心温まる作品です。
BuddyGLAY60位

長い時間を共に過ごした仲間との絆、ふとした瞬間に再確認したくなることありませんか?
そんなかけがえのない関係性を描いたのが、GLAYが2023年9月に発売したEP『HC 2023 episode 2 -GHOST TRACK E.P-』のオープニングを飾る本作です。
TAKUROさんが「相棒」をテーマに作詞作曲を手がけ、あえて遅めのテンポで心地よいグルーヴを生み出しました。
芸人さんの生き様にもヒントを得たという、戦友のような深い結びつきを描いた歌詞が胸に響きます。
日本テレビ系『DayDay.』の2023年9月度エンディングテーマとしても起用されたこの作品。
信頼できるパートナーや友人と過ごす時間、互いの存在に感謝しながら耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
GLAYの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
DARK RIVERGLAY61位

GLAYが2013年にリリースした楽曲で、初めて亀田誠治がプロデュースを務めた記念碑といえる作品でもあります。
人は誰しも過去から逃れる事はできず、再び出会った人に思いを寄せてしまうという、誰しもが経験した事のある感情をビターに歌い上げています。
Father & SonGLAY62位

北海道が生んだ日本を代表するロックバンド、GLAY。
2002年9月に発売されたメジャー7作目のアルバム『UNITY ROOTS & FAMILY,AWAY』に収録されているのが、本作です。
作詞作曲を手がけたTAKUROさんが、幼い頃に亡くしたお父さんへの思いや、親になっていく過程での気づきを静かに重ねたバラードとして知られていますよね。
家族の絆や世代を受け継ぐことの重みを、温かみのあるバンドサウンドとTERUさんの語りかけるような歌声で表現しています。
普段は照れくさくて言えないお父さんへの感謝の気持ちを、この曲に託して伝えてみるのも素敵かもしれませんね。
GLAYメドレーGLAY63位

ロックバンドとしてその名を轟かせ、ロックだけでなくバラードやストリングス、ラップなどその音楽性は多岐に渡り、多くのバンドファンに音楽の魅了を伝えた人気バンドGLAYのメドレーです。
真っ直ぐで突き抜けるような歌唱力が魅力的です。
GLOBAL COMMUNICATIONGLAY64位

22枚目のシングルのこの曲はライブを強く意識したロックチューンとなっていて、サビの出だしの「ONE LOVE」は次のオリジナルアルバムのタイトルにもなっています。
2番やギターソロから入ってくる怪しげなフレーズが曲に深みを増すスパイスとしてうまく作用しています。
HAPPY SWINGGLAY65位

ファンクラブに入会している方なら愛着があるタイトルなんじゃないでしょうか。
ファンクラブ名でもある楽曲『HAPPY SWING』は、1995年にリリースされたファーストアルバム『SPEED POP』に収録されています。
爽快感のあるバンドサウンドをピアノの音色で彩った、キャッチーなナンバー。
ファンタジックな歌詞の世界観が曲調によく合っています。
曲の雰囲気が出るようぜひハツラツと、元気に歌ってみてください!
I LOVE YOUをさがしてるGLAY66位

「紅と黒のMATADORA」との両A面シングル、39枚目です。
テレビ朝日の金曜ナイトドラマ『打撃天使ルリ』の主題歌で、しっとりしたGLAYらしいバラードです。
TAKURO曰くHOWEVERのアンサーソングだそうです。
サビの伸びやかなメロディがとても気持ち良いです。
I am xxxGLAY67位

この曲が発売された5月25日はメジャーデビューシングル「RAIN」が発売された日で、メジャーデビューから丁度15年となる日にリリースされた記念すべき一曲。
ハードな曲調で、15周年ながらも初期衝動のようなものを感じさせる一曲。
I’m In LoveGLAY68位

ベストアルバムが490万枚近くの大ヒットを記録して後に発表されたオリジナルアルバム「pure soul」に収録の曲。
当時リアルタイムで青春時代を過ごした知っている人も多いのではないでしょうか。
サビのコーラスには大勢の著名人が参加しています。
ファンの中でも人気の曲となっておりライブのラストナンバーとして披露されることが多いです。
ライブではファンの大合唱に感激を受けメンバーが涙することも……。
INNOCENCEGLAY69位

3rdシングル『彼女の“Modern…”』のカップリングとして収録された楽曲『INNOCENCE』。
ゆったりとしたテンポと柔らかいメロディーは、表題曲とのコントラストによりGLAYの音楽性の広さを感じさせますよね。
GLAYの楽曲としてはキーが低く、音域も広くないため挑戦しやすいのではないでしょうか。
ただし、サビでところどころ高音のメロディーが登場するため、どうしてもキーが合わない方は機器を設定して歌ってみてくださいね。
Into The WildGLAY70位

サビを聴けば「ああ、あのCMの曲か!」となるGLAYの『Into the Wild』。
スバルLEVORG「ONEDAY」篇のCMソングになっていたこの曲、一瞬「え、これGLAYの曲なの?」と思ってしまった、という方も多いのではないでしょうか?
この曲は2020年にリリースされたGLAYの25周年を記念したベストアルバム『REVIEWⅡ~BEST OF GLAY~』に収録されています。
曲調もどことなくエキゾチックで妖艶なメロディ、GLAYの新境地と言った1曲です。


