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GLAYの人気曲ランキング【2026】

1988年に活動を開始し、2018年には30周年をむかえる北海道・函館出身のロックバンドGLAY。

30年ってすごいですよね。

今回は、現在もライブや音源制作を精力的におこなっている彼らの不朽の名曲を集めました。

GLAYの人気曲ランキング【2026】(71〜80)

VERBGLAY76

38枚目のシングル。

『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』オープニングテーマとなった曲で、まさにGLAYらしいロックなナンバー。

イントロからのギターリフ、ハーモニクスがHISASHI節炸裂ですね。

疾走感溢れる曲です。

everKrackGLAY77

CDセールスやライブ動員数など数々の金字塔を打ち立て、現在も第一線でJ-POPシーンを牽引し続けている4人組ロックバンド・GLAYの作品。

43thシングル『G4・II -THE RED MOON-』のオープニングを飾るナンバーで、デビュー以来メインコンポーザーだったTAKUROさん以外のメンバーによるシングルA面曲であることも話題となりました。

エフェクターを駆使したノイジーなバッキングや短いながらも存在感を示している速弾きのソロなど、あまりテクニカルなイメージのないGLAYのバンドとしての奥行きを感じられますよね。

ポップかつメロディアスな楽曲とは違った、ライブでも盛り上がるナンバーです。

the other end of the globeGLAY78

GLAY / the other end of the globe (short ver.)
the other end of the globeGLAY

GLAYのメジャー14枚目のオリジナルアルバムに収録されている曲で、2017年に発売されました。

MBS/TBSドラマ「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」主題歌に起用された曲で、作曲がTERU、作詞がTERUとTAKUROの共作になっており、GLAYの新境地を感じさせます。

さくらびとGLAY79

桜とともに生きる人々の思いが詰まった、心に響くバラードです。

故郷を離れる人、残る人、それぞれの選択と葛藤が丁寧に描かれています。

GLAYが福島の復興支援プロジェクトのために書き下ろしたこの曲は、2014年11月発売のアルバム『MUSIC LIFE』の特典CDに収録。

その後、情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』のエンディングテーマにも起用されました。

2015年2月のライブでは、メンバー4人だけでアコースティックバージョンを披露し、東北への思いを込めて演奏したそうです。

新しい環境での生活をスタートさせる春、この曲を聴いて勇気をもらってみてはいかがでしょうか。

ずっと2人で・・・GLAY80

TAKUROが結婚するTERUのお姉さんのために作った楽曲です。

ずっと二人で生きていくという強い誓いをストレートに歌にしています。

GLAYのファンの中でもトップ3に入る名バラード曲ではないでしょうか。

大切な人と聴いてほしい歌ですね。